› 光と影 › お知らせ2015年02月05日
グリーンピースによる抗議活動動員(交通費支給あり)

<緊急連絡・拡散希望>グリーンピース・ジャパンのメルマガを転載します。
【急募】沖縄・辺野古 抗議活動ボランティア募集(交通費一部支給)グリーンピース・ジャパン
2015-02-04 国際環境NGO グリーンピース・ジャパン
グリーンピース・ジャパンでは、沖縄・辺野古での新基地建設に反対し、現地での活動に参加するボランティアを募集します。
いま、沖縄・辺野古の海で、新基地のための埋め立て工事の準備が再開されていることを知っていますか?
米軍キャンプ・シュワブ沿岸では、新基地建設に向けた作業が続き、2月1日(日)には大型作業船によって数トン級のコンクリートブロックが6個も沈められたことが報道されています。
これに先立つ1月26日、翁長沖縄県知事は辺野古の海の埋め立て承認を検証する第三者委員会の設置を発表し、沖縄防衛局に対し、検証作業が終わるまで新基地建設のための調査を中断するよう要請したばかりです。
それにもかかわらず、調査にともなう作業が海上で進められています。
辺野古沿岸の海は世界最北端にすむジュゴンの数少ない餌場であり、沖縄の人々にとってもかけがえのない海です。
辺野古の海を守るため、現地では、船やカヌーでの市民による抗議行動、10年以上続く陸上のテント村での座り込み、そしてキャンプ・シュワブのゲート前では工事車両を止めるため、昼夜を問わず、地元の人たち、日本各地から集まった人たちが抗議を続けています。
「人手が足りません、一人でも多く辺野古に来てください!」
これが、現地からの叫びです。
辺野古の貴重なサンゴ礁の海を守るため、地元の活動に協力したいという強い気持ちを持っている方は、ぜひ、ご応募ください!
若干名ではありますが、沖縄への交通費の一部をグリーンピース・ジャパンが
負担します。
基本的に片道分の負担ですが、往復分が必要な方はご相談下さい。
参加ご希望の方は、グリーンピース・ジャパン担当関本までご連絡ください。
応募者多数の場合は、早く現地に行ける方・長く参加できる方を優先してご案内することがあります。
ご了承下さい。
================================
【急募】沖縄・辺野古 抗議活動ボランティア募集
日程:2015年2月中旬~
メールに「辺野古・ボランティア希望」と記入の上、
下記を(volunteer@greenpeace.or.jp)までお知らせ下さい。
氏名
住所
電話
メールアドレス
年齢
活動参加可能時期
ボランティア経験
他(カヌーに乗れる、などの経験がありましたらぜひ記入ください)
メール受信後、こちらからご連絡します。
国際環境NGO グリーンピース・ジャパン
〒160-0023 東京都新宿区西新宿8-13-11 NFビル2F
TEL:03-5338-9810 FAX:03-5338-9817
www.greenpeace.org/japan
Posted by ヒロシ@tida at
10:32
2015年01月29日
FMラジオ番組「わんぬうむい」
1月22日放送されたFM21 わんぬうむいです。
長尾たかし衆議院議員が出演していただきました。
毎週木曜日22時からFMラジオ(周波数76.8MHz)FM21で放送されている「わんぬうむい」という番組があります。
電波の届かない地域の方もインターネットで聞くことができます。
stickam http://www.stickam.jp/fm21/stickon#webcam
サイマルラジオhttp://www.simulradio.info/asx/fm21.asx
![沖縄内なる民主主義6 沖縄内なる民主主義6]()
「沖縄内なる民主主義6」(A4版・60ページ・600円税抜き)近日発売。
普天間飛行場の違法な封鎖行為。
野嵩ゲート前のゾンビたち。
名護市長選における革新勢の嵐のような選挙違反行為
歴史に残る彼らの犯罪行為の一部始終を写真と文字で再現。
「沖縄内なる民主主義6」は永久保存版です。
狼魔人日記でネット先行販売しています。
申し込みはメールでできます。
ブログ 狼魔人日記
メール ezaki0222@ybb.ne.jp
価格850円(税・送料込み)
☆
沖縄の出版界が出版拒否した禁断の書!
『沖縄に内なる民主主義はあるか』
定価:1800円(税・送料込み)
著者:又吉康隆
ネットから御注文を受け付けています。
ezaki0222@ybb.ne.jp
※↑↑こちらまで住所氏名と電話番号を御連絡いただければ、受注当日か翌日までに発送いたします
<送金方法等詳細はここ>
長尾たかし衆議院議員が出演していただきました。
毎週木曜日22時からFMラジオ(周波数76.8MHz)FM21で放送されている「わんぬうむい」という番組があります。
電波の届かない地域の方もインターネットで聞くことができます。
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サイマルラジオhttp://www.simulradio.info/asx/fm21.asx

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タグ :わんぬうむい
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18:14
2014年08月20日
沖縄内なる民主主義6

「沖縄内なる民主主義6」(A4版・60ページ・600円税抜き)近日発売。
普天間飛行場の違法な封鎖行為。
野嵩ゲート前のゾンビたち。
名護市長選における革新勢の嵐のような選挙違反行為
歴史に残る彼らの犯罪行為の一部始終を写真と文字で再現。
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『沖縄に内なる民主主義はあるか』
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著者:又吉康隆
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Posted by ヒロシ@tida at
10:55
2013年08月22日
「かみつくIII」発売開始

お待たせいたしました、季刊誌「かみつくIII」できあがりました。
ブログ狼魔人日記で先行販売開始されます。
書店に並ぶのは今しばらくお待ち下さい。
「かみつくIII 」の目次
目次
維新の会が沖縄の政治を変革する 又吉康隆
生徒に一番必要なのは学力だ 三
大坂維新の会と沖縄の政党そうぞうが協定を結ぶ 一一
維新の会が沖縄の政治を変革する 一三
橋下市長と慰安婦問題 二八
関西ネットワークの大嘘はまる隠しされた 四九
ブログ・狼魔人日記 江崎孝
稲嶺名護市長、選挙違反で告発さる 七九
浦添市長選「無党派」松本哲治氏(四十五)初当選 八五
ブログ・光と影 古代ヒロシ
那覇から普天間に民間空港を移転できないか? 八八
じんじんのブログ じんじん
米統治により、
沖縄は近代化されたことを忘れてはダメ 九三
ブログ・沖縄に内なる民主主義はあるか
又吉康隆
二年連続教え子へのわいせつ行為ができる島・沖縄 九五
短編小説 又吉康隆
港町のスナックはてんやわんや 九九
「かみつく3」は、
狼魔人日記でネット先行販売しています。
書店販売はもう少し待ってください。
申し込みはメールでできます。
ブログ 狼魔人日記
メール ezaki0222@ybb.ne.jp
『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
季刊誌「かみつく」創刊号紹介HP
価格 1420円(税・送料込み)
「かみつく3」定価:1735円(税・送料込み)
ネットから御注文を受け付けています。
ezaki0222@ybb.ne.jp
※↑↑こちらまで住所氏名と電話番号を御連絡いただければ、受注当日か翌日までに発送いたします
<送金方法等詳細はここ>


「かみつく2 」の目次
「かみつく」の内容紹介
「沖縄に内なる民主主義はあるか」の内容紹介
Posted by ヒロシ@tida at
13:06
2013年07月12日
これでいいの?Da
講演会のお知らせ
本日、田母神俊雄先生講演会が開催されます。
皆さん是非ご参加下さい。
日時 7月12日 金曜日 午後6時30分開場 7時開演
場所 那覇市田原在 JA小禄 3階大ホール
会費 ¥500 (当日の寄付も大歓迎です)
前回、沖縄から真実を報道するラジオ番組「わんぬうむい」の継続と、FCP(フェンスクリーンプロジェクト)及び、HCP(ハートクリーンプロジェクト)の活動へのご支援を多くの方々からお寄せいただきました。
この場を借りて、心から感謝を申し上げます。
ご寄付をされた方のなかで、私たちの活動のシンボルであるマーク入りうちわをご希望の方は、ぜひ私宛にメッセージをお願い致します。
感謝の気持ちを込めて郵送させていただきます。
沖縄はいま、灼熱の日差しが降り注ぐ盛夏となっており、活動の際に多くの飲料と氷、その他の機材が必要となっております。
平和を騙るおかしなヘイワ運動の異常さから、多くの沖縄県民を覚醒させ、この美しい島を守るためにも、今後とも皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。
支援先
※ゆうちょ銀行から
記号 17020 番号 10416511 氏名 ワンヌウムイキキン
※ゆうちょ銀行以外から
銀行名 ゆうちょ銀行
店名 七O八(ナナゼロハチ)
店番 7O8
貯金種目 普通預金
口座番号 1041651
名義人 ワンヌウムイキキン
連絡先 090-8305-4896
![20130712田母神俊雄講演会]()
選挙戦、まっただ中ですね。
比例区に出られている方でポスター2枚組であちこちに貼ってあるものがあるんですが
![20130711参院選ポスター2枚]()
上下でなんか違うんですよ。
上はこれ
![20130711参院選ポスター上]()
下はこれです。
![20130711参院選ポスター下]()
分かった方はいますか?
ヒントはこれです。
![2013選管シール]()
各ポスターに選管のシールが貼られてあるものが大多数だと思いますが
そのなかでも時々シールが貼られていないものがあるんですね。
選管のシールが貼られていなくてもいいのかな?
貼り忘れ?
意図的であっても意図的でなくてもいけないような気がします。
まあ、沖縄は選挙特区で違反行為OKと公言する現職国会議員(布令弁護士)とか
「違反行為容認」という違反幼稚さんもイチオシされている様ですから、、、、
選挙というルールを無視する人たちがオスプレイの運用にルール違反などというのは
イイガガリにしか見えませんけど。
オスプレイ配備反対 普天間基地を封鎖した沖縄の人々
イデオロギーとしての反基地闘争。普天間基地妨害運動。
この人たちは尖閣をうばいにくる支那の行動に対して反対しないのか?
ミサイルを打ち上げる北朝鮮に対してではなく防衛行動を準備する自衛隊に反対するのはなぜか?
未成年に対して淫行を働く沖縄県民、教員に対して抗議しないのはなぜか?
革新政治家から沖縄を護る事ができるのは沖縄県民の一票が必要です。
しっかりと考えて投票しましょう。
おまけ
正論8月号で井上和彦さんが紹介してる「沖縄平和活動家」の実際の発言です。
■カンパ協力のお願い■
琉球新報の言論封殺に戦いを挑んでいる上原正稔さんの訴訟へのカンパ協力は支援団体の三善会へお願いしております。
------------------------------------------
ゆうちょ銀行からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【口座番号】記号:17010 口座番号:10347971
【名 義】サンゼンカイ.
------------------------------------------
ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【店 名】七〇八(読み:ナナゼロハチ)
【店 番】708
【口座番号】普通:1034797
【名 義】サンゼンカイ
本日、田母神俊雄先生講演会が開催されます。
皆さん是非ご参加下さい。
日時 7月12日 金曜日 午後6時30分開場 7時開演
場所 那覇市田原在 JA小禄 3階大ホール
会費 ¥500 (当日の寄付も大歓迎です)
前回、沖縄から真実を報道するラジオ番組「わんぬうむい」の継続と、FCP(フェンスクリーンプロジェクト)及び、HCP(ハートクリーンプロジェクト)の活動へのご支援を多くの方々からお寄せいただきました。
この場を借りて、心から感謝を申し上げます。
ご寄付をされた方のなかで、私たちの活動のシンボルであるマーク入りうちわをご希望の方は、ぜひ私宛にメッセージをお願い致します。
感謝の気持ちを込めて郵送させていただきます。
沖縄はいま、灼熱の日差しが降り注ぐ盛夏となっており、活動の際に多くの飲料と氷、その他の機材が必要となっております。
平和を騙るおかしなヘイワ運動の異常さから、多くの沖縄県民を覚醒させ、この美しい島を守るためにも、今後とも皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。
支援先
※ゆうちょ銀行から
記号 17020 番号 10416511 氏名 ワンヌウムイキキン
※ゆうちょ銀行以外から
銀行名 ゆうちょ銀行
店名 七O八(ナナゼロハチ)
店番 7O8
貯金種目 普通預金
口座番号 1041651
名義人 ワンヌウムイキキン
連絡先 090-8305-4896

