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Posted by TI-DA at

2012年01月31日

言論封鎖、現在進行形!



前回記事で紹介させていただいた
新・沖縄ノート
「誰も語れなかった沖縄ノート」

を書かれた恵隆之介先生ですが
沖縄国際大学客員教授の職を解雇通告されたそうです。

詳しくは狼魔人日記沖国大の言論封殺!惠隆之介氏突然の解雇をご覧ください。

恵先生にお話を聞いたところ
1年生と4年生を担当されていたそうですが、
学生からの反応は良く、中国からの留学生まで良い講義との評価を受けているとの事。
来年度からの授業がないという事に関して学生たちも残念がっているようです。

沖教祖、沖縄マスコミをはじめとした左翼が自分たちの都合の悪い事が書かれているからという事で全力でつぶしにかかっているのではないかと思います。

沖縄国際大学が恵隆之介先生を解雇通知したという暴挙が
この本の内容が左翼にとって都合の悪いという事を証明しているようなものです。


新・沖縄ノートと書かれているのは
大江健三郎の沖縄ノートの内容を否定しているからなのではないかと思いますが
この本は沖縄県の歴史をとても良くまとめた本で、沖縄県民すべてに読んでいただきたいと思います。

沖縄メディアでは取り上げる事がないと思うので
口コミでどんどん広めていきたいと思います。
沖縄以外でも多くの方に購入していただきたいとおもいます。

FM21 「わんぬうむい」でも取り上げてくれる事でしょう。

新・沖縄ノート
「誰も語れなかった沖縄ノート」
をぜひ購入してください。
お願いします。

  


Posted by ヒロシ@tida at 18:12

2012年01月29日

新・沖縄ノート 「誰も語れなかった沖縄の真実」

多くの方に読んでいただきたい本があります。
恵隆之介氏が昨年末に出版された
新・沖縄ノート
「誰も語れなかった沖縄の真実」

アマゾンでは売り切れていますが、リウボウでは先週まだ平積みされていました。
「琉球処分」が住民にとって苦痛だったのか?
琉球王朝は住民にとって良政だったのか?
沖縄のメディアには決して語られる事のない暗黒史が
日本政府は戦前から一貫して沖縄の為に苦心し財政をつぎ込んできた。
いいかげんに沖縄は目を醒ました方がいい。
という事など色々書かれています。
ぜひお読みください。

■カンパ協力のお願い■

琉球新報の言論封殺と捏造報道に敢然と戦いを挑んでいる上原正稔さんをご支援下さい。
琉球新報の言論封殺に対し、徒手空拳で戦いを挑んでいるドキュメンタリー作家上原正稔氏の「パンドラの箱掲載拒否訴訟」の第6回公判は3月13(火)10時30分の予定です。

これまで皆様のカンパにより戦いを継続してきましたが、沖縄のマスコミから村八分状況の上原氏は現在闘争資金に不足をきたしています。
担当弁護士の先生も手弁当で支援して下さっていますが、打ち合わせ等をするにも交通費・滞在費等の出費を無視できません。
沖縄の閉塞した言論空間に戦いを挑んでいる上原さんの訴訟に、三善会は皆様の支援金のご協力のお願いを致しております。
支援金は、裁判の支援・報告会・講演会等の開催や広報活動等に活用させて頂きます。
振込手数料につきましては振込者にてご負担下さるようお願いします。
なお次回の第6回公判時には、日頃お忙しいご支援者の皆様のため日曜日を利用して「沖縄の言論封殺と沖縄戦」をテーマにした講演会を計画しております。
詳細が決まり次第改めて御案内いたします。
  


Posted by ヒロシ@tida at 14:42

2012年01月29日

「うつろな目の少女」その3

「うつろな目の少女」その1
「うつろな目の少女」その2

狼魔人日記続・沖縄戦の女装の少年、地元紙も知らなかった女装の謎に寄せられたコメント
絶対!おかしい! (Unknown)
2011-09-09 17:43:37
 この写真の少女?は、大城盛俊氏じゃないですよ!
玉那覇春子というれっきとした女性です!
1985年に製作された短編記録映画「戦場ぬ童」という映画で、この写真の女性、玉那覇さんが出演・証言していますよ!
このときに右手首を負傷されていて、映画では右手を切断されてのインタビュー出演でした。
この映画を撮った、橘 祐典(たちばな ゆうてん)という監督も共産党員の左翼主義者ですが、どっちがホントなんですかね!!??
 ただひとつ真実なのは、どちらかが、ウソをいってることです。




