てぃーだブログ › 光と影 › 2011年07月

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Posted by TI-DA at

2011年07月26日

菅直人と北朝鮮のつながり

アンカーに引き続きTVタックルでも報じられました。





他のマスコミは追随しないのでしょうか?



なでしこジャパンもこんな繋がりがあるそうです。
ナデシコと北朝鮮の関係
だとすると菅直人さんがイチオシするのもわかりますね。
  


Posted by ヒロシ@tida at 13:17
政治

2011年07月26日

菅内閣で復興は絶対無理

菅内閣で復興は絶対無理
2011年7月25日(月)10時0分配信 日刊ゲンダイ 
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/gendai-000150544/1.htm

第2次補正予算は使途も定めない予備費がなんと4割8000億円を占めるというデタラメ

 国会では今週、2次補正予算案の審議が行われているが、その中身のなさには驚いてしまう。
 2次補正は、二重ローン対策3774億円、原発事故対応2754億円、東電の損害賠償支援1200億円、福島県民の健康調査962億円などで総額2兆円。一応、それらしい項目は並んでいるものの、全体の4割、8000億円が使途を定めない復興予備費なのである。
 金だけ積んで、中身はこれからというシロモノだ。政府は「被災地の要望に臨機応変に対応するため」とか言っているが、具体的なアイデアがなく、ただ金を積んだデタラメ予算ということだ。
 震災直後ならイザ知らず、一体、何カ月経つのか。いまだに白紙のつかみ金を積むだけとは、どういうことか。
 ほとほと、この政権のアホぶりと無責任、国民と国会をナメ切った姿勢にア然とするのだ。
「通常、予算というのは、必要な事業や政策はこれで、実現するのにこれだけの金額がかかるという計算を一つ一つ積み上げて作っていくものです。使途を決めない予備費が全体の4割なんて聞いたことがありません。それじゃあ項目がついてくるものはきちんと査定されているのか、というと、これも怪しい。二重ローン対策では金融機関から不安の声が上がっている。職を失って返済余力のない被災者に再び融資して大丈夫なのか、という声です。こんなことをしていたら金融機関のバランスシートが悪化し、またまた税金投入になりかねない。この政権のやることは常に行き当たりバッタリで、どんどん、国民の税金がムダに使われているのです」(霞が関関係者)
 尻を叩くカカアや愚痴聞き役の茶坊主、おだてて持ち上げるだけの御用参与だけが相談相手だから、こんな思いつきしか出てこないのだが、菅の口から出まかせは他にも山のようにある。津波被害の住民が高台移転するにあたって被災した土地を国が買い上げるとか、セシウム汚染牛を国が全頭買い取るとかだ。この調子だと、どこまで国民負担が膨らむのか。もちろん、計算していないだろう。
 汚染牛問題は政府の広報ミスが原因だ。福島の畜産農家は気の毒だし、何らかの救済は当然だとして、責任者がのうのうと居座り、そのツケを血税にツケ回しするのは、あまりに理不尽だ。汚染は牛だけで終わらず、豚や魚、野菜と拡大していく。補償額が青天井に積み上がることになる。それを復興債で賄い、臨時増税で埋め合わせする魂胆だから、あまりにいい加減だ。
 政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏がこう言う。
「どうしても被災地のために緊急の予備費を用意しておきたいのであれば、1次補正に組み込めばいいのです。予算を成立させるためには編成作業、法案化、衆参での審議とざっと1カ月かかる。2次補正の段階で予備費はおかしい。今回の補正は自らの延命が目的の予算ですから、そもそもやる意味も具体性もないのです」
 こんな男に、復興なんてできるわけがない。
(日刊ゲンダイ2011年7月22日掲載)


昨日の参議院財政金融委員会で西田議員が指摘していましたが2次補正予算の中身8000億円が予備費なんてひどいですね。  


Posted by ヒロシ@tida at 13:06
政治

2011年07月22日

2011年7月21日 参議院予算委員会 山谷えり子

2011.07.21 参議院 予算委員会 山谷えり子

午前「菅直人外国人献金問題」







午後「民主党政権の深い闇」












テレビでくだらない番組を流すくらいならこの場面を流した方が日本のためでありまた、視聴率もとれると思うのですが、、、

菅直人、民主党という売国奴とマスコミがグルだという証拠なのでしょうか?  