選挙戦、まっただ中ですね。
比例区に出られている方でポスター2枚組であちこちに貼ってあるものがあるんですが

上下でなんか違うんですよ。
上はこれ

下はこれです。

分かった方はいますか?
ヒントはこれです。

各ポスターに選管のシールが貼られてあるものが大多数だと思いますが
そのなかでも時々シールが貼られていないものがあるんですね。
選管のシールが貼られていなくてもいいのかな?
貼り忘れ?
意図的であっても意図的でなくてもいけないような気がします。
まあ、沖縄は選挙特区で違反行為OKと公言する現職国会議員(布令弁護士)とか
「違反行為容認」という違反幼稚さんもイチオシされている様ですから、、、、
選挙というルールを無視する人たちがオスプレイの運用にルール違反などというのは
イイガガリにしか見えませんけど。
オスプレイ配備反対 普天間基地を封鎖した沖縄の人々
イデオロギーとしての反基地闘争。普天間基地妨害運動。
この人たちは尖閣をうばいにくる支那の行動に対して反対しないのか?
ミサイルを打ち上げる北朝鮮に対してではなく防衛行動を準備する自衛隊に反対するのはなぜか?
未成年に対して淫行を働く沖縄県民、教員に対して抗議しないのはなぜか?
革新政治家から沖縄を護る事ができるのは沖縄県民の一票が必要です。
しっかりと考えて投票しましょう。
おまけ
正論8月号で井上和彦さんが紹介してる「沖縄平和活動家」の実際の発言です。
■カンパ協力のお願い■
琉球新報の言論封殺に戦いを挑んでいる上原正稔さんの訴訟へのカンパ協力は支援団体の三善会へお願いしております。
------------------------------------------
ゆうちょ銀行からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【口座番号】記号:17010 口座番号:10347971
【名 義】サンゼンカイ.
------------------------------------------
ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【店 名】七〇八(読み:ナナゼロハチ)
【店 番】708
【口座番号】普通:1034797
【名 義】サンゼンカイ
Posted by ヒロシ@tida at
08:59
2013年07月07日
7月8日からの世界日報をご期待下さい
拡散希望
歪曲された沖縄戦の歴史を取り戻す!
亡国の徒等に宣戦布告!
これは、我が国の歴史を歪めてきた左翼陣営への宣戦布告でもあります。
その戦いのは、七月八日の世界日報の連載により火蓋が切られます。
題して、「貶められた旧日本兵−「援護法」に隠された沖縄戦の真実」です。
紙面の都合上、連載で公表出来ない内容は「狼魔人日記」にて計20回に渡りポートされる予定です
■世界日報「貶められた旧日本兵」連載の告知■
来る7月29日は「パンドラ訴訟」の高裁判決が下りる日である。
この裁判も表面上は、掲載拒否による損害賠償となっているが、掲載拒否された箇所はいずれも「慶良間諸島で起きた集団自決」と援護法の関係が記されている。
削除された箇所には、援護法の申請書に民間人への適用のために便宜上「隊長命令」と書いたが、実際は隊長命令はなかった、と明記されているのだ。
琉球新報は、上原氏の記事で「隊長命令」が援護法のカラクリを利用した歴史の捏造であることが白日の下に晒されるのを恐れて掲載拒否をした。
これが掲載拒否の真相だ。
筆者は、「援護法のカラクリ」を証明する新資料に遭遇した。
この新資料を基に、7月8日から世界日報に8回連載で「貶められた旧日本兵-「援護法」に隠された沖縄戦の真実」という記事を書く機会に恵まれた。
「世界日報」の掲載予定は次のとおり。
7月8日(月)
貶められた旧日本兵-「援護法」に隠された沖縄戦の真実 (1)
残虐な日本軍」の神話/遺族が長い沈黙破る
7月9日(火)
貶められた旧日本兵-「援護法」に隠された沖縄戦の真実 (2)
軍協力を20分類/一般住民も「戦闘参加者」に認定
7月10日(水)
貶められた旧日本兵-「援護法」に隠された沖縄戦の真実 (3)
「戦闘参加者概況表」で援護法解釈拡大/軍命による自決を手引き
7月11日(木)
貶められた旧日本兵-「援護法」に隠された沖縄戦の真実 (4)
遺族連合会が座談会で証言/準軍属処遇「いいことをした」
7月12日(金)◎貶められた旧日本兵-「援護法」に隠された沖縄戦の真実 (5)
0歳児にも援護法を適応/援護金で「家を建てた」
7月13日(土)
貶められた旧日本兵-「援護法」に隠された沖縄戦の真実 (6)
座間味村援護係が「詫び状」/「隊長命令」申請を謝罪
7月14日(日)
貶められた旧日本兵-「援護法」に隠された沖縄戦の真実 (7)
金武村の「田中軍曹」/石原名誉教授、法廷で「軍命は虚偽」と証言
7月15日(月)
沖縄戦の真実 (8)
エピローグ
慶良間列島の集団自決で汚名を負った梅澤裕氏とご家族並びに海上挺身隊第1戦隊の関係者の皆様と、(故)赤松嘉次氏とご家族並びに海上挺身隊第3戦隊の関係者の皆様と、更に沖縄戦に参戦した将兵の全ての方々の名誉の回復がなされるものと思います。
更に、このレポートにより国家の存亡をかけた戦いに一命を捧げた皇軍兵士と殉国の軍属、学徒、戦闘協力者の至誠と沖縄戦の真実が憂国の識者等により明らかされるようになることを切望致します。
オスプレイ配備反対 普天間基地を封鎖した沖縄の人々
イデオロギーとしての反基地闘争。普天間基地妨害運動。
この人たちは尖閣をうばいにくる支那の行動に対して反対しないのか?
ミサイルを打ち上げる北朝鮮に対してではなく防衛行動を準備する自衛隊に反対するのはなぜか?
未成年に対して淫行を働く沖縄県民、教員に対して抗議しないのはなぜか?
革新政治家から沖縄を護る事ができるのは沖縄県民の一票が必要です。
しっかりと考えて投票しましょう。
おまけ
正論8月号で井上和彦さんが紹介してる「沖縄平和活動家」の実際の発言です。
講演会のお知らせ
【拡散希望】 田母神俊雄先生講演会開催が決定しました!!
来週、田母神俊雄先生が急遽来沖されることとなりました。
またとない機会ということで、講演のお願いをしたところ、快く引き受けてくださり、下記の日時にて講演会を開催する運びとなりました。
私たちは、このような講演会の開催は初めてであり、また告知の時間も1週間もないことから、ぜひ皆さんにこの講演会の告知と、スタッフとしてのお手伝いをお願いしたいと思います。
日時 7月12日 金曜日 午後6時30分開場 7時開演
場所 那覇市田原在 JA小禄 3階大ホール
会費 ¥500 (当日の寄付も大歓迎です)
前回、沖縄から真実を報道するラジオ番組「わんぬうむい」の継続と、FCP(フェンスクリーンプロジェクト)及び、HCP(ハートクリーンプロジェクト)の活動へのご支援を多くの方々からお寄せいただきました。
この場を借りて、心から感謝を申し上げます。
ご寄付をされた方のなかで、私たちの活動のシンボルであるマーク入りうちわをご希望の方は、ぜひ私宛にメッセージをお願い致します。
感謝の気持ちを込めて郵送させていただきます。
沖縄はいま、灼熱の日差しが降り注ぐ盛夏となっており、活動の際に多くの飲料と氷、その他の機材が必要となっております。
平和を騙るおかしなヘイワ運動の異常さから、多くの沖縄県民を覚醒させ、この美しい島を守るためにも、今後とも皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。
支援先
※ゆうちょ銀行から
記号 17020 番号 10416511 氏名 ワンヌウムイキキン
※ゆうちょ銀行以外から
銀行名 ゆうちょ銀行
店名 七O八(ナナゼロハチ)
店番 7O8
貯金種目 普通預金
口座番号 1041651
名義人 ワンヌウムイキキン
連絡先 090-8305-4896

■カンパ協力のお願い■
琉球新報の言論封殺に戦いを挑んでいる上原正稔さんの訴訟へのカンパ協力は支援団体の三善会へお願いしております。
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ゆうちょ銀行からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【口座番号】記号:17010 口座番号:10347971
【名 義】サンゼンカイ.
------------------------------------------
ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【店 名】七〇八(読み:ナナゼロハチ)
【店 番】708
【口座番号】普通:1034797
【名 義】サンゼンカイ
タグ :世界日報
Posted by ヒロシ@tida at
08:27
2013年04月17日
4月18日(木)のお知らせ
木曜日、22時〜FM21「わんぬうむい」
かなりディープな話が出るかもしれません。
乞うご期待
時間がございましたら動画ははじめから御視聴いただければと思います。
上原正稔を支援する三善会からの御知らせです。
パンドラの箱掲載拒否訴訟控訴審
第1回口頭弁論のお知らせ
上原正稔氏の戦いをご支援下さる皆様、いよいよパンドラ訴訟の控訴審が開始されて参ります。
一審では途中から裁判長の交代という不運もあり、皆様のご期待にそう事が出来ませんでした事を衷心よりお詫び申し上げます。
二審に於いては、複雑に歪曲された沖縄戦史や戦後の県民救済の為に軍命を捏造した援護法について詳しく知り得ない判事にも容易に理解し易い準備書面の作成と琉球新報社の悪意のある違法行為を浮き彫りにする法廷戦略を準備して参りました。
高裁は短期決戦になるものと予想致しております。引き続きご支援のほど宜しくお願い申し上げます。
第1回の口頭弁論並びに報告会を下記の如くに開催致しますので、ご出席賜りますようにご案内申し上げます。
■口頭弁論
日時:4月18日(木) 午前10時開廷
場所:福岡高等裁判所那覇支部(那覇地裁に同じ)
■報告会
日時:4月18日(木) 午前10時半より(口頭弁論終了後)
会場:奥武山護国神社二階会議室
参加費:無料
お問合せ: 090-9780-7272 ニシコリまで
■カンパ協力のお願い■
琉球新報の言論封殺に戦いを挑んでいる上原さんの訴訟へのカンパ協力は支援団体の三善会へお願いしております。
------------------------------------------
ゆうちょ銀行からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【口座番号】記号:17010 口座番号:10347971
【名 義】サンゼンカイ.
------------------------------------------
ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【店 名】七〇八(読み:ナナゼロハチ)
【店 番】708
【口座番号】普通:1034797
【名 義】サンゼンカイ
普天間の固定化を認めない
「一日も早い辺野古移設を進める」
■市民大会■
政府は去った3月22日に普天間飛行場を名護市辺野古に移設するための、埋め立て申請書を提出しました。17 年間1ミリも動かなかった普天間飛行場の移設が実現しそうな状況となりました。この機会を失っては、もう固定化される他はないでしょう。理想論である県外移設を訴えても、受け入れ先を宜野湾市民のために苦渋の選択で表明しているのは名護市の辺野古だけであり、全国どの地区も未だに意思表示をしておりません。
そこで、私たちは、宜野湾市民のために断腸の思いで受け入れを表明した辺野古区民と、名護市漁業組合へ心より感謝申し上げると同時に、将来の子や孫に負担と禍根を残さないために、「普天間基地の一日も早い辺野古移設を求める市民大会」を開催致します。
宜野湾市を世界一安全で暮らしやすい街に変えて行くためにも、多くの市民の皆様方のご参加を心より御案内申し上げます。市民一人ひとりの「あなたの勇気ある行動」が今、普天間飛行場の固定化を防ぐことにつながります。
○日時: 4月18日(木)
開場 午後6:30 開演 午後7:00
○場所 JAジュピランス(宜野湾市役所向かい)(電話098-862-0005)
○参加料:無料(カンパ歓迎)
プログラム司会 仲村 実子
■実行委員長挨拶 山城康弘
■宜野湾市民代表挨拶 元宜野湾市議・平安座唯
■宜野湾市民からの声 江崎 孝(ブログ・狼魔人日記)
■名護市民代表 「名護市民の真実の声」我那覇 真子
■基調講演
又吉 康隆(ヒジャイ出版)
「普天間飛行場の一日も早い移設は辺野古しかない!」
普天間の固定化を認めない宜野湾市民の会 連絡先:070-5485-9631
![]()
「かみつくⅡ」発売開始です。
![かみつくII表]()
お急ぎの方、沖縄県外の方は
ネットから御注文をお願いします。
ezaki0222@ybb.ne.jp
※↑↑こちらまで住所氏名と電話番号を御連絡いただければ、受注当日か翌日までに発送いたします
<送金方法等詳細はここ>
全ての書店で「かみつくⅡ」を注文購入することができます。
沖縄のの出版界に衝撃!
沖縄の出版界が出版拒否した問題の書!
「沖縄に内なる民主主義はあるか」も沖縄教販での売り上げ順位が上昇してきています。
![]()
『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
著者:又吉康隆
![かみつく]()
季刊誌「かみつく」創刊号紹介HP
価格 1420円(税・送料込み)
(1260円(税込み)+送料160円=1420円)
沖縄のマスコミ・識者(笑)・イデオロギー最優先政治家にとって不都合な書籍が少しずつ発売されています。
![]()
「沖縄が中国になる日」惠隆之介著
![国境の島の反日教科書キャンペーン]()
国境の島の「反日」教科書キャンペーン 〜沖縄と八重山の無法イデオロギー〜 仲新城誠著
かなりディープな話が出るかもしれません。
乞うご期待
時間がございましたら動画ははじめから御視聴いただければと思います。
上原正稔を支援する三善会からの御知らせです。
パンドラの箱掲載拒否訴訟控訴審
第1回口頭弁論のお知らせ
上原正稔氏の戦いをご支援下さる皆様、いよいよパンドラ訴訟の控訴審が開始されて参ります。
一審では途中から裁判長の交代という不運もあり、皆様のご期待にそう事が出来ませんでした事を衷心よりお詫び申し上げます。
二審に於いては、複雑に歪曲された沖縄戦史や戦後の県民救済の為に軍命を捏造した援護法について詳しく知り得ない判事にも容易に理解し易い準備書面の作成と琉球新報社の悪意のある違法行為を浮き彫りにする法廷戦略を準備して参りました。
高裁は短期決戦になるものと予想致しております。引き続きご支援のほど宜しくお願い申し上げます。
第1回の口頭弁論並びに報告会を下記の如くに開催致しますので、ご出席賜りますようにご案内申し上げます。
■口頭弁論
日時:4月18日(木) 午前10時開廷
場所:福岡高等裁判所那覇支部(那覇地裁に同じ)
■報告会
日時:4月18日(木) 午前10時半より(口頭弁論終了後)
会場:奥武山護国神社二階会議室
参加費:無料
お問合せ: 090-9780-7272 ニシコリまで
■カンパ協力のお願い■
琉球新報の言論封殺に戦いを挑んでいる上原さんの訴訟へのカンパ協力は支援団体の三善会へお願いしております。
------------------------------------------
ゆうちょ銀行からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【口座番号】記号:17010 口座番号:10347971
【名 義】サンゼンカイ.
------------------------------------------
ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【店 名】七〇八(読み:ナナゼロハチ)
【店 番】708
【口座番号】普通:1034797
【名 義】サンゼンカイ
普天間の固定化を認めない
「一日も早い辺野古移設を進める」
■市民大会■
政府は去った3月22日に普天間飛行場を名護市辺野古に移設するための、埋め立て申請書を提出しました。17 年間1ミリも動かなかった普天間飛行場の移設が実現しそうな状況となりました。この機会を失っては、もう固定化される他はないでしょう。理想論である県外移設を訴えても、受け入れ先を宜野湾市民のために苦渋の選択で表明しているのは名護市の辺野古だけであり、全国どの地区も未だに意思表示をしておりません。
そこで、私たちは、宜野湾市民のために断腸の思いで受け入れを表明した辺野古区民と、名護市漁業組合へ心より感謝申し上げると同時に、将来の子や孫に負担と禍根を残さないために、「普天間基地の一日も早い辺野古移設を求める市民大会」を開催致します。
宜野湾市を世界一安全で暮らしやすい街に変えて行くためにも、多くの市民の皆様方のご参加を心より御案内申し上げます。市民一人ひとりの「あなたの勇気ある行動」が今、普天間飛行場の固定化を防ぐことにつながります。
○日時: 4月18日(木)
開場 午後6:30 開演 午後7:00
○場所 JAジュピランス(宜野湾市役所向かい)(電話098-862-0005)
○参加料:無料(カンパ歓迎)
プログラム司会 仲村 実子
■実行委員長挨拶 山城康弘
■宜野湾市民代表挨拶 元宜野湾市議・平安座唯
■宜野湾市民からの声 江崎 孝(ブログ・狼魔人日記)
■名護市民代表 「名護市民の真実の声」我那覇 真子
■基調講演
又吉 康隆(ヒジャイ出版)
「普天間飛行場の一日も早い移設は辺野古しかない!」
普天間の固定化を認めない宜野湾市民の会 連絡先:070-5485-9631

「かみつくⅡ」発売開始です。
お急ぎの方、沖縄県外の方は
ネットから御注文をお願いします。
ezaki0222@ybb.ne.jp
※↑↑こちらまで住所氏名と電話番号を御連絡いただければ、受注当日か翌日までに発送いたします
<送金方法等詳細はここ>
全ての書店で「かみつくⅡ」を注文購入することができます。
沖縄のの出版界に衝撃!
沖縄の出版界が出版拒否した問題の書!
「沖縄に内なる民主主義はあるか」も沖縄教販での売り上げ順位が上昇してきています。

『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
著者:又吉康隆

季刊誌「かみつく」創刊号紹介HP
価格 1420円(税・送料込み)
(1260円(税込み)+送料160円=1420円)
沖縄のマスコミ・識者(笑)・イデオロギー最優先政治家にとって不都合な書籍が少しずつ発売されています。

「沖縄が中国になる日」惠隆之介著

国境の島の「反日」教科書キャンペーン 〜沖縄と八重山の無法イデオロギー〜 仲新城誠著
Posted by ヒロシ@tida at
23:40
2013年03月27日
まもなく「かみつくII」発売です
「かみつくⅡ」は3月29日(金曜日)までには
県内の書店で発売されることになった。
Booksきょうはんでは全店で発売するが、
他の書店は発売しないところもある。
しかし、県内全ての書店で注文することはできます。
![かみつくII表]()
お急ぎの方、沖縄県外の方は
ネットから御注文をお願いします。
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※↑↑こちらまで住所氏名と電話番号を御連絡いただければ、受注当日か翌日までに発送いたします
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沖縄のの出版界に衝撃!
沖縄の出版界が出版拒否した問題の書!
「沖縄に内なる民主主義はあるか」も沖縄教販での売り上げ順位が上昇してきています。
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『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
著者:又吉康隆
![かみつく]()
季刊誌「かみつく」創刊号紹介HP
価格 1420円(税・送料込み)
(1260円(税込み)+送料160円=1420円)
沖縄のマスコミ・識者(笑)・イデオロギー最優先政治家にとって不都合な書籍が少しずつ発売されています。
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「沖縄が中国になる日」惠隆之介著
![国境の島の反日教科書キャンペーン]()
国境の島の「反日」教科書キャンペーン 〜沖縄と八重山の無法イデオロギー〜 仲新城誠著
パレードのお知らせ
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■第1部:沖縄マスコミ正常化推進パレード
~中国北朝鮮の反米・反日宣伝工作機関誌を許すな~
◎ 集合場所:那覇市とまりん公園内 集合時間:午前10時 出発時間:午前10時30分
◎ 日 時:平成25年4月7日(日)
◎ コース:とまりん公園~タイムス社ビル前~県民広場で終了
■第2部:「戦後レジュームの脱却は沖縄から」
日時:平成25年4月7日(日) 場所・沖縄青年会館(大ホール)
会場住所:那覇市久米2丁目15-23 TEL098-864-1780
受付時間:午後1時 開演午後1時30分 参加費 無料(カンパ歓迎)
プログラム予定
司会(手登根 安則)
1. 国歌斉唱・司会挨拶
2. 開会挨拶
チーム沖縄副代表(森田 草士)
3.来賓挨拶 前衆議員(長尾 たかし)
4.名護市からの報告
名護市民女性部代表(我那覇 真子)
5.基調講演「演題:沖縄マスコミの罪」
沖縄対策本部顧問(仲村 俊子)
6.基調講演「演題:沖縄県民斯く戦ヘリ」
政治活動家(村田 春樹)
7.閉会の挨拶
沖縄駐留軍労働組合顧問(伊佐 真一郎)
主 催:沖縄マスコミ正常化委員会
事務局:沖縄対策本部
那覇市東町8-10仲村アパート301 TEL:070-5410-1675(仲村雅己)
■カンパ協力のお願い■
琉球新報の言論封殺に戦いを挑んでいる上原さんの訴訟へのカンパ協力は支援団体の三善会へお願いしております。
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ゆうちょ銀行からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【口座番号】記号:17010 口座番号:10347971
【名 義】サンゼンカイ.
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ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【店 名】七〇八(読み:ナナゼロハチ)
【店 番】708
【口座番号】普通:1034797
【名 義】サンゼンカイ
県内の書店で発売されることになった。
Booksきょうはんでは全店で発売するが、
他の書店は発売しないところもある。
しかし、県内全ての書店で注文することはできます。
お急ぎの方、沖縄県外の方は
ネットから御注文をお願いします。
ezaki0222@ybb.ne.jp
※↑↑こちらまで住所氏名と電話番号を御連絡いただければ、受注当日か翌日までに発送いたします
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沖縄のの出版界に衝撃!
沖縄の出版界が出版拒否した問題の書!
「沖縄に内なる民主主義はあるか」も沖縄教販での売り上げ順位が上昇してきています。

『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
著者:又吉康隆

季刊誌「かみつく」創刊号紹介HP
価格 1420円(税・送料込み)
(1260円(税込み)+送料160円=1420円)
沖縄のマスコミ・識者(笑)・イデオロギー最優先政治家にとって不都合な書籍が少しずつ発売されています。

「沖縄が中国になる日」惠隆之介著

国境の島の「反日」教科書キャンペーン 〜沖縄と八重山の無法イデオロギー〜 仲新城誠著
パレードのお知らせ

■第1部:沖縄マスコミ正常化推進パレード
~中国北朝鮮の反米・反日宣伝工作機関誌を許すな~
◎ 集合場所:那覇市とまりん公園内 集合時間:午前10時 出発時間:午前10時30分
◎ 日 時:平成25年4月7日(日)
◎ コース:とまりん公園~タイムス社ビル前~県民広場で終了
■第2部:「戦後レジュームの脱却は沖縄から」
日時:平成25年4月7日(日) 場所・沖縄青年会館(大ホール)
会場住所:那覇市久米2丁目15-23 TEL098-864-1780
受付時間:午後1時 開演午後1時30分 参加費 無料(カンパ歓迎)
プログラム予定
司会(手登根 安則)
1. 国歌斉唱・司会挨拶
2. 開会挨拶
チーム沖縄副代表(森田 草士)
3.来賓挨拶 前衆議員(長尾 たかし)
4.名護市からの報告
名護市民女性部代表(我那覇 真子)
5.基調講演「演題:沖縄マスコミの罪」
沖縄対策本部顧問(仲村 俊子)
6.基調講演「演題:沖縄県民斯く戦ヘリ」
政治活動家(村田 春樹)
7.閉会の挨拶
沖縄駐留軍労働組合顧問(伊佐 真一郎)
主 催:沖縄マスコミ正常化委員会
事務局:沖縄対策本部
那覇市東町8-10仲村アパート301 TEL:070-5410-1675(仲村雅己)
■カンパ協力のお願い■
琉球新報の言論封殺に戦いを挑んでいる上原さんの訴訟へのカンパ協力は支援団体の三善会へお願いしております。
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ゆうちょ銀行からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【口座番号】記号:17010 口座番号:10347971
【名 義】サンゼンカイ.
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ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【店 名】七〇八(読み:ナナゼロハチ)
【店 番】708
【口座番号】普通:1034797
【名 義】サンゼンカイ
Posted by ヒロシ@tida at
08:39
2013年03月09日
「かみつくII」先行販売のお知らせ
狼魔人日記 3月9日記事稲嶺名護市長に告発状!名護警察署により
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新聞、テレビだけを鵜呑みにするのはとても危険です。
見て・聞いて・考えて、そして理解しましょう。
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国境の島の「反日」教科書キャンペーン
~沖縄と八重山の無法イデオロギー~
第1章 石垣の政権交代
第2章 教科書と「反日」イデオロギー
第3章 暴走する県教委
第4章 沖縄世論はこうして作られる
第5章 法をねじ曲げる無法左翼たち
こうして作られる沖縄「世論」
尖閣、米軍基地、自衛隊…。
日本が抱える大問題に潜む闇を八重山の小さな新聞社が告発する。
沖縄の言論封鎖に穴を穿った書物
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『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
著者:又吉康隆
この本も沖縄の歴史に残る書物だと思います。
教科書問題も「別角度から」分析されています。
「この本がなぜ県内の出版社から『自費出版を拒否されたのか』」考えていただけると
沖縄の言論空間、マスコミ、教育機関、左翼の深い闇の一端を知る事ができると思います。
季刊誌「かみつく」創刊号
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■カンパ協力のお願い■
琉球新報の言論封殺に戦いを挑んでいる上原さんの訴訟へのカンパ協力は支援団体の三善会へお願いしております。
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ゆうちょ銀行からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【口座番号】記号:17010 口座番号:10347971
【名 義】サンゼンカイ.
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ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【店 名】七〇八(読み:ナナゼロハチ)
【店 番】708
【口座番号】普通:1034797
【名 義】サンゼンカイ

オスプレイの本土訓練で、すべての マスコミが発狂常態になっている昨今。
絶好のタイミングで、「危険な欠陥機オスプレイ」のまやかしを徹底的に暴露した待望の書が発売されます。
季刊誌「かみつくII」は本日、ネット発売で先行発売します。
(本書は沖縄県外の書店では販売していません。 県内書店の店頭に並ぶのはもう少し時間を下さい)
参加ブロク
「沖縄に内なる民主主義はあるか」 又吉康隆
「誤解だらけの沖縄・米軍基地」批判
米兵差別の島・沖縄
短編小説・六月のスイートコーン
連載小説・バーデスの五日間
「狼魔人日記」 江崎孝
「島ぐるみオスプレイ阻止」運動の空しさ
「白旗の少女」の真実
「光と影」 古代ヒロシ
日米兵の犯罪よりも中学生の犯罪に心を痛めます
米兵の強姦より中学生の性被害に心を痛めます
「じんじんのブログ」 登野城じんじん
沖縄タイムスの「共生の海」って何?
普天間基地野嵩ゲート前のプロ市民
シナ空軍機のスクランブルは見て見ぬフリか!?
○ブログ読者のコメントそして読者との論争もあり
価格1735円(定価1500円+税・送料)
ネット販売註文先 ezaki0222@ybb.ne.jp
※住所氏名と電話番号を御連絡いただければ、受注当日か翌日までに発送いたします
<送金方法等詳細はここ>
新聞、テレビだけを鵜呑みにするのはとても危険です。
見て・聞いて・考えて、そして理解しましょう。

国境の島の「反日」教科書キャンペーン
~沖縄と八重山の無法イデオロギー~
第1章 石垣の政権交代
第2章 教科書と「反日」イデオロギー
第3章 暴走する県教委
第4章 沖縄世論はこうして作られる
第5章 法をねじ曲げる無法左翼たち
こうして作られる沖縄「世論」
尖閣、米軍基地、自衛隊…。
日本が抱える大問題に潜む闇を八重山の小さな新聞社が告発する。
沖縄の言論封鎖に穴を穿った書物

『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
著者:又吉康隆
この本も沖縄の歴史に残る書物だと思います。
教科書問題も「別角度から」分析されています。
「この本がなぜ県内の出版社から『自費出版を拒否されたのか』」考えていただけると
沖縄の言論空間、マスコミ、教育機関、左翼の深い闇の一端を知る事ができると思います。
季刊誌「かみつく」創刊号

■カンパ協力のお願い■
琉球新報の言論封殺に戦いを挑んでいる上原さんの訴訟へのカンパ協力は支援団体の三善会へお願いしております。
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ゆうちょ銀行からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【口座番号】記号:17010 口座番号:10347971
【名 義】サンゼンカイ.
---------------------------------------
ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込の場合
【金融機関】ゆうちょ銀行
【店 名】七〇八(読み:ナナゼロハチ)
【店 番】708
【口座番号】普通:1034797
【名 義】サンゼンカイ
Posted by ヒロシ@tida at
08:30
2013年02月21日
ライブ配信<普天間飛行場 辺野古地先促進名護市民大会>
本日、普天間飛行場の辺野古地先移設促進 名護市民大会が開かれます。
マスコミがきちんと報じる事はないと思うのですがライブ配信がありますので名護まで行けない方はご覧下さい。
<USTREAM:危険な普天間飛行場 辺野古地先促進名護市 2013/02/21(木) 18:20開始>
http://www.ustream.tv/channel/okinawanews
本日は木曜日ですので
22時〜FM21「わんぬうむい」もラジオもしくはネットで御視聴いただければと思います。
今日のゲストは恵隆之介先生と ロバート・エルドリッジ氏の予定です。
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謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
この度「危険な普天間飛行場の辺野古地先移設促進名護市民大会」を平成25年2月21日(木)にホテルゆがふいんにて開催することになりました。
名護市辺野古地先が移設先として平成8年日米特別行動委員会(SACO)で合意されながら17年経過し今なお移設現実を見ることなく普天間飛行場の危険性の除去は出来ず放置されたままである。
私たち名護市は唯一受け入れ容認する地域でありながら、マスコミをはじめ反対団体の声に打ち消されているのが、沖縄の現状であります。
それを打開するためにも我々は普天間飛行場問題の原点に立ち返り、周囲には学校・病院等市街地の住宅密集したところにある危険な<普天間飛行場を除去するのが宜野湾市民のためにも1日も早い早期移設促進を願うものであります。
絶対固定化は許されるものではありません。
何卒この大会開催の趣旨をご理解いただき是非ご協力ご支援を賜りますよう切にお願い申し上げます。
末筆ながら皆様のますますのご繁栄を心より祈念申し上げます。
危険な普天間飛行場 辺野古地先促進
名護市市民大会
期日:平成25年2月21日(木)
開場:午後6時~ 開演:午後6時30分~
場所:ホテルゆがふいんおきなわ
ホテルゆがふいんおきなわ
〒905-0011 沖縄県名護市宮里453-1
地図を見る · 道順を見る
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季刊誌「かみつく」
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『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
著者:又吉康隆
マスコミがきちんと報じる事はないと思うのですがライブ配信がありますので名護まで行けない方はご覧下さい。
<USTREAM:危険な普天間飛行場 辺野古地先促進名護市 2013/02/21(木) 18:20開始>
http://www.ustream.tv/channel/okinawanews
本日は木曜日ですので
22時〜FM21「わんぬうむい」もラジオもしくはネットで御視聴いただければと思います。
今日のゲストは恵隆之介先生と ロバート・エルドリッジ氏の予定です。
阪大准教授が在沖海兵隊に 知日派、外交政策部の次長
沖縄に駐留する米海兵隊の外交政策部(G5)のナンバー2である次長に、大阪大准教授(日米関係論)のロバート・エルドリッジ氏(41)が28日付で就任することが27日、分かった。沖縄戦後史の研究で知られ、日本語の著書も多数ある知日派だけに、在沖米軍から地元や日本政府との橋渡し役を期待されそうだ。
エルドリッジ氏は27日付で阪大を退職。共同通信の取材に「在日海兵隊の活動の透明性を高めるとともに、日・米・沖縄の関係発展に貢献したい」と話している。
G5は、1995年に沖縄で米兵が起こした少女暴行事件で反基地感情が高まったことを受け、97年に地元との良好な関係構築や隊員の教育などを目的に設置。沖縄県や基地を抱える市町村、防衛・外務両省の出先機関などとの政策調整を担当し、米軍が絡む事件事故の発生時には自治体などの抗議や要請にも対応する。部長は海兵隊の大佐が務めている。
エルドリッジ氏は米ニュージャージー州生まれ。神戸大で五百旗頭真教授(現防衛大学校長)の研究室に所属し、政治学の博士号を取得。2001年に阪大大学院・国際公共政策研究科の助教授に就任した。03年には著書「沖縄問題の起源」(名古屋大学出版会)でサントリー学芸賞(思想・歴史部門)を受賞。

危険な普天間飛行場の辺野古地先移設促進
名護市民大会趣意書
名護市民大会趣意書
謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
この度「危険な普天間飛行場の辺野古地先移設促進名護市民大会」を平成25年2月21日(木)にホテルゆがふいんにて開催することになりました。
名護市辺野古地先が移設先として平成8年日米特別行動委員会(SACO)で合意されながら17年経過し今なお移設現実を見ることなく普天間飛行場の危険性の除去は出来ず放置されたままである。
私たち名護市は唯一受け入れ容認する地域でありながら、マスコミをはじめ反対団体の声に打ち消されているのが、沖縄の現状であります。
それを打開するためにも我々は普天間飛行場問題の原点に立ち返り、周囲には学校・病院等市街地の住宅密集したところにある危険な<普天間飛行場を除去するのが宜野湾市民のためにも1日も早い早期移設促進を願うものであります。
絶対固定化は許されるものではありません。
何卒この大会開催の趣旨をご理解いただき是非ご協力ご支援を賜りますよう切にお願い申し上げます。
末筆ながら皆様のますますのご繁栄を心より祈念申し上げます。
啓白
北部地域振興協議会 会長 荻堂盛秀
北部地域振興協議会 会長 荻堂盛秀
危険な普天間飛行場 辺野古地先促進
名護市市民大会
期日:平成25年2月21日(木)
開場:午後6時~ 開演:午後6時30分~
場所:ホテルゆがふいんおきなわ
ホテルゆがふいんおきなわ
〒905-0011 沖縄県名護市宮里453-1
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季刊誌「かみつく」

『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
著者:又吉康隆
Posted by ヒロシ@tida at
16:58
2013年02月17日
■野嵩ゲート【フェンス清掃のお知らせ】
■野嵩ゲート【フェンス清掃のお知らせ】
![奉仕の心]()
お時間のある方は是非お越し下さい。
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謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
この度「危険な普天間飛行場の辺野古地先移設促進名護市民大会」を平成25年2月21日(木)にホテルゆがふいんにて開催することになりました。
名護市辺野古地先が移設先として平成8年日米特別行動委員会(SACO)で合意されながら17年経過し今なお移設現実を見ることなく普天間飛行場の危険性の除去は出来ず放置されたままである。
私たち名護市は唯一受け入れ容認する地域でありながら、マスコミをはじめ反対団体の声に打ち消されているのが、沖縄の現状であります。
それを打開するためにも我々は普天間飛行場問題の原点に立ち返り、周囲には学校・病院等市街地の住宅密集したところにある危険な<普天間飛行場を除去するのが宜野湾市民のためにも1日も早い早期移設促進を願うものであります。
絶対固定化は許されるものではありません。
何卒この大会開催の趣旨をご理解いただき是非ご協力ご支援を賜りますよう切にお願い申し上げます。
末筆ながら皆様のますますのご繁栄を心より祈念申し上げます。
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季刊誌「かみつく」
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『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
著者:又吉康隆
急ではございますが、明日2月17日(日)午前10時~12時の間、在沖米海兵隊、普天間基地野嵩ゲート付近のフェンスの清掃活動を行います。
昨日現場を確認してきましたが、綺麗にしたフェンスに再び「赤旗」と「赤いシール」、そして今回は銀色の風船までがくくりつけられていました。
ゲート前で抗議活動をする女性とお話をさせていただきましたが、このフェンスを汚していることについては、「これは私たちのしたことではなく、カマドゥーの皆さんがやったことだから判らない」との回答でした。
再度、一般の方々から、街の風景を汚すのはいかがなものか?という声がありますが、と問いかけると、「これしか抵抗する手段がないので仕方ないんじゃないですか」との答え。
平和を目指す思いは、皆同じかとは思います。
ならば、自分の子供たちや孫に、自慢できることをして欲しいなと思います。
急な呼びかけですので、ムリはなさいませんように。
参加される方は、いつもの「カッター」、「手袋」、「ビニール袋」、及び除去作業に仕える道具を持参のうえ、10時に野嵩ゲート前へ集合下さい。
できることで、街の景観と人の心を綺麗にしたいと思います。
作業後、希望者で近くの「MY HOUSE」にて、昼食をとって解散します。
どうぞご協力を宜しくお願い申し上げます。
フェンス・クリーン・プロジェクト
代表 手登根安則
電話 090-8305-4896