Posted by ヒロシ@tida at 13:24
政治

2011年07月21日

警察・自衛隊の皆さんありがとう





自衛隊反対とか言っている馬鹿な大人達はこの子達に反論できるでしょうか?  
タグ :自衛隊感謝


Posted by ヒロシ@tida at 22:00

2011年07月16日

所得制限より先に国籍条項を!

子ども手当所得制限、民主が自公に2案提示
http://news.nifty.com/cs/domestic/governmentdetail/yomiuri-20110715-00935/1.htm
2011年7月15日(金)21時48分配信 読売新聞 
民主党は15日、子ども手当見直しに関する自民、公明両党との実務者協議で、自公両党が求めている所得制限の導入に向け、二つの具体案を示した。
 民主党が所得制限導入に応じる姿勢を示したのは初めて。自公両党は持ち帰ったが、対象となる所得水準などをめぐって意見の隔たりは依然大きい。
 国会内で開かれた実務者協議には、民主党の城島光力政調会長代理、自民党の鴨下一郎政調会長代理、公明党の坂口力・元厚生労働相が出席。城島氏は、「所得制限は行うべきではない」との考えを改めて示す一方、「検討する余地がある具体案」として、〈1〉所得制限は年収1800万円以上を対象とし、導入の判断は市町村に任せる〈2〉一定以上の高額所得者への支給は減額する――を提案した。市町村の準備期間を勘案して実施時期は2012年度以降とし、11年度は実施を見送る考えも伝えた。


所得制限を行うよりもまず先に
「日本国籍を有するものに限る」とするのが先ではないでしょうか?
  


Posted by ヒロシ@tida at 08:48
政治

2011年07月16日

九電メールの件

九州電力の原発再稼働に関するメールアンケートでやらせがあったという件ですが
たしかに好ましい事ではないと思いますが

反対派には組織的な行動が無かったと言えるのでしょうか?
原発に反対する市民活動家がいたら
組織的に「反対」メールを送信していないのでしょうか?

マスコミがよくやっていた「反自民」「反安倍」「反麻生」キャンペーンはこの件よりも数倍悪質だと思うのですが

マスコミが民主党マンセー、鳩山サイコー、菅ガンスと世論を煽動した結果がこの有様なのではないでしょうか。

菅直人や鳩山由紀夫らが拉致事件関係者の団体に巨額の資金を献金した事をマスコミがほとんど報じない事の方がよっぽど悪質だと思います。

かつて田中角栄が言っています
「福祉は天から降ってこない」

福祉を充実させるためには経済成長するしか無いのです。
原発をやめて30年前の生活に戻ればいいと発言する方もいます。
本当にそう考えているのでしょうか。

現実的な代替案がないままの方向転換
これって
「予算はあります、大丈夫です。」といっていた鳩山由紀夫さんと同じではないでしょうか?
政権交代してよくなりましたか?
現場に混乱を巻き起こしただけではないでしょうか?
もっと冷静に考える必要がありそうです。

  
タグ :マスコミ


Posted by ヒロシ@tida at 08:44
雑記

2011年07月06日

上原さんの法廷陳述、「パンドラの箱掲載拒否訴訟」第二回公判

狼魔人日記 上原さんの法廷陳述、「パンドラの箱掲載拒否訴訟」第二回公判よりコピペです。

昨日、「パンドラの箱掲載拒否訴訟の」第2回口頭弁論が那覇地裁で行われた。

10数名の傍聴者の殆どは、原告・上原さんの支援者で、その中には県文化協会会長で『うらそえ文藝』編集長の星雅彦さんの姿もあった。

前回に引き続き今回も原告の上原さんが出廷し、梅澤さん、赤松さんへの手紙という形式で提訴にいたった心情を読み上げた。 通常民事訴訟の1、2回の公判には当事者は出席せず代理人同士がお互いの書類確認をするだけで数分で終わると聞くが、沖縄戦の研究者である上原さんが原告とあって、前回に引き続き上原さんの独壇場というか1人舞台で、出廷した被告側の3人の弁護士はただ上原さんの朗読を拝聴するのみで、まるで上原さんの抗議を受ける大人しい生徒のようで、最後までひと言も声を発することはなかった。