お時間のある方は是非お越し下さい。

危険な普天間飛行場の辺野古地先移設促進
名護市民大会趣意書
名護市民大会趣意書
謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
この度「危険な普天間飛行場の辺野古地先移設促進名護市民大会」を平成25年2月21日(木)にホテルゆがふいんにて開催することになりました。
名護市辺野古地先が移設先として平成8年日米特別行動委員会(SACO)で合意されながら17年経過し今なお移設現実を見ることなく普天間飛行場の危険性の除去は出来ず放置されたままである。
私たち名護市は唯一受け入れ容認する地域でありながら、マスコミをはじめ反対団体の声に打ち消されているのが、沖縄の現状であります。
それを打開するためにも我々は普天間飛行場問題の原点に立ち返り、周囲には学校・病院等市街地の住宅密集したところにある危険な<普天間飛行場を除去するのが宜野湾市民のためにも1日も早い早期移設促進を願うものであります。
絶対固定化は許されるものではありません。
何卒この大会開催の趣旨をご理解いただき是非ご協力ご支援を賜りますよう切にお願い申し上げます。
末筆ながら皆様のますますのご繁栄を心より祈念申し上げます。
啓白
北部地域振興協議会 会長 荻堂盛秀
北部地域振興協議会 会長 荻堂盛秀

季刊誌「かみつく」

『沖縄に内なる民主主義はあるか』定価:1735円(税・送料込み)
著者:又吉康隆
Posted by ヒロシ@tida at
07:43
2012年12月04日
国民審査もお忘れなく
衆議院選挙が始まりましたね。
新しい政党が乱立していますが「日本全体を良くしていける政党」はどこかと考えると
選択肢は自民党しかないのでは、、、と思います。
先日の笹子トンネル事故で犠牲になられた方、関係者の方々には哀悼の意を表したいと思います。
この事故が奇しくも「コンクリートから人へ」という政策を掲げて政憲奪取した民主党政権末期に起こった事をしっかりと覚えておく必要があるでしょう。
コンクリートは人を守っている、コンクリートは永遠ではない、定期的なメンテナンスが不可欠だということです。
今ある道路、鉄道、水道、ダム、防波堤等等のインフラはすべて過去に作られたものですが
「国債は国民の借金」などと誤った認識のもとインフラのメンテナンスを怠れば、そのしっぺ返しは未来に起こるという訳です。
衆議院選挙だけが行われる訳ではありません。
最高裁判所裁判官の「国民審査」も行われます。
「忘れられた一票」
http://miso.txt-nifty.com/shinsa/
良くまとめられています。
是非ご覧頂ければと思います。
日本の公共工事はどうしたらいいのか、ご興味のある方はご覧ください
中央高速道路は年明けにならないと復旧しない様ですね。
東名高速、第二東名と中央高速だけでいいのでしょうか。
これから起こりえる東海地震、南海地震、関東地震を考えると
「万が一」のための高速道路は更なる充実が必要ですね。
沖縄の出版界に衝撃!
沖縄の出版界が出版拒否した問題の書!
季刊誌「かみつく」
![]()
目次
■元県知事・大田昌秀にかみつく
■「普天間飛行場の迅速な移設・返還を求める市民集会」講演原稿
ブログ・狼魔人日記
■自衛隊も原発も反対!どさくさ紛れの似非県民大会
■狼魔人日記への読者コメント
ブログ・光と影
■那覇市役所で見た!なんと、観光客にも無料バス券!これがオスプレイ反対県民大会の動員実態
■非人道的な思考回路、これが平和団体
無残にも破られたオスプレイ賛成派の横断幕
ブログ・沖縄に内なる民主主義はあるか
■宜野湾市の私利私欲が基地周辺の危機を拡大した
■基本的人権を犯したのはどっちだ
■宜野湾市は子供の人権を守る意思がない
■沖縄の無責任な政治家たち
■度を超した水増しの9・9県民大会
■沖縄のマスコミは戦前の大本営と同じだ
■10万1000人県民大会をでっちあげた過程
■オスプレイ阻止運動は無能な政治家たちがやること
■厚顔無恥なオスプレイ配備撤回要請団
■沖縄産業の恩人
短編小説
■1971 Mの死
長編小説
■バーデスの五日間
価格 1420円(税・送料込み)
(1260円(税込み)+送料160円=1420円)
ネット販売註文先 ezaki0222@ybb.ne.jp
※住所氏名と電話番号を御連絡いただければ、受注当日か翌日までに発送いたします
<送金方法等詳細はここ>
*************************
『沖縄に内なる民主主義はあるか』
著者:又吉康隆
定価:1735円(税・送料込み)
【無料講演会のご案内】
櫻井よしこ沖縄講演会
演題「東京から見た沖縄のマスコミ」
日時:平成25年1月28日(月) 18:00開場 開演19:00
会場:宜野湾市民会館 大ホール
プログラム
■第一部:記念講演
「東京から見た沖縄のマスコミ」
■第二部:パネルディスカッション
「沖縄マスコミの問題とその対策」
入場料:無料 (カンパ歓迎)
主催:櫻井よしこ沖縄講演会実行委員会
問い合わせ:実行委員会事務局(仲村雅己)電話 070-5410-1675
新しい政党が乱立していますが「日本全体を良くしていける政党」はどこかと考えると
選択肢は自民党しかないのでは、、、と思います。
先日の笹子トンネル事故で犠牲になられた方、関係者の方々には哀悼の意を表したいと思います。
この事故が奇しくも「コンクリートから人へ」という政策を掲げて政憲奪取した民主党政権末期に起こった事をしっかりと覚えておく必要があるでしょう。
コンクリートは人を守っている、コンクリートは永遠ではない、定期的なメンテナンスが不可欠だということです。
今ある道路、鉄道、水道、ダム、防波堤等等のインフラはすべて過去に作られたものですが
「国債は国民の借金」などと誤った認識のもとインフラのメンテナンスを怠れば、そのしっぺ返しは未来に起こるという訳です。
衆議院選挙だけが行われる訳ではありません。
最高裁判所裁判官の「国民審査」も行われます。
「忘れられた一票」
http://miso.txt-nifty.com/shinsa/
良くまとめられています。
是非ご覧頂ければと思います。
日本の公共工事はどうしたらいいのか、ご興味のある方はご覧ください
中央高速道路は年明けにならないと復旧しない様ですね。
東名高速、第二東名と中央高速だけでいいのでしょうか。
これから起こりえる東海地震、南海地震、関東地震を考えると
「万が一」のための高速道路は更なる充実が必要ですね。
沖縄の出版界に衝撃!
沖縄の出版界が出版拒否した問題の書!
季刊誌「かみつく」

目次
■元県知事・大田昌秀にかみつく
■「普天間飛行場の迅速な移設・返還を求める市民集会」講演原稿
ブログ・狼魔人日記
■自衛隊も原発も反対!どさくさ紛れの似非県民大会
■狼魔人日記への読者コメント
ブログ・光と影
■那覇市役所で見た!なんと、観光客にも無料バス券!これがオスプレイ反対県民大会の動員実態
■非人道的な思考回路、これが平和団体
無残にも破られたオスプレイ賛成派の横断幕
ブログ・沖縄に内なる民主主義はあるか
■宜野湾市の私利私欲が基地周辺の危機を拡大した
■基本的人権を犯したのはどっちだ
■宜野湾市は子供の人権を守る意思がない
■沖縄の無責任な政治家たち
■度を超した水増しの9・9県民大会
■沖縄のマスコミは戦前の大本営と同じだ
■10万1000人県民大会をでっちあげた過程
■オスプレイ阻止運動は無能な政治家たちがやること
■厚顔無恥なオスプレイ配備撤回要請団
■沖縄産業の恩人
短編小説
■1971 Mの死
長編小説
■バーデスの五日間
価格 1420円(税・送料込み)
(1260円(税込み)+送料160円=1420円)
ネット販売註文先 ezaki0222@ybb.ne.jp
※住所氏名と電話番号を御連絡いただければ、受注当日か翌日までに発送いたします
<送金方法等詳細はここ>
*************************
『沖縄に内なる民主主義はあるか』
著者:又吉康隆
定価:1735円(税・送料込み)
【無料講演会のご案内】
櫻井よしこ沖縄講演会
演題「東京から見た沖縄のマスコミ」
日時:平成25年1月28日(月) 18:00開場 開演19:00
会場:宜野湾市民会館 大ホール
プログラム
■第一部:記念講演
「東京から見た沖縄のマスコミ」
■第二部:パネルディスカッション
「沖縄マスコミの問題とその対策」
入場料:無料 (カンパ歓迎)
主催:櫻井よしこ沖縄講演会実行委員会
問い合わせ:実行委員会事務局(仲村雅己)電話 070-5410-1675
タグ :国民審査
Posted by ヒロシ@tida at
16:46
2012年11月25日
[必見動画]侵略される沖縄と日本の未来
必見動画です。
1/3【討論!】侵略される沖縄と日本の未来[桜H24/11/24]
2/3【討論!】侵略される沖縄と日本の未来[桜H24/11/24]
3/3【討論!】侵略される沖縄と日本の未来[桜H24/11/24]
http://www.youtube.com/watch?v=EPaA3vkcHjQ&feature=share&list=ULEPaA3vkcHjQ
1/3【討論!】侵略される沖縄と日本の未来[桜H24/11/24]
2/3【討論!】侵略される沖縄と日本の未来[桜H24/11/24]
3/3【討論!】侵略される沖縄と日本の未来[桜H24/11/24]
http://www.youtube.com/watch?v=EPaA3vkcHjQ&feature=share&list=ULEPaA3vkcHjQ
Posted by ヒロシ@tida at
20:35
2012年11月17日
天皇皇后両陛下が御来県されます
本日 天皇皇后両陛下が御来県されます。
大変喜ばしい事だと思いますが、沖縄のマスコミや左翼にとっては苦痛であるかのような報道が目に余ります。
東日本大震災で被災者救助に尽力した自衛隊、米軍。
そして被災者の心の支えとなった天皇皇后両陛下。
東北地方を中心に、多数の方々が感謝の気持ちを持っている事でしょう。
まだ1年半余りしか経過していません。
被災された方々、そのご親戚の方々にこのような新聞をご覧頂いたらどう思われるでしょうか。
敵性国が自衛隊、米軍、そして天皇皇后両陛下を批判するのであれば仕方ないですが、沖縄は間違いなく日本です。
しかし、新聞の内容は反日の固まりであり敵性国の報道を日本語で記載してあるだけです。
このような報道を続ける限り沖縄に対する世論は厳しくなり孤立するでしょう。
「沖縄に内なる民主主義はあるか」「かみつく」を読んでいただき一人でも多くの県民に目覚めてほしいです。
明日18日は提灯パレードも行われます。
お時間のございます方はぜひご参加下さい。
![]()
三宅さんが御亡くなりになりました。
安倍晋三自民党総裁がもう一度、首相となり日本を建て直すために尽力する姿を直接見る事ができずに残念がっている事でしょう。
草葉の陰から日本を、安倍さんを応援して下さい。
上辺だけの甘ったるい言葉の民主党には退場していただき、次世代へ続く新生日本の第一歩となる様にしたいものです。
小川榮太郎著「約束の日-安倍晋三試論」
衆議院が解散いたしました。
政権を取って民主党はなにをしたのでしょうか。
民主党に政権を取らせる為にマスコミは何をしたのでしょうか。
そのツケは誰に回って来たのでしょうか。
真冬の向日葵を読んでいただけるとよくわかるとおもいます。
![]()
来月の選挙で選ばれる議員の方々は「沖縄のため」ではなく「日本のため」に広い視野で物事を考えられる人物にお願いしたいと思います。
沖縄の新聞だけを見ていては本当の世論を見誤ってしまいます。
立候補される方々には是非「沖縄に内なる民主主義はあるか」と「かみつく」を読んでいただきたいと思います。
「かみつく」発売日が正式決定しました。
11月20日、県内書店一斉発売する事になった様です。
売れるかどうかわからなかったため沖縄教販直営店のみで取り扱い開始した「沖縄に内なる民主主義はあるか」の販売が好調であったため、今回は沖縄教販以外でもはじめから同時発売する事になった様です。
申し訳ありませんが今しばらくお待ち下さい。
沖縄のマスコミは紙面や画面上では「編集権」を駆使して「正論」「不都合な意見」「異論」を徹底的にブロックして来た。
自らの「編集権」の及ばない筈である「自費出版」に対しても「自費出版拒否」という手段を使ってまで「言論封鎖」を行って来た。
ブログ等で個人の意見を書いても、マスコミが無視さえしていればネットをみない方達の目に触れる事はない。
電子書籍という手段もあるが、やはりネットをみない方たちには届かない。
「書籍」として店頭にならび初めて多くの方に読んでもらう機会がでてくるのだ。
今まで長年タイムス新報の記事を信じ込んでいた方達に報じられていなかった「別の」意見の「存在」を知っていただきたい。
ある意味、天動説に対する地動説の様なものだろう。
支那や北朝鮮の国民が、本当に自国の報道を信じているかどうか、私はわかりません。
しかし、日本人はあまりにも「マスコミを信じきっているお人好し、平和ぼけ」が多すぎるのではないでしょうか
「NHKが嘘を言う訳が無い」という方もいらっしゃいます。
本当にそうでしょうか。
沖縄の新聞テレビ報道に噓偽り、偏向報道はないのでしょうか。
偏向報道を全く無くす事は不可能ですが、意図的な偏向報道が余りにも多すぎないでしょうか。
沖縄言論封鎖の渦に巻き込まれた又吉康隆氏が放った「沖縄に内なる民主主義はあるか」という問いかけが出版社を立ち上げ、沖縄出版社として沖縄の中から出版された。
書籍「沖縄に内なる民主主義はあるか」は国会図書館にも沖縄県立図書館にも蔵書となった。
沖縄県産本として2ヶ月余り販売数1位を維持している。
これは沖縄県民の多くがタイムス新報をよみながら「なんかへんだぞ」と感じていたからに違いないでしょう。
マスコミの「嘘」に誰もが気付いていたが、口に出しては言えなかったのである。
「沖縄に内なる民主主義はあるか」は言論封鎖という巨大なダムに穿いた小さな小さな穴だった。
しかし、その穴はパンドラの箱まで通じてしまった。
季刊誌「かみつく」として、沖縄のマスコミ、識者等に続々と噛み付いていく事になるであろう。
潮の目は変わりつつあります。
議論を交わしあうことができる沖縄になるために一人でも多くの方に「沖縄に内なる民主主義はあるか」を読んでいただきたい。
そして、第二弾として季刊誌「かみつく」を書店で手に取ってほしい。
一人でも多くの方に購入していただく事が沖縄の言論封鎖を解く事に繋がると思います。
![]()
沖縄の出版界から出版を断られた問題の書!
これを読めば、沖縄の見方が変わる!
『沖縄に内なる民主主義はあるか』
![]()
著者:又吉康隆
出版社:ヒジャイ出版
定価:税込み1575円
![]()
コレキヨの恋文
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誰も語れなかった沖縄の真実
![]()
報道されない沖縄
大変喜ばしい事だと思いますが、沖縄のマスコミや左翼にとっては苦痛であるかのような報道が目に余ります。
東日本大震災で被災者救助に尽力した自衛隊、米軍。
そして被災者の心の支えとなった天皇皇后両陛下。
東北地方を中心に、多数の方々が感謝の気持ちを持っている事でしょう。
まだ1年半余りしか経過していません。
被災された方々、そのご親戚の方々にこのような新聞をご覧頂いたらどう思われるでしょうか。
敵性国が自衛隊、米軍、そして天皇皇后両陛下を批判するのであれば仕方ないですが、沖縄は間違いなく日本です。
しかし、新聞の内容は反日の固まりであり敵性国の報道を日本語で記載してあるだけです。
このような報道を続ける限り沖縄に対する世論は厳しくなり孤立するでしょう。
「沖縄に内なる民主主義はあるか」「かみつく」を読んでいただき一人でも多くの県民に目覚めてほしいです。
明日18日は提灯パレードも行われます。
お時間のございます方はぜひご参加下さい。

三宅さんが御亡くなりになりました。
安倍晋三自民党総裁がもう一度、首相となり日本を建て直すために尽力する姿を直接見る事ができずに残念がっている事でしょう。
草葉の陰から日本を、安倍さんを応援して下さい。
上辺だけの甘ったるい言葉の民主党には退場していただき、次世代へ続く新生日本の第一歩となる様にしたいものです。
小川榮太郎著「約束の日-安倍晋三試論」
衆議院が解散いたしました。
政権を取って民主党はなにをしたのでしょうか。
民主党に政権を取らせる為にマスコミは何をしたのでしょうか。
そのツケは誰に回って来たのでしょうか。
真冬の向日葵を読んでいただけるとよくわかるとおもいます。

来月の選挙で選ばれる議員の方々は「沖縄のため」ではなく「日本のため」に広い視野で物事を考えられる人物にお願いしたいと思います。
沖縄の新聞だけを見ていては本当の世論を見誤ってしまいます。
立候補される方々には是非「沖縄に内なる民主主義はあるか」と「かみつく」を読んでいただきたいと思います。
「かみつく」発売日が正式決定しました。
11月20日、県内書店一斉発売する事になった様です。
売れるかどうかわからなかったため沖縄教販直営店のみで取り扱い開始した「沖縄に内なる民主主義はあるか」の販売が好調であったため、今回は沖縄教販以外でもはじめから同時発売する事になった様です。
申し訳ありませんが今しばらくお待ち下さい。
沖縄のマスコミは紙面や画面上では「編集権」を駆使して「正論」「不都合な意見」「異論」を徹底的にブロックして来た。
自らの「編集権」の及ばない筈である「自費出版」に対しても「自費出版拒否」という手段を使ってまで「言論封鎖」を行って来た。
ブログ等で個人の意見を書いても、マスコミが無視さえしていればネットをみない方達の目に触れる事はない。
電子書籍という手段もあるが、やはりネットをみない方たちには届かない。
「書籍」として店頭にならび初めて多くの方に読んでもらう機会がでてくるのだ。
今まで長年タイムス新報の記事を信じ込んでいた方達に報じられていなかった「別の」意見の「存在」を知っていただきたい。
ある意味、天動説に対する地動説の様なものだろう。
支那や北朝鮮の国民が、本当に自国の報道を信じているかどうか、私はわかりません。
しかし、日本人はあまりにも「マスコミを信じきっているお人好し、平和ぼけ」が多すぎるのではないでしょうか
「NHKが嘘を言う訳が無い」という方もいらっしゃいます。
本当にそうでしょうか。
沖縄の新聞テレビ報道に噓偽り、偏向報道はないのでしょうか。
偏向報道を全く無くす事は不可能ですが、意図的な偏向報道が余りにも多すぎないでしょうか。
沖縄言論封鎖の渦に巻き込まれた又吉康隆氏が放った「沖縄に内なる民主主義はあるか」という問いかけが出版社を立ち上げ、沖縄出版社として沖縄の中から出版された。
書籍「沖縄に内なる民主主義はあるか」は国会図書館にも沖縄県立図書館にも蔵書となった。
沖縄県産本として2ヶ月余り販売数1位を維持している。
これは沖縄県民の多くがタイムス新報をよみながら「なんかへんだぞ」と感じていたからに違いないでしょう。
マスコミの「嘘」に誰もが気付いていたが、口に出しては言えなかったのである。
「沖縄に内なる民主主義はあるか」は言論封鎖という巨大なダムに穿いた小さな小さな穴だった。
しかし、その穴はパンドラの箱まで通じてしまった。
季刊誌「かみつく」として、沖縄のマスコミ、識者等に続々と噛み付いていく事になるであろう。
潮の目は変わりつつあります。
議論を交わしあうことができる沖縄になるために一人でも多くの方に「沖縄に内なる民主主義はあるか」を読んでいただきたい。
そして、第二弾として季刊誌「かみつく」を書店で手に取ってほしい。
一人でも多くの方に購入していただく事が沖縄の言論封鎖を解く事に繋がると思います。

沖縄の出版界から出版を断られた問題の書!
これを読めば、沖縄の見方が変わる!
『沖縄に内なる民主主義はあるか』

著者:又吉康隆
出版社:ヒジャイ出版
定価:税込み1575円

コレキヨの恋文

誰も語れなかった沖縄の真実

報道されない沖縄
Posted by ヒロシ@tida at
08:54
2012年11月12日
「かみつく」は20日発売
「かみつく」発売日が正式決定しました。
11月20日、県内書店一斉発売する事になった様です。
売れるかどうかわからなかったため沖縄教販直営店のみで取り扱い開始した「沖縄に内なる民主主義はあるか」の販売が好調であったため、今回は沖縄教販以外でもはじめから同時発売する事になった様です。
申し訳ありませんが今しばらくお待ち下さい。
沖縄のマスコミは紙面や画面上では「編集権」を駆使して「正論」「不都合な意見」「異論」を徹底的にブロックして来た。
自らの「編集権」の及ばない筈である「自費出版」に対しても「自費出版拒否」という手段を使ってまで「言論封鎖」を行って来た。
ブログ等で個人の意見を書いても、マスコミが無視さえしていればネットをみない方達の目に触れる事はない。
電子書籍という手段もあるが、やはりネットをみない方たちには届かない。
「書籍」として店頭にならび初めて多くの方に読んでもらう機会がでてくるのだ。
今まで長年タイムス新報の記事を信じ込んでいた方達に報じられていなかった「別の」意見の「存在」を知っていただきたい。
ある意味、天動説に対する地動説の様なものだろう。
支那や北朝鮮の国民が、本当に自国の報道を信じているかどうか、私はわかりません。
しかし、日本人はあまりにも「マスコミを信じきっているお人好し、平和ぼけ」が多すぎるのではないでしょうか
「NHKが嘘を言う訳が無い」という方もいらっしゃいます。
本当にそうでしょうか。
沖縄の新聞テレビ報道に噓偽り、偏向報道はないのでしょうか。
偏向報道を全く無くす事は不可能ですが、意図的な偏向報道が余りにも多すぎないでしょうか。
沖縄言論封鎖の渦に巻き込まれた又吉康隆氏が放った「沖縄に内なる民主主義はあるか」という問いかけが出版社を立ち上げ、沖縄出版社として沖縄の中から出版された。
書籍「沖縄に内なる民主主義はあるか」は国会図書館にも沖縄県立図書館にも蔵書となった。
沖縄県産本として2ヶ月余り販売数1位を維持している。
これは沖縄県民の多くがタイムス新報をよみながら「なんかへんだぞ」と感じていたからに違いないでしょう。
マスコミの「嘘」に誰もが気付いていたが、口に出しては言えなかったのである。
「沖縄に内なる民主主義はあるか」は言論封鎖という巨大なダムに穿いた小さな小さな穴だった。
しかし、その穴はパンドラの箱まで通じてしまった。
季刊誌「かみつく」として、沖縄のマスコミ、識者等に続々と噛み付いていく事になるであろう。
潮の目は変わりつつあります。
議論を交わしあうことができる沖縄になるために一人でも多くの方に「沖縄に内なる民主主義はあるか」を読んでいただきたい。
そして、第二弾として季刊誌「かみつく」を書店で手に取ってほしい。
一人でも多くの方に購入していただく事が沖縄の言論封鎖を解く事に繋がると思います。
![]()
まえがき
こつこつお金を貯めて、
「沖縄に内なる民主主義はあるか」を自費出版しようと、
WEBで見つけた自費出版を募集している出版会社に原稿を送り、
自費出版を依頼した。
その会社では自費出版の費用を明記していたので、
私は出版費用をいつでも振り込む準備もしていた。
ところが自費出版を断わられた。
私にとって信じられないことであったが、
出版社が私の自費出版を断わったのは事実だった。
この体験をきっかけに知り合いになった「狼魔人日記」の江崎さんから
沖縄の現状を聞いて再び驚いた。
普通、表現の封殺は独裁国家がやるものだが、沖縄ではそうではないという。言論封殺は民間レベルでやっているというのだ。
江崎さんの話では、
沖縄では、左系の主張・集会・活動は規模がとても小さくても報道されるが、保守系の主張・集会・活動は報道されない場合が多いという。
嘘みたいであるが、本当のようだ。
現実に私も自費出版を断わられた。
出版2社はそれぞれ「普天間飛行場の移設は辺野古しかない」
「八重山教科書問題はなにが問題だったか」
を書いたのを理由に自費出版を断わった。
私の本は左系の思想を批判しているということであり、
だから、自費出版を断わられたのである。。
10月3日に宜野湾市民会館で、
「普天間飛行場の敏速な移設返還を求める市民集会」があったが、
主催しているのが保守系であるために沖縄のマスコミで紹介されなかった。
同じ日に名護市では稲嶺名護市長の呼びかけによる
オスプレス配備反対の市民大会があったが、
この市民大会は何度もマスコミは紹介した。
左系の市民集会は積極的に紹介するが
保守系の市民集会はほとんど紹介しないのが
現在の沖縄の報道機関の常識なのだ。
「沖縄に内なる民主主義はあるか」を出版したが、
その本が意外に売れている。
江崎さんから保守系の主張や活動が報道封殺されている事実を聞きながら、
自費出版を拒否された原因と本が売れた原因が同じではないかと
私は思うようになった。
沖縄のマスコミ、知識人、沖教祖、自治労、革新政党、自民党、民主党に
対する疑問や反発を持っている人は県内に多くいて、
そういう人たちが私の本を買ってくれたのではないか。
そこで私は閃いた。
もし、マスコミで封殺している情報を公表したり、
「沖縄に内なる民主主義はあるか」のような、
沖縄に蔓延している既成の理論を批判する評論を掲載した本を出版すれば、
もしかすると売れるのではないか。
いわゆる穴場商売である。
沖縄のブログには
沖縄のマスコミで報道されない事実や主張が多く掲載されているし、
左系の思想批判も多い。
だから、本の原稿には不自由しない。
よし、本を出そうと私は決心した。
私は、ブログ「狼魔人日記」の江崎さんに私の考えを説明し
「狼魔人日記」から私が出版する本への寄稿をお願いした。
江崎さんは快諾した。
ブログ「光と影」のヒロシさんにも寄稿してくれるようにお願いした。
ヒロシさんも快諾してくれた。
二人の快諾を得て、私は本を出版する決心をした。
たった二人の協力を取り付けただけで本を出版するのは無謀だ。
あまりにも軽率だと皆さんは思うだろう。
それは正しい考えかもしれない。
しかし、準備万端整えてやろうとすると、
逆に実現できない場合もありうる。
できる時にやっておかないと実現できないかもしれない
という恐怖が私はとても強い。
大急ぎでやって失敗するというのはよくある。
この「かみつく」も一回きりで終わるかもしれない。
しかし、一冊でもいから出版できた。
それでいいじやないか。
学生の頃、3年間も演劇上演できない苦い体験をした。
社会人になった時もオリジナル劇の上演を目指したが何度も頓挫した。
頓挫の人生を送ってきた私は
「やれる時にやろう。やれる時にやらなければやれなくなる」
という思いが強い。
だから「かみつく」を出版した。
後は野となれ山となれだ。
「かみつく」を出版するには私の切実な個人的な事情もある。
私は小説家になりたくて、
年に3から5編の小説を各新人賞に毎年応募し続けているが、
一度も新人賞を受賞したことがない。
私には文才がないのだろうと思わざるをえないのだが、
それでも私は小説家への未練を絶つことができない。
今後私が新人賞を受賞するのは無理だろう。
新人賞を取れない私が小説を出版しても売れるはずがない。
そこで考えたのが「かみつく」に小説を載せることだった。
「かみつく」がそこそこに売れたら、
ついでに私の小説を読む人もいるだろう。
「かみつく」が売れれば売れるほど私の小説を読む人が増える。
その期待が私には大きい。
私の考えを不純だと非難する人がいるだろう。
しかし、私が考えついた最良の方法はこれしかないのだ。
それも「かみつく」が売れた場合のことであり、
「かみつく」が売れなかったら、私の魂胆は失敗する。
そうなったらそうなったでいいじやないか。それもまた楽しい人生だ。
狼魔人日記のブログから、
八重山教科書問題やゼロ校時問題について転載する予定だったが、
9・9県民大会の数日後に、私は江崎さんと相談し、
八重山教科書やゼロ校時問題はカットして、
9・9県民大会について集中的に掲載することにした。
なぜなら9・9県民大会に参加した人たちからの写真や情報が
どんどん「狼魔人日記」に集まってきて、
読者の意見が殺到したからだ。
リアルな情報と意見はインターネットならではであり、迫力がある。
きっと読者の目をひくだろうと考えたからだ。
多くの人々が「狼魔人日記」にリアルなコメントをし、
オスプレイ配備への賛成反対の自由闊達な討論を展開した。
激しいコメントの展開に
コメント欄を閉鎖するように要求する読者も出る始末だった。
言論の自由を封殺している沖縄のマスコミにはない、
インターネットの世界ならではの
自由闊達な白熱した討論が展開された「狼魔人日記」を本にするのは
沖縄のマスコミ界にもいい刺激を与えると思う。
ブログ・光と影の「那覇市役者で見た!なんと、観光客にも無料バス券!これがオスプレイ反対県民大会の動員実態」
は大スクープである。
「光と影」のヒロシさんがユーチューブで見つけた
那覇市役所の潜入映像を文字化した。
中止になった8・5県民大会に向けて、
那覇市役所の職員が勤務中に県民大会の準備をやり、
観光客さえも県民大会に動員している。
無差別動員の実態が明らかになる。
マスコミには一切報道されていないが、
沖縄にはオスプレイ配備賛成の保守派がいる。
彼らは横断幕でオスプレイ配備賛成を主張したが、
横断幕のほとんどが何者かによって切り裂かれた。
横断幕切り裂き事件の後に、
オスプレイ配備反対派のテントが切り裂かれたり、
辺野古の横断幕が何者かによって持ち去られた。
横断幕切り裂き事件は
インターネットの世界では公開されたがマスコミでは報道されなかった。
テント切り裂きや横断幕持ち去りは
マスコミで報道されたから皆さんも知っていると思う。
短編小説・1971 Mの死は、
私の体験を小説にした。
Mとは琉大男子寮で惨殺された革マル派活動家町田宗秀氏のことである。
彼が殺される数時間前の彼との会話が題材である。
小説だからすべてが事実というわけではない。
「かみつく」は、表現が自由であるブログの世界を本にした。
目次
元県知事・大田昌秀にかみつく 4ページ
「普天間飛行場の迅速な移設・返還を求める市民集会」講演原稿 14ページ
ブログ・狼魔人日記
自衛隊も原発も反対!どさくさ紛れの似非県民大会 18ページ
狼魔人日記への読者コメント 23ページ
ブログ・光と影
那覇市役所で見た!なんと、観光客にも無料バス券!これがオスプレイ反対県民大会の動員実態 35ページ
非人道的な思考回路、これが平和団体 40ページ
無残にも破られたオスプレイ賛成派の横断幕 43ページ
ブログ・沖縄に内なる民主主義はあるか
宜野湾市の私利私欲が基地周辺の危機を拡大した 45ページ
基本的人権を犯したのはどっちだ 46ページ
宜野湾市は子供の人権を守る意思がない 47ページ
沖縄の無責任な政治家たち 48ページ
度を超した水増しの9・9県民大会 48ページ
沖縄のマスコミは戦前の大本営と同じだ 49ページ
10万1000人県民大会をでっちあげた過程 49ページ
オスプレイ阻止運動は無能な政治家たちがやること 50ページ
厚顔無恥なオスプレイ配備撤回要請団 51ページ
沖縄産業の恩人 53ページ
短編小説
1971 Mの死 55ページ
長編小説
バーデスの五日間 67ページ
11月20日、県内書店一斉発売する事になった様です。
売れるかどうかわからなかったため沖縄教販直営店のみで取り扱い開始した「沖縄に内なる民主主義はあるか」の販売が好調であったため、今回は沖縄教販以外でもはじめから同時発売する事になった様です。
申し訳ありませんが今しばらくお待ち下さい。
沖縄のマスコミは紙面や画面上では「編集権」を駆使して「正論」「不都合な意見」「異論」を徹底的にブロックして来た。
自らの「編集権」の及ばない筈である「自費出版」に対しても「自費出版拒否」という手段を使ってまで「言論封鎖」を行って来た。
ブログ等で個人の意見を書いても、マスコミが無視さえしていればネットをみない方達の目に触れる事はない。
電子書籍という手段もあるが、やはりネットをみない方たちには届かない。
「書籍」として店頭にならび初めて多くの方に読んでもらう機会がでてくるのだ。
今まで長年タイムス新報の記事を信じ込んでいた方達に報じられていなかった「別の」意見の「存在」を知っていただきたい。
ある意味、天動説に対する地動説の様なものだろう。
支那や北朝鮮の国民が、本当に自国の報道を信じているかどうか、私はわかりません。
しかし、日本人はあまりにも「マスコミを信じきっているお人好し、平和ぼけ」が多すぎるのではないでしょうか
「NHKが嘘を言う訳が無い」という方もいらっしゃいます。
本当にそうでしょうか。
沖縄の新聞テレビ報道に噓偽り、偏向報道はないのでしょうか。
偏向報道を全く無くす事は不可能ですが、意図的な偏向報道が余りにも多すぎないでしょうか。
沖縄言論封鎖の渦に巻き込まれた又吉康隆氏が放った「沖縄に内なる民主主義はあるか」という問いかけが出版社を立ち上げ、沖縄出版社として沖縄の中から出版された。
書籍「沖縄に内なる民主主義はあるか」は国会図書館にも沖縄県立図書館にも蔵書となった。
沖縄県産本として2ヶ月余り販売数1位を維持している。
これは沖縄県民の多くがタイムス新報をよみながら「なんかへんだぞ」と感じていたからに違いないでしょう。
マスコミの「嘘」に誰もが気付いていたが、口に出しては言えなかったのである。
「沖縄に内なる民主主義はあるか」は言論封鎖という巨大なダムに穿いた小さな小さな穴だった。
しかし、その穴はパンドラの箱まで通じてしまった。
季刊誌「かみつく」として、沖縄のマスコミ、識者等に続々と噛み付いていく事になるであろう。
潮の目は変わりつつあります。
議論を交わしあうことができる沖縄になるために一人でも多くの方に「沖縄に内なる民主主義はあるか」を読んでいただきたい。
そして、第二弾として季刊誌「かみつく」を書店で手に取ってほしい。
一人でも多くの方に購入していただく事が沖縄の言論封鎖を解く事に繋がると思います。