次回公判は9月13日に決定したが、被告側弁護士は裁判長より、次回までに上原さんの陳述に対する反論を準備するように宿題を申し付けられた。

上原さんの「友人の皆様へ」と題する冒頭陳述を一部抜粋し、次に引用する。
≪梅澤裕様、赤松嘉次様そしてご家族の皆様、長いことご迷惑をかけてまいりました。これまで沖縄の血を引く者として皆様のご心痛に何の力にもなれず、心からお詫び申し上げます。(略)

沖縄は戦後、軍人の援護法を民間人にも拡大適用された唯一の県であり、民間人の中には“集団自決”をしたものも含まれております。 そして家族を殺して生き残った者たちが援護金をうけとるという実におぞましい悲劇を招いているのです。 そのために“赤松隊長と梅沢隊長が集団自決を命令した”と嘘の報告をしなければならなかったのです。 赤松様、梅沢はよくそれを承知しながらも、慶良間の住民に迷惑をかけまいと、そのことだけは口に出せなかったのです。 赤松様と梅沢様が“極悪人”のレッテルを貼られいかに“耐え難きを耐え、忍び難きを忍ん”でこられたか、想像を絶するものがあります。 その責任は真実を知る慶良間の人々だけでなく、沖縄県庁、政府の厚生省にあります。 特に、真実を報道すべき新聞社や反戦平和を唱ずる偽善者の学者先生らの責任は大です。 ぼくは1人の沖縄人として、裁判の場でこのことを明らかにするつもりです。 ぼくは1人の小さな人間ですが、自分の歴史的に重大な役割は充分に認識しております。 このことによって梅澤様、赤松様の汚名が完全に晴れ、ご家族の胸のつかえがなくなる時、ご両人とご両人のご家族の真の友人になれるものと考えております。(略)

2011年7月2日

沖縄という不条理に満ちた島から敬意を込めて

上原正稔


上原さんが語気鋭く3人の被告側弁護人に迫ったように、この裁判の核心は、4月に最高裁が確定判断を下した「沖縄集団自決冤罪訴訟」と同じく、「集団自決における軍命の有無」である。

その意味では、「パンドラの箱掲載拒否訴訟」は「沖縄集団自決冤罪訴訟」の第2弾ということが出来る。

本来であれば、戦いの場を大坂から沖縄に移しかえ、梅澤さん、赤松さんにも原告に加わって欲しいところであるが、ご高齢のお2人が沖縄まで裁判のため行き来することは健康上の問題が有り、今回は上原さんが前回の訴訟のリベンジに立ち上がったというわけである。

4月の最高裁判断は、大阪高裁判決を確定したわけだが、大阪高裁は隊長命令の真実性を否定した。 つまり被告側は梅澤さん、赤松さんが集団自決の命令を下したということは立証することは出来なかった。

それでも大坂高裁が大江健三郎氏と岩波書店を免責にした理由は何だったのか。

それは「戦後民主主義」の象徴ともいえる大江・岩波の幻影に怯えた裁判長が、彼らの「表現の自由」と「梅澤さんと赤松さんの人格権」を天秤にかけ、大江・岩波側の「表現の自由」を優先させたからに他ならない。

原告側は数々の間違いが判明した『沖縄ノート』や『太平洋戦争』の出版差し止めを主張したが、大阪高裁はその主張を退け、それらが出版された昭和40年代(復帰直後)において両隊長の命令によって集団自決が生じたということが通説(大方の意見)だったことから、「発刊当時はその記述に真実性や真実相当性が認められ、長年に渡って出版が継続してきた所、新たな証拠の出現によりその真実が揺らいだという場合」には、それが真実でないことが明白にならない限り、直ちに違法とはいえないとした。

すなわち、戦争の歴史的事実といった公共の利益に深く関わる事実については、資料研究と批判が繰り返されるなどして、「その時代の大方の意見が形成され、さらに大方の意見自体が時代を超えて細批判されてゆくという過程をたどるものであり、そのような過程を保障することは、民主主義社会の存続の基盤をなすもの」だとし、「仮に後の資料からみて誤りとみなされる主張も、言論の場において無価値なものであるとはいえず、これに対する寛容さこそが、自由な言論の発展を保障するものといえる」とした。