まえがき
こつこつお金を貯めて、
「沖縄に内なる民主主義はあるか」を自費出版しようと、
WEBで見つけた自費出版を募集している出版会社に原稿を送り、
自費出版を依頼した。
その会社では自費出版の費用を明記していたので、
私は出版費用をいつでも振り込む準備もしていた。
ところが自費出版を断わられた。
私にとって信じられないことであったが、
出版社が私の自費出版を断わったのは事実だった。
この体験をきっかけに知り合いになった「狼魔人日記」の江崎さんから
沖縄の現状を聞いて再び驚いた。
普通、表現の封殺は独裁国家がやるものだが、沖縄ではそうではないという。言論封殺は民間レベルでやっているというのだ。
江崎さんの話では、
沖縄では、左系の主張・集会・活動は規模がとても小さくても報道されるが、保守系の主張・集会・活動は報道されない場合が多いという。
嘘みたいであるが、本当のようだ。
現実に私も自費出版を断わられた。
出版2社はそれぞれ「普天間飛行場の移設は辺野古しかない」
「八重山教科書問題はなにが問題だったか」
を書いたのを理由に自費出版を断わった。
私の本は左系の思想を批判しているということであり、
だから、自費出版を断わられたのである。。
10月3日に宜野湾市民会館で、
「普天間飛行場の敏速な移設返還を求める市民集会」があったが、
主催しているのが保守系であるために沖縄のマスコミで紹介されなかった。
同じ日に名護市では稲嶺名護市長の呼びかけによる
オスプレス配備反対の市民大会があったが、
この市民大会は何度もマスコミは紹介した。
左系の市民集会は積極的に紹介するが
保守系の市民集会はほとんど紹介しないのが
現在の沖縄の報道機関の常識なのだ。
「沖縄に内なる民主主義はあるか」を出版したが、
その本が意外に売れている。
江崎さんから保守系の主張や活動が報道封殺されている事実を聞きながら、
自費出版を拒否された原因と本が売れた原因が同じではないかと
私は思うようになった。
沖縄のマスコミ、知識人、沖教祖、自治労、革新政党、自民党、民主党に
対する疑問や反発を持っている人は県内に多くいて、
そういう人たちが私の本を買ってくれたのではないか。
そこで私は閃いた。
もし、マスコミで封殺している情報を公表したり、
「沖縄に内なる民主主義はあるか」のような、
沖縄に蔓延している既成の理論を批判する評論を掲載した本を出版すれば、
もしかすると売れるのではないか。
いわゆる穴場商売である。
沖縄のブログには
沖縄のマスコミで報道されない事実や主張が多く掲載されているし、
左系の思想批判も多い。
だから、本の原稿には不自由しない。
よし、本を出そうと私は決心した。
私は、ブログ「狼魔人日記」の江崎さんに私の考えを説明し
「狼魔人日記」から私が出版する本への寄稿をお願いした。
江崎さんは快諾した。
ブログ「光と影」のヒロシさんにも寄稿してくれるようにお願いした。
ヒロシさんも快諾してくれた。
二人の快諾を得て、私は本を出版する決心をした。
たった二人の協力を取り付けただけで本を出版するのは無謀だ。
あまりにも軽率だと皆さんは思うだろう。
それは正しい考えかもしれない。
しかし、準備万端整えてやろうとすると、
逆に実現できない場合もありうる。
できる時にやっておかないと実現できないかもしれない
という恐怖が私はとても強い。
大急ぎでやって失敗するというのはよくある。
この「かみつく」も一回きりで終わるかもしれない。
しかし、一冊でもいから出版できた。
それでいいじやないか。
学生の頃、3年間も演劇上演できない苦い体験をした。
社会人になった時もオリジナル劇の上演を目指したが何度も頓挫した。
頓挫の人生を送ってきた私は
「やれる時にやろう。やれる時にやらなければやれなくなる」
という思いが強い。
だから「かみつく」を出版した。
後は野となれ山となれだ。
「かみつく」を出版するには私の切実な個人的な事情もある。
私は小説家になりたくて、
年に3から5編の小説を各新人賞に毎年応募し続けているが、
一度も新人賞を受賞したことがない。
私には文才がないのだろうと思わざるをえないのだが、
それでも私は小説家への未練を絶つことができない。
今後私が新人賞を受賞するのは無理だろう。
新人賞を取れない私が小説を出版しても売れるはずがない。
そこで考えたのが「かみつく」に小説を載せることだった。
「かみつく」がそこそこに売れたら、
ついでに私の小説を読む人もいるだろう。
「かみつく」が売れれば売れるほど私の小説を読む人が増える。
その期待が私には大きい。
私の考えを不純だと非難する人がいるだろう。
しかし、私が考えついた最良の方法はこれしかないのだ。
それも「かみつく」が売れた場合のことであり、
「かみつく」が売れなかったら、私の魂胆は失敗する。
そうなったらそうなったでいいじやないか。それもまた楽しい人生だ。
狼魔人日記のブログから、
八重山教科書問題やゼロ校時問題について転載する予定だったが、
9・9県民大会の数日後に、私は江崎さんと相談し、
八重山教科書やゼロ校時問題はカットして、
9・9県民大会について集中的に掲載することにした。
なぜなら9・9県民大会に参加した人たちからの写真や情報が
どんどん「狼魔人日記」に集まってきて、
読者の意見が殺到したからだ。
リアルな情報と意見はインターネットならではであり、迫力がある。
きっと読者の目をひくだろうと考えたからだ。
多くの人々が「狼魔人日記」にリアルなコメントをし、
オスプレイ配備への賛成反対の自由闊達な討論を展開した。
激しいコメントの展開に
コメント欄を閉鎖するように要求する読者も出る始末だった。
言論の自由を封殺している沖縄のマスコミにはない、
インターネットの世界ならではの
自由闊達な白熱した討論が展開された「狼魔人日記」を本にするのは
沖縄のマスコミ界にもいい刺激を与えると思う。
ブログ・光と影の「那覇市役者で見た!なんと、観光客にも無料バス券!これがオスプレイ反対県民大会の動員実態」
は大スクープである。
「光と影」のヒロシさんがユーチューブで見つけた
那覇市役所の潜入映像を文字化した。
中止になった8・5県民大会に向けて、
那覇市役所の職員が勤務中に県民大会の準備をやり、
観光客さえも県民大会に動員している。
無差別動員の実態が明らかになる。
マスコミには一切報道されていないが、
沖縄にはオスプレイ配備賛成の保守派がいる。
彼らは横断幕でオスプレイ配備賛成を主張したが、
横断幕のほとんどが何者かによって切り裂かれた。
横断幕切り裂き事件の後に、
オスプレイ配備反対派のテントが切り裂かれたり、
辺野古の横断幕が何者かによって持ち去られた。
横断幕切り裂き事件は
インターネットの世界では公開されたがマスコミでは報道されなかった。
テント切り裂きや横断幕持ち去りは
マスコミで報道されたから皆さんも知っていると思う。
短編小説・1971 Mの死は、
私の体験を小説にした。
Mとは琉大男子寮で惨殺された革マル派活動家町田宗秀氏のことである。
彼が殺される数時間前の彼との会話が題材である。
小説だからすべてが事実というわけではない。
「かみつく」は、表現が自由であるブログの世界を本にした。
目次
元県知事・大田昌秀にかみつく 4ページ
「普天間飛行場の迅速な移設・返還を求める市民集会」講演原稿 14ページ
ブログ・狼魔人日記
自衛隊も原発も反対!どさくさ紛れの似非県民大会 18ページ
狼魔人日記への読者コメント 23ページ
ブログ・光と影
那覇市役所で見た!なんと、観光客にも無料バス券!これがオスプレイ反対県民大会の動員実態 35ページ
非人道的な思考回路、これが平和団体 40ページ
無残にも破られたオスプレイ賛成派の横断幕 43ページ
ブログ・沖縄に内なる民主主義はあるか
宜野湾市の私利私欲が基地周辺の危機を拡大した 45ページ
基本的人権を犯したのはどっちだ 46ページ
宜野湾市は子供の人権を守る意思がない 47ページ
沖縄の無責任な政治家たち 48ページ
度を超した水増しの9・9県民大会 48ページ
沖縄のマスコミは戦前の大本営と同じだ 49ページ
10万1000人県民大会をでっちあげた過程 49ページ
オスプレイ阻止運動は無能な政治家たちがやること 50ページ
厚顔無恥なオスプレイ配備撤回要請団 51ページ
沖縄産業の恩人 53ページ
短編小説
1971 Mの死 55ページ
長編小説
バーデスの五日間 67ページ
タグ :かみつく
Posted by ヒロシ@tida at
17:51
2012年11月10日
「かみつく」まもなく発売
沖縄に内なる民主主義はあるか
「かみつく」来週から発売よりコピペです。
「かみつく」が印刷所から送られてきた。
今日、Booksきょうはんの美浜店に運ぶ。本店の那覇は遠いので美浜店を中継点にしている。来週の月曜日にはBooksきょうはん全店に並ぶと思う。
それから順次県内書店に並ぶだろう。
![]()
注文は県内の全書店でできるようだ。
書店で沖縄教販から発売している「かみつく」を注文すれば
数日以内で書店に配達するようだ。
もし、近くの書店に置かれていない場合は
他の書店を回るより注文したほうがいいとおもいます。
まえがき
こつこつお金を貯めて、
「沖縄に内なる民主主義はあるか」を自費出版しようと、
WEBで見つけた自費出版を募集している出版会社に原稿を送り、
自費出版を依頼した。
その会社では自費出版の費用を明記していたので、
私は出版費用をいつでも振り込む準備もしていた。
ところが自費出版を断わられた。
私にとって信じられないことであったが、
出版社が私の自費出版を断わったのは事実だった。
この体験をきっかけに知り合いになった「狼魔人日記」の江崎さんから
沖縄の現状を聞いて再び驚いた。
普通、表現の封殺は独裁国家がやるものだが、沖縄ではそうではないという。言論封殺は民間レベルでやっているというのだ。
江崎さんの話では、
沖縄では、左系の主張・集会・活動は規模がとても小さくても報道されるが、保守系の主張・集会・活動は報道されない場合が多いという。
嘘みたいであるが、本当のようだ。
現実に私も自費出版を断わられた。
出版2社はそれぞれ「普天間飛行場の移設は辺野古しかない」
「八重山教科書問題はなにが問題だったか」
を書いたのを理由に自費出版を断わった。
私の本は左系の思想を批判しているということであり、
だから、自費出版を断わられたのである。。
10月3日に宜野湾市民会館で、
「普天間飛行場の敏速な移設返還を求める市民集会」があったが、
主催しているのが保守系であるために沖縄のマスコミで紹介されなかった。
同じ日に名護市では稲嶺名護市長の呼びかけによる
オスプレス配備反対の市民大会があったが、
この市民大会は何度もマスコミは紹介した。
左系の市民集会は積極的に紹介するが
保守系の市民集会はほとんど紹介しないのが
現在の沖縄の報道機関の常識なのだ。
「沖縄に内なる民主主義はあるか」を出版したが、
その本が意外に売れている。
江崎さんから保守系の主張や活動が報道封殺されている事実を聞きながら、
自費出版を拒否された原因と本が売れた原因が同じではないかと
私は思うようになった。
沖縄のマスコミ、知識人、沖教祖、自治労、革新政党、自民党、民主党に
対する疑問や反発を持っている人は県内に多くいて、
そういう人たちが私の本を買ってくれたのではないか。
そこで私は閃いた。
もし、マスコミで封殺している情報を公表したり、
「沖縄に内なる民主主義はあるか」のような、
沖縄に蔓延している既成の理論を批判する評論を掲載した本を出版すれば、
もしかすると売れるのではないか。
いわゆる穴場商売である。
沖縄のブログには
沖縄のマスコミで報道されない事実や主張が多く掲載されているし、
左系の思想批判も多い。
だから、本の原稿には不自由しない。
よし、本を出そうと私は決心した。
私は、ブログ「狼魔人日記」の江崎さんに私の考えを説明し
「狼魔人日記」から私が出版する本への寄稿をお願いした。
江崎さんは快諾した。
ブログ「光と影」のヒロシさんにも寄稿してくれるようにお願いした。
ヒロシさんも快諾してくれた。
二人の快諾を得て、私は本を出版する決心をした。
たった二人の協力を取り付けただけで本を出版するのは無謀だ。
あまりにも軽率だと皆さんは思うだろう。
それは正しい考えかもしれない。
しかし、準備万端整えてやろうとすると、
逆に実現できない場合もありうる。
できる時にやっておかないと実現できないかもしれない
という恐怖が私はとても強い。
大急ぎでやって失敗するというのはよくある。
この「かみつく」も一回きりで終わるかもしれない。
しかし、一冊でもいから出版できた。
それでいいじやないか。
学生の頃、3年間も演劇上演できない苦い体験をした。
社会人になった時もオリジナル劇の上演を目指したが何度も頓挫した。
頓挫の人生を送ってきた私は
「やれる時にやろう。やれる時にやらなければやれなくなる」
という思いが強い。
だから「かみつく」を出版した。
後は野となれ山となれだ。
「かみつく」を出版するには私の切実な個人的な事情もある。
私は小説家になりたくて、
年に3から5編の小説を各新人賞に毎年応募し続けているが、
一度も新人賞を受賞したことがない。
私には文才がないのだろうと思わざるをえないのだが、
それでも私は小説家への未練を絶つことができない。
今後私が新人賞を受賞するのは無理だろう。
新人賞を取れない私が小説を出版しても売れるはずがない。
そこで考えたのが「かみつく」に小説を載せることだった。
「かみつく」がそこそこに売れたら、
ついでに私の小説を読む人もいるだろう。
「かみつく」が売れれば売れるほど私の小説を読む人が増える。
その期待が私には大きい。
私の考えを不純だと非難する人がいるだろう。
しかし、私が考えついた最良の方法はこれしかないのだ。
それも「かみつく」が売れた場合のことであり、「
かみつく」が売れなかったら、私の魂胆は失敗する。
そうなったらそうなったでいいじやないか。それもまた楽しい人生だ。
狼魔人日記のブログから、
八重山教科書問題やゼロ校時問題について転載する予定だったが、
9・9県民大会の数日後に、私は江崎さんと相談し、
八重山教科書やゼロ校時問題はカットして、
9・9県民大会について集中的に掲載することにした。
なぜなら9・9県民大会に参加した人たちからの写真や情報が
どんどん「狼魔人日記」に集まってきて、
読者の意見が殺到したからだ。
リアルな情報と意見はインターネットならではであり、迫力がある。
きっと読者の目をひくだろうと考えたからだ。
多くの人々が「狼魔人日記」にリアルなコメントをし、
オスプレイ配備への賛成反対の自由闊達な討論を展開した。
激しいコメントの展開に
コメント欄を閉鎖するように要求する読者も出る始末だった。
言論の自由を封殺している沖縄のマスコミにはない、
インターネットの世界ならではの
自由闊達な白熱した討論が展開された「狼魔人日記」を本にするのは
沖縄のマスコミ界にもいい刺激を与えると思う。
ブログ・光と影の「那覇市役者で見た!なんと、観光客にも無料バス券!これがオスプレイ反対県民大会の動員実態」
は大スクープである。
「光と影」のヒロシさんがユーチューブで見つけた
那覇市役所の潜入映像を文字化した。
中止になった8・5県民大会に向けて、
那覇市役所の職員が勤務中に県民大会の準備をやり、
観光客さえも県民大会に動員している。
無差別動員の実態が明らかになる。
マスコミには一切報道されていないが、
沖縄にはオスプレイ配備賛成の保守派がいる。
彼らは横断幕でオスプレイ配備賛成を主張したが、
横断幕のほとんどが何者かによって切り裂かれた。
横断幕切り裂き事件の後に、
オスプレイ配備反対派のテントが切り裂かれたり、
辺野古の横断幕が何者かによって持ち去られた。
横断幕切り裂き事件は
インターネットの世界では公開されたがマスコミでは報道されなかった。
テント切り裂きや横断幕持ち去りは
マスコミで報道されたから皆さんも知っていると思う。
短編小説・1971 Mの死は、
私の体験を小説にした。
Mとは琉大男子寮で惨殺された革マル派活動家町田宗秀氏のことである。
彼が殺される数時間前の彼との会話が題材である。
小説だからすべてが事実というわけではない。
「かみつく」は、表現が自由であるブログの世界を本にした。
目次
元県知事・大田昌秀にかみつく 4ページ
「普天間飛行場の迅速な移設・返還を求める市民集会」講演原稿 14ページ
ブログ・狼魔人日記
自衛隊も原発も反対!どさくさ紛れの似非県民大会 18ページ
狼魔人日記への読者コメント 23ページ
ブログ・光と影
那覇市役所で見た!なんと、観光客にも無料バス券!これがオスプレイ反対県民大会の動員実態 35ページ
非人道的な思考回路、これが平和団体 40ページ
無残にも破られたオスプレイ賛成派の横断幕 43ページ
ブログ・沖縄に内なる民主主義はあるか
宜野湾市の私利私欲が基地周辺の危機を拡大した 45ページ
基本的人権を犯したのはどっちだ 46ページ
宜野湾市は子供の人権を守る意思がない 47ページ
沖縄の無責任な政治家たち 48ページ
度を超した水増しの9・9県民大会 48ページ
沖縄のマスコミは戦前の大本営と同じだ 49ページ
10万1000人県民大会をでっちあげた過程 49ページ
オスプレイ阻止運動は無能な政治家たちがやること 50ページ
厚顔無恥なオスプレイ配備撤回要請団 51ページ
沖縄産業の恩人 53ページ
短編小説
1971 Mの死 55ページ
長編小説
バーデスの五日間 67ページ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Booksきょうはん美浜店(イオン2F)では今日から
県内他店舗Booksきょうはんでは来週から発売開始予定です。
宮脇書店が「沖縄に内なる民主主義はあるか」を取り扱っているので
県外の方でも「かみつく」にご興味がございましたらお近くの「宮脇書店」にお問い合わせいただければ
おそらく御注文可能だと思います。
11月1日放送の「沖縄の真実」
「沖縄に内なる民主主義はあるか」の著者、又吉康隆さんのお話を聞く事ができます。
2012年11月8日放送
全沖縄駐留軍労働組合の伊佐真一郎委員長が出演
米軍基地、基地労働者、軍用地、尖閣、オスプレイなど沖縄問題を語っています。
天皇皇后両陛下をお迎えしての奉迎提灯5,000名大パレードを成功させる為に
有志の皆様のご協力をお願い申し上げます
◆日時:11月18日(日) 集合時間:16時30分から 出発式:17時30分
出発:18時
◆集合場所:那覇市緑が丘公園(元山形屋の裏)
◆解散は奥武山公園国場川沿いにて20時ころを予定しています
家族、知人友人、街で出会った方々にも呼びかけて参加の協力をお願い致します。
尚、提灯の配布やパレードの誘導、横幕や国旗等の配布などの
ボランテイアスタッフも急募中です。(全体100名)
ボランテイアの可能な方は錦古里までご一報願います(私も提灯行列参加は先帝陛下在位50周年の皇居以来です)
◆ 携帯 090―9780-7272 にしこりマデ
尚、動員5,000名を成功させる為に17時〜18時30分まで県庁前広場(パレット久茂地向かい)でミュージシャンや沖縄芸能、吹奏楽が大会参加を呼びかけるイベントを行います。
パレードとは、県庁前で合流致します。
スポーツ選手やタレントの参加の予定です。家族連れの方にはお勧めです。
「かみつく」来週から発売よりコピペです。
「かみつく」が印刷所から送られてきた。
今日、Booksきょうはんの美浜店に運ぶ。本店の那覇は遠いので美浜店を中継点にしている。来週の月曜日にはBooksきょうはん全店に並ぶと思う。
それから順次県内書店に並ぶだろう。

注文は県内の全書店でできるようだ。
書店で沖縄教販から発売している「かみつく」を注文すれば
数日以内で書店に配達するようだ。
もし、近くの書店に置かれていない場合は
他の書店を回るより注文したほうがいいとおもいます。
まえがき
こつこつお金を貯めて、
「沖縄に内なる民主主義はあるか」を自費出版しようと、
WEBで見つけた自費出版を募集している出版会社に原稿を送り、
自費出版を依頼した。
その会社では自費出版の費用を明記していたので、
私は出版費用をいつでも振り込む準備もしていた。
ところが自費出版を断わられた。
私にとって信じられないことであったが、
出版社が私の自費出版を断わったのは事実だった。
この体験をきっかけに知り合いになった「狼魔人日記」の江崎さんから
沖縄の現状を聞いて再び驚いた。
普通、表現の封殺は独裁国家がやるものだが、沖縄ではそうではないという。言論封殺は民間レベルでやっているというのだ。
江崎さんの話では、
沖縄では、左系の主張・集会・活動は規模がとても小さくても報道されるが、保守系の主張・集会・活動は報道されない場合が多いという。
嘘みたいであるが、本当のようだ。
現実に私も自費出版を断わられた。
出版2社はそれぞれ「普天間飛行場の移設は辺野古しかない」
「八重山教科書問題はなにが問題だったか」
を書いたのを理由に自費出版を断わった。
私の本は左系の思想を批判しているということであり、
だから、自費出版を断わられたのである。。
10月3日に宜野湾市民会館で、
「普天間飛行場の敏速な移設返還を求める市民集会」があったが、
主催しているのが保守系であるために沖縄のマスコミで紹介されなかった。
同じ日に名護市では稲嶺名護市長の呼びかけによる
オスプレス配備反対の市民大会があったが、
この市民大会は何度もマスコミは紹介した。
左系の市民集会は積極的に紹介するが
保守系の市民集会はほとんど紹介しないのが
現在の沖縄の報道機関の常識なのだ。
「沖縄に内なる民主主義はあるか」を出版したが、
その本が意外に売れている。
江崎さんから保守系の主張や活動が報道封殺されている事実を聞きながら、
自費出版を拒否された原因と本が売れた原因が同じではないかと
私は思うようになった。
沖縄のマスコミ、知識人、沖教祖、自治労、革新政党、自民党、民主党に
対する疑問や反発を持っている人は県内に多くいて、
そういう人たちが私の本を買ってくれたのではないか。
そこで私は閃いた。
もし、マスコミで封殺している情報を公表したり、
「沖縄に内なる民主主義はあるか」のような、
沖縄に蔓延している既成の理論を批判する評論を掲載した本を出版すれば、
もしかすると売れるのではないか。
いわゆる穴場商売である。
沖縄のブログには
沖縄のマスコミで報道されない事実や主張が多く掲載されているし、
左系の思想批判も多い。
だから、本の原稿には不自由しない。
よし、本を出そうと私は決心した。
私は、ブログ「狼魔人日記」の江崎さんに私の考えを説明し
「狼魔人日記」から私が出版する本への寄稿をお願いした。
江崎さんは快諾した。
ブログ「光と影」のヒロシさんにも寄稿してくれるようにお願いした。
ヒロシさんも快諾してくれた。
二人の快諾を得て、私は本を出版する決心をした。
たった二人の協力を取り付けただけで本を出版するのは無謀だ。
あまりにも軽率だと皆さんは思うだろう。
それは正しい考えかもしれない。
しかし、準備万端整えてやろうとすると、
逆に実現できない場合もありうる。
できる時にやっておかないと実現できないかもしれない
という恐怖が私はとても強い。
大急ぎでやって失敗するというのはよくある。
この「かみつく」も一回きりで終わるかもしれない。
しかし、一冊でもいから出版できた。
それでいいじやないか。
学生の頃、3年間も演劇上演できない苦い体験をした。
社会人になった時もオリジナル劇の上演を目指したが何度も頓挫した。
頓挫の人生を送ってきた私は
「やれる時にやろう。やれる時にやらなければやれなくなる」
という思いが強い。
だから「かみつく」を出版した。
後は野となれ山となれだ。
「かみつく」を出版するには私の切実な個人的な事情もある。
私は小説家になりたくて、
年に3から5編の小説を各新人賞に毎年応募し続けているが、
一度も新人賞を受賞したことがない。
私には文才がないのだろうと思わざるをえないのだが、
それでも私は小説家への未練を絶つことができない。
今後私が新人賞を受賞するのは無理だろう。
新人賞を取れない私が小説を出版しても売れるはずがない。
そこで考えたのが「かみつく」に小説を載せることだった。
「かみつく」がそこそこに売れたら、
ついでに私の小説を読む人もいるだろう。
「かみつく」が売れれば売れるほど私の小説を読む人が増える。
その期待が私には大きい。
私の考えを不純だと非難する人がいるだろう。
しかし、私が考えついた最良の方法はこれしかないのだ。
それも「かみつく」が売れた場合のことであり、「
かみつく」が売れなかったら、私の魂胆は失敗する。
そうなったらそうなったでいいじやないか。それもまた楽しい人生だ。
狼魔人日記のブログから、
八重山教科書問題やゼロ校時問題について転載する予定だったが、
9・9県民大会の数日後に、私は江崎さんと相談し、
八重山教科書やゼロ校時問題はカットして、
9・9県民大会について集中的に掲載することにした。
なぜなら9・9県民大会に参加した人たちからの写真や情報が
どんどん「狼魔人日記」に集まってきて、
読者の意見が殺到したからだ。
リアルな情報と意見はインターネットならではであり、迫力がある。
きっと読者の目をひくだろうと考えたからだ。
多くの人々が「狼魔人日記」にリアルなコメントをし、
オスプレイ配備への賛成反対の自由闊達な討論を展開した。
激しいコメントの展開に
コメント欄を閉鎖するように要求する読者も出る始末だった。
言論の自由を封殺している沖縄のマスコミにはない、
インターネットの世界ならではの
自由闊達な白熱した討論が展開された「狼魔人日記」を本にするのは
沖縄のマスコミ界にもいい刺激を与えると思う。
ブログ・光と影の「那覇市役者で見た!なんと、観光客にも無料バス券!これがオスプレイ反対県民大会の動員実態」
は大スクープである。
「光と影」のヒロシさんがユーチューブで見つけた
那覇市役所の潜入映像を文字化した。
中止になった8・5県民大会に向けて、
那覇市役所の職員が勤務中に県民大会の準備をやり、
観光客さえも県民大会に動員している。
無差別動員の実態が明らかになる。
マスコミには一切報道されていないが、
沖縄にはオスプレイ配備賛成の保守派がいる。
彼らは横断幕でオスプレイ配備賛成を主張したが、
横断幕のほとんどが何者かによって切り裂かれた。
横断幕切り裂き事件の後に、
オスプレイ配備反対派のテントが切り裂かれたり、
辺野古の横断幕が何者かによって持ち去られた。
横断幕切り裂き事件は
インターネットの世界では公開されたがマスコミでは報道されなかった。
テント切り裂きや横断幕持ち去りは
マスコミで報道されたから皆さんも知っていると思う。
短編小説・1971 Mの死は、
私の体験を小説にした。
Mとは琉大男子寮で惨殺された革マル派活動家町田宗秀氏のことである。
彼が殺される数時間前の彼との会話が題材である。
小説だからすべてが事実というわけではない。
「かみつく」は、表現が自由であるブログの世界を本にした。
目次
元県知事・大田昌秀にかみつく 4ページ
「普天間飛行場の迅速な移設・返還を求める市民集会」講演原稿 14ページ
ブログ・狼魔人日記
自衛隊も原発も反対!どさくさ紛れの似非県民大会 18ページ
狼魔人日記への読者コメント 23ページ
ブログ・光と影
那覇市役所で見た!なんと、観光客にも無料バス券!これがオスプレイ反対県民大会の動員実態 35ページ
非人道的な思考回路、これが平和団体 40ページ
無残にも破られたオスプレイ賛成派の横断幕 43ページ
ブログ・沖縄に内なる民主主義はあるか
宜野湾市の私利私欲が基地周辺の危機を拡大した 45ページ
基本的人権を犯したのはどっちだ 46ページ
宜野湾市は子供の人権を守る意思がない 47ページ
沖縄の無責任な政治家たち 48ページ
度を超した水増しの9・9県民大会 48ページ
沖縄のマスコミは戦前の大本営と同じだ 49ページ
10万1000人県民大会をでっちあげた過程 49ページ
オスプレイ阻止運動は無能な政治家たちがやること 50ページ
厚顔無恥なオスプレイ配備撤回要請団 51ページ
沖縄産業の恩人 53ページ
短編小説
1971 Mの死 55ページ
長編小説
バーデスの五日間 67ページ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Booksきょうはん美浜店(イオン2F)では今日から
県内他店舗Booksきょうはんでは来週から発売開始予定です。
宮脇書店が「沖縄に内なる民主主義はあるか」を取り扱っているので
県外の方でも「かみつく」にご興味がございましたらお近くの「宮脇書店」にお問い合わせいただければ
おそらく御注文可能だと思います。
11月1日放送の「沖縄の真実」
「沖縄に内なる民主主義はあるか」の著者、又吉康隆さんのお話を聞く事ができます。
2012年11月8日放送
全沖縄駐留軍労働組合の伊佐真一郎委員長が出演
米軍基地、基地労働者、軍用地、尖閣、オスプレイなど沖縄問題を語っています。
天皇皇后両陛下をお迎えしての奉迎提灯5,000名大パレードを成功させる為に
有志の皆様のご協力をお願い申し上げます
◆日時:11月18日(日) 集合時間:16時30分から 出発式:17時30分
出発:18時
◆集合場所:那覇市緑が丘公園(元山形屋の裏)
◆解散は奥武山公園国場川沿いにて20時ころを予定しています
家族、知人友人、街で出会った方々にも呼びかけて参加の協力をお願い致します。
尚、提灯の配布やパレードの誘導、横幕や国旗等の配布などの
ボランテイアスタッフも急募中です。(全体100名)
ボランテイアの可能な方は錦古里までご一報願います(私も提灯行列参加は先帝陛下在位50周年の皇居以来です)
◆ 携帯 090―9780-7272 にしこりマデ
尚、動員5,000名を成功させる為に17時〜18時30分まで県庁前広場(パレット久茂地向かい)でミュージシャンや沖縄芸能、吹奏楽が大会参加を呼びかけるイベントを行います。
パレードとは、県庁前で合流致します。
スポーツ選手やタレントの参加の予定です。家族連れの方にはお勧めです。
Posted by ヒロシ@tida at
07:10
2012年11月01日
木曜日はFM21
今日は木曜日です
FM76.8MhzFM21では地元メディアでは語られない意見、事実を聞く事が出来ます。
19時〜20時「沖縄の真実」
22時〜23時「わんぬうむい」
電波の届く方は周波数を合わせて下さい。
電波の届かない方はインターネットで聞く事も出来ます
FM21
チャットでの参加も出来ますのでぜひどうぞ。
19時からの「沖縄の真実」には
「沖縄に内なる民主主義はあるか」の著者 又吉康隆さんが出演されます。
今月、季刊誌を新たに発刊するとことです。
詳しくは番組で!
沖縄の出版界から出版を断られた問題の書!
これを読めば、沖縄の見方が変わる!
『沖縄に内なる民主主義はあるか』
![]()
著者:又吉康隆
出版社:ヒジャイ出版
定価:税込み1575円
国立国会図書館、沖縄県立図書館でも蔵書されています。
目次
第1章 琉球処分は何を処分したか
第2章 命どぅ宝とソテツ地獄
第3章 県議会事務局の米軍基地全面返還したら9155億5千万円経済効果の試算は真っ赤な嘘
第4章 基地経済と交付金の沖縄経済に占める深刻さ
第5章 普天間飛行場の移設は辺野古しかない
第6章 八重山教科書問題は何が問題だったか
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誰も語れなかった沖縄の真実
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報道されない沖縄
読書の秋です、こちらの本もオススメです。
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真冬の向日葵
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コレキヨの恋文
FM76.8MhzFM21では地元メディアでは語られない意見、事実を聞く事が出来ます。
19時〜20時「沖縄の真実」
22時〜23時「わんぬうむい」
電波の届く方は周波数を合わせて下さい。
電波の届かない方はインターネットで聞く事も出来ます
FM21
チャットでの参加も出来ますのでぜひどうぞ。
19時からの「沖縄の真実」には
「沖縄に内なる民主主義はあるか」の著者 又吉康隆さんが出演されます。
今月、季刊誌を新たに発刊するとことです。
詳しくは番組で!
沖縄の出版界から出版を断られた問題の書!
これを読めば、沖縄の見方が変わる!
『沖縄に内なる民主主義はあるか』