高裁判決は最高裁のお墨付きにより確定したわけだから、出版停止請求が退けられたのは不本意では有るが、これを受け入れざるを得ない。

つまり、『沖縄ノート』等は、軍命が真実だと考えられていた≪戦後という特殊な時代≫の歴史的資料として出版の継続を許されたということである。

最高裁がお墨付きを与えた「表現の自由」を自社のイデオロギーと合致しないからという理由で、琉球新報は連載中の上原さんの「パンドラの箱が開く時」を一方的に掲載中止にした。

高裁判決によれば、仮に上原さんの沖縄戦記に百歩譲って「誤りとみなされる主張」があったとしても、「言論の場において無価値なものであるとは」いえないはずだ。 そして、これに対する寛容さこそが、自由な言論の発展を保障するものといえる」のではないか。

表現の自由を誰よりも尊重すべき立場の新聞社が、最高裁が確定した高裁判決を自ら踏みにじり、言論封殺をしたというのが今回の「パンドラの箱掲載拒否訴訟」のポイントである。

ちなみに琉球新報、沖縄タイムス両紙が取材に来ていたが本日の沖縄タイムスには一行の記載もない。

皆様のご支援をお願いします。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜以上、コピペでした〜〜〜〜〜


「パンドラの箱掲載訴訟」をご支援下さい
三善会では、平成23年1月31日に上原正稔氏が新聞社を提訴した裁判「パンドラの箱掲載拒否訴訟」を支援する為、支援金のご協力をお願いしております。 支援金は、主に裁判の支援支援、その他報告会・講演会等の開催・広報活動に活用させて頂きます。
ご協力いただける方は、ご自身の郵貯の講座とキャッシュカードを作り、以下の口座に振込み頂けましたら、振り込み手数料はかかりません。 よろしくご協力お願い申し上げます。

ゆうちょ銀行   総合口座(普通)
記号 17010   番号 10347971
三善会(サンゼンカイ)


沖縄県宜野湾市真栄原1-11-1-702
三善会 会長 當山正範

戦争は60余年前に終わり、祖国復帰し40年近く経ちます。
祖国を命がけで守ってくれた方々に感謝の気持ちを持ち、被害者意識を捨てなければいけません。
そのためにも真実を受け止められる沖縄県民は上原さんを応援してくれるでしょう。

沖縄県民が梅沢裕、赤松嘉次両氏に感謝する会を開催する事が誇りを取り戻す一番よい方法だと思います。


マスコミをはじめとして嘘ばっかりついているからこんなになってしまいました。


明日は七夕です。ヴァイオリンとピアノのコンサートにご参加ください。  続きを読む


Posted by ヒロシ@tida at 13:07

2011年07月05日

松本大臣をみて中国対策の資料にしましょう



遅れて入った訳ではない(4分30秒あたり)
応接の対応は通常の対応であり今後も変えるつもりは無いが松本大臣に対しては松本バージョンの対応を行う(5分20秒あたり)

参考までに谷垣自民党総裁が仙台を訪問した際の動画です。


これが一般的な挨拶だとおもいます。

お互いを尊重しているからこそできる礼儀正しいあいさつですね。



あいさつ2パターンですが、大きな違いがありますね。
それはお互いに敬意をもっているか、言い換えると敵意があるかないかです。

同じ日本人(?)でもこのような事になります。
文化、習慣、概念の異なる外国との話し合いとなればなおさらの事です。
隣の国だから、アジアの国だからと考えて中国韓国と交渉してはいませんか?
彼の国は米国以上に油断のならない国です。

松本大臣の対応をよく見て外交というものが下手に出るだけでは解決しないという事を日本人は学ぶべきでしょう。

松本大臣vs石原知事
松本大臣vs仲井眞知事
というものをみてみたいです。  続きを読む


Posted by ヒロシ@tida at 08:46

2011年07月04日

恫喝する男の正体




松本氏、宮城県知事らへの発言に「問題ない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110704-00000534-san-pol
産経新聞 7月4日(月)12時51分配信
 松本龍震災復興担当相は4日昼、東日本大震災の被災地復興をめぐって、宮城県の村井嘉浩知事らに「知恵を出さないやつは助けない」などと発言し、野党が反発していることについて「発言は問題ない。(自発的に)首相に説明するつもりもない」と述べた。首相官邸での記者団の質問に答えた。
 松本氏は村井知事との3日の会談で、「お客さんが来るときは自分が入ってから呼べ」との発言に関しては「呼ばれて入ったら(村井氏が)3、4分出てこなかった。だから怒った。九州の人間は、お客さん来るとき、本人はいるものです」と述べ、改めて自らの正当性を強調。そのうえで、「(会談では)行儀の悪さというか、長幼の序ということをわきまえた方がいい、という話をした」とも語った。
 村井知事が4日の記者会見で、こうした松本氏の一連の発言に強い不快感を示したことには「本当に? すごい知事やなぁ」ととぼけてみせた。

まあ、こんな人物ですから常識が外れているんでしょう。

こんな人物が長年衆議院議員をしているなんてある意味すごい国ですね、日本って。
この人物に投票した人物はある程度その筋に関わっていると見ていいのではないでしょうか?

福岡1区の方、はずかしくありませんか?

ドラえもん、日本はもう終わりかもしれません。

自民党政権時代はいろんな方がマスコミに吊るし上げられていましたが
政権交代以降、自民党がどれだけましだったかという事がよ〜くわかりますね。

  続きを読む


Posted by ヒロシ@tida at 16:26

2011年07月04日

クズ


松本復興相、岩手・宮城両知事にきわどい発言連発
http://www.asahi.com/politics/update/0703/TKY201107030246.html
asahi.comより
 松本龍復興担当相は3日、東日本大震災の被災地である岩手・宮城両県を訪ね、両県知事と会談した。前日の福島県に続く就任後初めての被災地訪問だが、被災者の感情を逆なでしかねない発言を連発した。週明けの国会で野党が追及する可能性もある。
 最初に訪れた岩手県庁の玄関前では、衛藤征士郎・衆院副議長からもらったというサッカーボールを持ち出し、「キックオフだ」と達増拓也知事に蹴り込んだが、達増氏は取り損ねた。
 会談では、仮設住宅の要望をしようとする達増知事の言葉を遮り、「本当は仮設はあなた方の仕事だ」と指摘。仮設住宅での孤独死対策などの国の施策を挙げ、「国は進んだことをやっている。(被災自治体は)そこに追いついてこないといけない。知恵を出したところは助けるが、知恵を出さないやつは助けない。そのくらいの気持ちを持って」と述べた。また、「九州の人間だから、東北の何市がどこの県とか分からない」と冗談めかして話した。
 午後に訪問した宮城県庁では、応接室に後から入ってきた村井嘉浩知事に「お客さんが来る時は、自分が入ってから呼べ。しっかりやれよ」と語った。被災した漁港を集約するという県独自の計画に対しては「県でコンセンサスをとれよ。そうしないと、我々は何もしないぞ」などと厳しい口調で注文をつけた。
 松本氏は防災相から引き続き震災対応に当たることもあって村井氏は面会後、記者団に「地元のことをよく分かっている方が大臣に就任して喜んでいます」と述べた。しかし、ある県幹部は「被災地に来て、あの言動はない」と憤っていた。(山下剛、高橋昌宏)


客の方が先にくるというのも交渉を優位に進めるための(恫喝)テクニックですね。

>村井氏は面会後、記者団に「地元のことをよく分かっている方が大臣に就任して喜んでいます」と述べた。
記者は村井知事の言葉をそのまま載せていますが
「全うな理解力を有した方ならば」この言葉の意味をよ〜く理解できるでしょう。






334 :名無しさん@12周年:2011/07/04(月) 01:01:22.76 ID:hm/YHB8l0
動画書き起こし

多忙な宮城県知事が松本大臣を迎えでなかったことに腹を立てる
「先に部屋にいるのが筋だよなぁ」
知事が笑顔でくると握手を拒否、要望書を受け取ると
「県でコンセンサスを得ろよ!」
「そうしないとなにもやらんぞ、ちゃんとやれ」
「今後から自分(知事)入ってきたけど、お客が入ってきたときは(力を強めて)
 自分が入ってきてからお客さんを呼べ」
「いいかぁ長幼の序がわかっている自衛隊ならやるぞ」
「わかったか?(知事に向けて)」
「(マスコミに向けて)今の最後の言葉はオフレコです。絶っ書いたらその社は終わりだから」