著者:又吉康隆
出版社:ヒジャイ出版
定価:税込み1575円
国立国会図書館、沖縄県立図書館でも蔵書されています。
目次
第1章 琉球処分は何を処分したか
第2章 命どぅ宝とソテツ地獄
第3章 県議会事務局の米軍基地全面返還したら9155億5千万円経済効果の試算は真っ赤な嘘
第4章 基地経済と交付金の沖縄経済に占める深刻さ
第5章 普天間飛行場の移設は辺野古しかない
第6章 八重山教科書問題は何が問題だったか

誰も語れなかった沖縄の真実

報道されない沖縄
読書の秋です、こちらの本もオススメです。

真冬の向日葵

コレキヨの恋文
タグ :FM21
Posted by ヒロシ@tida at
17:37
2012年10月04日
県外の宮脇書店で注文できます「沖縄に内なる民主主義はあるか」
沖縄県外にお住まいの方で「沖縄に内なる民主主義はあるか」のご購入を検討されている方へ朗報です。
kinakoさんから教えていただきました。
kinakoさん、ありがとうございます。
狼魔人日記からも注文できますが
お近くに宮脇書店がございましたら店頭での受け取りができるようですので、ぜひご検討下さい。
店頭に並ぶとネットでしか見る事ができなかった「マスコミが報じない正論」を書物としてみる事ができます。
ネットに無関心な世代、環境の方。
「書物」しか信用されていない方にとってはまさしく「目から鱗」です。
なぜ「自費出版が拒否されなければならなかったのか」
「自費出版拒否するほど過激な内容なのか」
ぜひ一人でも多くの方に読んでいただきたいと思います。
ヒジャイ出版の知名度がupすると
今度は○○○○という雑誌が出版されるかもしれません。
乞うご期待!
沖縄の出版界から出版を断られた問題の書!
これを読めば、沖縄の見方が変わる!
『沖縄に内なる民主主義はあるか』
![]()
著者:又吉康隆
出版社:ヒジャイ出版
定価:税込み1575円
目次
第1章 琉球処分は何を処分したか
第2章 命どぅ宝とソテツ地獄
第3章 県議会事務局の米軍基地全面返還したら9155億5千万円経済効果の試算は真っ赤な嘘
第4章 基地経済と交付金の沖縄経済に占める深刻さ
第5章 普天間飛行場の移設は辺野古しかない
第6章 八重山教科書問題は何が問題だったか
Booksきょうはん、県庁売店、那覇空港売店で好評発売中です。
那覇
ジュンク堂書店那覇店 リブロ・リウボウBC
TSUTAYA新都心店 TSUTAYA壺川店
宮脇書店国際通り店 宮脇書店空港売店
宮脇書店経塚店
糸満市 宮脇書店糸満店
南風原町 ブックボックス津嘉山店 宮脇書店南風原店
豊見城 戸田書店豊見城店
浦添市 宮脇書店浦添店
宜野湾市 宮脇書店大山店 太陽書房宜野湾店
沖縄市 太陽書房美里店 TSUTAYA泡瀬店
北谷町 宮脇書店北谷店
嘉手納町 大城書店カデナ店
読谷村 TSUTAYA読谷店
うるま市 田園書房具志川店
金武町 大城文具店
名護市 ブックボックス名護店
石垣市 タウンパルやまだ 石垣
でもお求めいただけます。
10月発売の「正論」11月号で「沖縄に内なる民主主義はあるか」が紹介されています。
よろしければご一緒にお求め下さい。
kinakoさんから教えていただきました。
中村久子さん、教えてくれてありがとう。 コメントは照れるので控えておきます(笑) いい事がありましたよ 又吉さんの本、私の住んでる所でなんと! 購入する事が出来ましたヾ(o´∀`o)ノ 宮脇書店、TSUTAYAにメールで問い合わせた所、双方から連絡が来ました。
宮脇書店は、店頭受け取りで取り寄せてくれるそうです。さっそく注文しました。宮脇からの断りがなければ一週間ぐらいで 届くそうです。 念のため電話でも問い合わせた所 宮脇のあるお店で店頭受け取りなら すべての店舗で注文ができるとの事。
又吉さんの本を購入を考えている方は ぜひ宮脇書店へお問い合わせ http://www.miyawakishoten.com/contact/から注文してください。 全国からの注文が増えれば他の書店でも取り扱いが増えるかもしれない。
私が問い合わせた内容(一部) 沖縄で発売されている本「沖縄に内なる民主主義はあるか」 著者:又吉康隆 出版社:ヒジャイ出版 沖縄教販の売り上げで1位になっていると知りぜひ読みたいと思うので販売して欲しいのですが。 取り寄せや、販売の予定はありますか? 販売の予定がなくても沖縄の宮脇書店では販売されているので 取り寄せはできますか?購入したいです。 よろしくお願いします。 こんな感じです。 TSUTAYAはオンラインショップで取り扱いがないので無理だそうです。ツタヤめ! コメント欄長くなりました、嬉しかったので おしらせです。 宮脇書店!ありがとう!なるべく本は宮脇書店で買うからね!
kinakoさん、ありがとうございます。
狼魔人日記からも注文できますが
お近くに宮脇書店がございましたら店頭での受け取りができるようですので、ぜひご検討下さい。
店頭に並ぶとネットでしか見る事ができなかった「マスコミが報じない正論」を書物としてみる事ができます。
ネットに無関心な世代、環境の方。
「書物」しか信用されていない方にとってはまさしく「目から鱗」です。
なぜ「自費出版が拒否されなければならなかったのか」
「自費出版拒否するほど過激な内容なのか」
ぜひ一人でも多くの方に読んでいただきたいと思います。
ヒジャイ出版の知名度がupすると
今度は○○○○という雑誌が出版されるかもしれません。
乞うご期待!
沖縄の出版界から出版を断られた問題の書!
これを読めば、沖縄の見方が変わる!
『沖縄に内なる民主主義はあるか』

著者:又吉康隆
出版社:ヒジャイ出版
定価:税込み1575円
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第1章 琉球処分は何を処分したか
第2章 命どぅ宝とソテツ地獄
第3章 県議会事務局の米軍基地全面返還したら9155億5千万円経済効果の試算は真っ赤な嘘
第4章 基地経済と交付金の沖縄経済に占める深刻さ
第5章 普天間飛行場の移設は辺野古しかない
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北谷町 宮脇書店北谷店
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読谷村 TSUTAYA読谷店
うるま市 田園書房具志川店
金武町 大城文具店
名護市 ブックボックス名護店
石垣市 タウンパルやまだ 石垣
でもお求めいただけます。
10月発売の「正論」11月号で「沖縄に内なる民主主義はあるか」が紹介されています。
よろしければご一緒にお求め下さい。
Posted by ヒロシ@tida at
06:03
2012年08月29日
「沖縄に内なる民主主義はあるか」沖縄教販売り上げ3位に上昇
沖縄に内なる民主主義はあるかが沖縄教販売り上げ3位に上昇
又吉さんの努力と皆さんのサポートで沖縄の閉鎖的な言論空間に風穴ができました。
マスコミにNo!、お抱え識者にNo!、
オスプレイ配備にNoと言っている集団にNo!
オスプレイ配備反対集会は税金を流用していながら「カンパ」などといい使途不明のお金を集金しています。
このお金は何に使われるのでしょうか?
北朝鮮に献金されるにではないですか?
左翼の団体活動に使われるのではないですか?
なぜこのような集金をマスコミが疑問に思わないのでしょうか?
マスコミもグルとなって違法な集金活動をしているからに違いないと思います。
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沖縄の出版界から出版を断られた問題の書!
これを読めば、沖縄の見方が変わる!
『沖縄に内なる民主主義はあるか』
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著者:又吉康隆
出版社:ヒジャイ出版
定価:税込み1575円
目次
第1章 琉球処分は何を処分したか
第2章 命どぅ宝とソテツ地獄
第3章 県議会事務局の米軍基地全面返還したら9155億5千万円経済効果の試算は真っ赤な嘘
第4章 基地経済と交付金の沖縄経済に占める深刻さ
第5章 普天間飛行場の移設は辺野古しかない
第6章 八重山教科書問題は何が問題だったか
Booksきょうはん、県庁売店、那覇空港売店(出発ロビー)で好評発売中です。
沖縄教販売り上げ3位に上昇
「沖縄に内なる民主主義はあるか」が
沖縄教販の売り上げで3位になりました。
狼魔人、光と影をはじめインターネットの皆様の協力のおかげです。
ありがとうございます。
なお、
沖縄教販が県内の書店に配布することになりました。
もう、少しで、県内の書店で販売します。
又吉さんの努力と皆さんのサポートで沖縄の閉鎖的な言論空間に風穴ができました。
マスコミにNo!、お抱え識者にNo!、
オスプレイ配備にNoと言っている集団にNo!
オスプレイ配備反対集会は税金を流用していながら「カンパ」などといい使途不明のお金を集金しています。
このお金は何に使われるのでしょうか?
北朝鮮に献金されるにではないですか?
左翼の団体活動に使われるのではないですか?
なぜこのような集金をマスコミが疑問に思わないのでしょうか?
マスコミもグルとなって違法な集金活動をしているからに違いないと思います。

沖縄の出版界から出版を断られた問題の書!
これを読めば、沖縄の見方が変わる!
『沖縄に内なる民主主義はあるか』

著者:又吉康隆
出版社:ヒジャイ出版
定価:税込み1575円
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第2章 命どぅ宝とソテツ地獄
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第4章 基地経済と交付金の沖縄経済に占める深刻さ
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第6章 八重山教科書問題は何が問題だったか
Booksきょうはん、県庁売店、那覇空港売店(出発ロビー)で好評発売中です。
タグ :沖縄に内なる民主主義はあるか
Posted by ヒロシ@tida at
18:50
2012年08月25日
警報〜平成24年台風15号について〜
平成24年台風15号についてPDF
こちらのPDFには過去の記録が書かれています。
御参考下さい。平成24年台風15号についてPDF
平成24年 台風第15号について
~ 大型で非常に強い台風が、沖縄本島地方に向かって進んでいます ~
沖縄気象台
平成24年8月25日
大型で非常に強い台風第15号は、25日09時現在、沖縄本島の南東海上にあって1時間に15キロの速さで沖縄本島地方に向かって進んでいます。
台風は、今後もさらに勢力を強めながら、比較的ゆっくりとした速さで沖縄本島地方に接近して通過する見込みです。また、台風を取り巻く広い範囲で発達した雨雲を伴っていることから、沖縄本島地方では猛烈な風や非常に激しい雨が長時間続くおそれがあります。
沖縄本島地方に最も接近する26日の夜から27日の明け方にかけては、沖縄本島地方で最大風速50メートル、最大瞬間風速70メートルの猛烈な風が吹くおそれがあります。
沖縄気象台(那覇市)で観測したこれまでの最大瞬間風速の一位の記録は、73.6メートル(1956年9月8日 台風第12号)で、これに匹敵する記録的な暴風が吹く見込みです(参考資料3参照)。
過去の台風災害をみると、最大瞬間風速60メートル以上では、家屋の倒壊や車の転倒・損壊、電柱の倒壊、倒木による道路寸断や建物の損壊、長時間の停電、ガラス窓の破損、転倒による人的被害が発生しています。
また、26日から27日にかけて非常に激しい雨が予想され、26日12時から27日12時までの24時間降水量は600~800ミリに達する見込みです。これは沖縄本島地方の多くの観測所のこれまでの観測記録を大きく上回る大雨です。このため、広範囲で土砂災害の危険性が高まり、低い土地での浸水や河川の氾濫のおそれがあります。
さらに、海岸や河口付近を中心に高潮の被害も予想されます。
過去に土砂災害や洪水災害、高潮災害などが発生した地域は、特に警戒してください。
台風第15号の接近により、甚大な被害の発生が予想されますので、最大級の警戒が必要です。
報道機関の皆様におかれましては、県民に対して、台風に十分警戒するよう呼びかけをよろしくお願いします。
沖縄気象台 記者レク資料
【具体的な台風対策】
風、雨が強まってからの不要不急の外出等は控えてください。
(家の外の備え)
・窓の雨戸は、しっかりとカギをかけ、必要に応じて補強しましょう。
・側溝や排水口は、掃除をして水はけをよくしておきましょう。
・風で飛びやすい物は、飛ばないよう固定したり、家の中へ入れましょう。
・倒木の恐れがありますので、枝打ちを行うとともに、木の近くでの駐車は避けるようにしましょう。
・風が強まると高所での作業は危険ですので控えましょう。
・26日から27日にかけては大雨が予想されます。河川や道路の工事中の所は早めの対策をお願いします。
・高潮と高波、大雨が重なり、海岸付近の低い土地の浸水、港湾内での船舶の被害のおそれがあります。早めの対策をお願いします。
(家の中の備え)
・長時間の停電に備えて携帯電話の充電や懐中電灯、ラジオ、電池等の準備をしましょう。
・非常用品(救急薬品、非常用食品、飲料水など)を確保しましょう。
・断水に備えて、飲料水を確保するほか、浴槽に水を張るなどして生活用水を確保しましょう。
(台風が接近しているときは)
・気象台が発表する「台風情報」「警報・注意報」などに気をつけましょう。
・海や川、がけの近くなど危険な場所には絶対に近づかないでください。
・避難場所を事前に確認し、身の危険を感じたら安全を確保しながら自主的に避難しましょう。
・市町村長から避難指示があった場合は、すぐにその指示に従えるよう準備し、あわてず速やかに避難しましょう。
・過去に土砂災害や洪水災害、高潮災害などが発生した地域は、特に警戒してください。
・台風の眼に入って風が弱まっても、猛烈な吹き返しの風がありますので外出はやめましょう。
問い合わせ先 沖縄気象台業務課(098-833-4283)
こちらのPDFには過去の記録が書かれています。
御参考下さい。平成24年台風15号についてPDF
タグ :台風情報
Posted by ヒロシ@tida at
16:24