民主党ってほんとうにまともな人物がいないんですね。
衆議院福岡1区、当選7回ですって。
福岡の方々、こんな人間のクズを7回も選んだんですね。
福岡の恥じゃないですか?  続きを読む
タグ :民主党


Posted by ヒロシ@tida at 13:05
政治

2011年07月01日

韓流の嘘、マスコミの嘘、民主党の嘘

かねてから噂のあった韓流「やらせ」疑惑。
日刊サイゾーがしっぽをつかんだ模様です。


「ファン800人が羽田で歓迎」のチャン・グンソク 実際は「謝礼2,000円」の応募者が100人......
http://www.cyzo.com/2011/06/post_7758.html
 27日、韓国ドラマで人気の"韓流スター"チャン・グンソクが来日。早朝6時ごろから100名ほどの女性ファンが羽田空港に集まっていた。
 一見して、熱狂的なファンが来日に合わせて駆けつけたというテレビでよく見る光景。しかし、現地で実際に見てみるとどこか不自然だ。
 はたから見て気付くのは集まったファンが、ガイドのような人間の指示によって集団で誘導されていること。一部は確かに熱狂的ファンに見えるが、他は楽しそうにはしているものの、熱狂的な雰囲気はない。一様にスターのグッズを手にしているのだが、各々がそれを眺めていたりして、自主的に持ってきたというより、誰かに手渡されたかのような印象を受ける。
 集まった報道陣は、現れたチャンに熱狂するファンを背景に撮影をしていたが、前に乗り出すほどでもない女性ファンもいる。そのひとりに話を聞くと、なんと「アルバイトも兼ねて遊びに来た」というのだ。
 都内在住の40代主婦、彼女は一枚の紙を見せてくれたのだが、そこには「韓流スター来日イベント参加者募集!」とあった。
 東京駅に集合し、バスで羽田空港へ移動。イベント後、軽食をとった後に再び東京駅で解散というようなことが書いてあり、「参加資格 高校生~49歳女性のみ 複数参加歓迎 謝礼2,000円」とある。差出人はイベント企画会社のようだ。
「前に他の韓流スターの出るテレビ番組の観覧をしたんだけど、その時に住所と名前を書いてから、こういうのが定期的に封筒で届くようになったの。参加したのはこれが初めてだけど......」と主婦。
 チャン・グンソクのファンではないが「韓国の有名人が見られて軽食付きで2,000円もらえるなら楽しいでしょ」と、友人を誘って2名で参加。彼女が持っていた紙の募集人数は「先着40名」だが、バス2台で「1台40人ぐらい乗れたから計80人ぐらいかしら」と主婦。バスの中でタレントについての説明を受け、持っていたグッズもここで"お土産"として受け取ったという。
「『韓国の人気スターがせっかく日本に来るから声を出して応援してあげてください!』と言われた」(主婦)
 これは、動員力に自信がないための演出なのだろうか。すぐ先では民放テレビ局と思われる若い女性アナウンサーが「800人のファンが集まり......」とリポートしていた。
 群がった女性ファンはどう数えても100人ほどで、首を傾げていると、報道陣に「主催者発表800人です」と言い回っている男性スタッフを発見。何とも妙な光景だったのだ。
(文=鈴木雅久)

実際に集まった女性が手にしていたチラシ。
「謝礼2,000円(軽食つき)」と書かれている。


正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現さんもこの事を取り上げています
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4295.html
このなかでレディ・ガガさんは200人で少女時代800人が空港に、と写真もご覧いただけますのでぜひ比較してみてください。


若者達は韓流が虚構である事に異論はなさそうです。
昼間っからテレビばかりを見ている方達がダマされているということなのでしょう。
これは選挙のときにも言われましたね。
テレビを見ている時間が長い方ほど「民主党へ投票」している率が高いということが読売新聞の調査結果としてでていました。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=236182

←クリックで拡大します。民主党の嘘をぜひご確認ください。

4年間は消費税関して議論すらする必要が無いといっていましたよね。



誇れる日本を取り戻したいですね。
梅沢裕、赤松嘉次両氏に感謝する会を開催しませんか  続きを読む


Posted by ヒロシ@tida at 12:59
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