「大伴家持晩年の歌集を求めて」というブログの
『写真記録 これが沖縄戦だ』大田昌秀編著(琉球新報社)では
ちなみに、表紙の写真に写っている少女は自分だと名乗り出た新聞記事「夏草の祈り・あの時子どもだった」(昭和60年8月12日)がある

という記述と新聞が貼られています。


映画の中では右手がない様子がわかります。
新聞の記事には「右手は義手」と書かれています。

大城さんが正しいのか、玉那覇さんが正しいのか、ご覧頂いた方が判断していただけると思いますが
私は玉那覇さんが「うつろな目の少女」ご本人だと思っています。


大城さんも確かにつらい思いをされたのだと思います。
ですが、このような嘘をつく必要があるのでしょうか?
大城さんに贈る言葉があります。



■カンパ協力のお願い■

琉球新報の言論封殺と捏造報道に敢然と戦いを挑んでいる上原正稔さんをご支援下さい。
琉球新報の言論封殺に対し、徒手空拳で戦いを挑んでいるドキュメンタリー作家上原正稔氏の「パンドラの箱掲載拒否訴訟」の第6回公判は3月13(火)10時30分の予定です。

これまで皆様のカンパにより戦いを継続してきましたが、沖縄のマスコミから村八分状況の上原氏は現在闘争資金に不足をきたしています。
担当弁護士の先生も手弁当で支援して下さっていますが、打ち合わせ等をするにも交通費・滞在費等の出費を無視できません。
沖縄の閉塞した言論空間に戦いを挑んでいる上原さんの訴訟に、三善会は皆様の支援金のご協力のお願いを致しております。
支援金は、裁判の支援・報告会・講演会等の開催や広報活動等に活用させて頂きます。
振込手数料につきましては振込者にてご負担下さるようお願いします。
なお次回の第6回公判時には、日頃お忙しいご支援者の皆様のため日曜日を利用して「沖縄の言論封殺と沖縄戦」をテーマにした講演会を計画しております。
詳細が決まり次第改めて御案内いたします。
  


Posted by ヒロシ@tida at 14:38

2012年01月29日

「うつろな目の少女」その2

「うつろな目の少女」その1の続きです。


狼魔人日記2009年4月6日記事続・沖縄戦の女装の少年、地元紙も知らなかった女装の謎

沖縄タイムス 2008年8月29日 連載「教科書改ざん ただす」(6)
1第部 体験者
大城盛俊さん(75)“うつろな目の少女” (8月29日朝刊社会面)
傷癒えぬ県民 怒るべき
 「『集団自決』も日本軍による住民虐殺。自分自身や祖父母、親が受けた戦争体験が消されようとしている。県民はもっと怒るべきだ」
 日本兵から受けた暴行、食料の略奪、そして右目の失明—。旧玉城村出身で、米軍撮影の“うつろな目の少女”の写真で知られる兵庫県伊丹市の大城盛俊さん(75)は六十二年前の体験を振り返り、怒りで声を震わせた。
 一九四五年五月末、当時十二歳の大城さんは、戦火を逃れ、玉城村のガマに家族や地域住民ら約三百人と隠れていた。そこに銃を持った六人の日本兵が現れ暴行された。リュックサックに残されたわずかな食料を奪おうとした日本兵に「これは渡せない」と拒んだためだった。
 ガマの外に引きずり出され、軍靴でけられ素手で殴られた。意識がもうろうとする中、さらに無理やり立たされて暴行を受けた。充血した右目は腫れ上がり、右肩は脱臼、瀕死の重傷だった。捕虜になり、米軍の治療を受けて傷は癒えたが、右目の視力は回復しなかった。
戦後、別々に逃げていた母がスパイ容疑で射殺されたことも聞かされた。
 「軍は国を守っても住民は守らず、殺害した。当時は敵に見つかったら男は戦車でひき殺され、女は強姦されると言い聞かされてきた。『集団自決』の犠牲者も自らの意思で死んだわけではない。死に追い込んだのは日本兵だ」
 大城さんも敵に捕まることを恐れた。伯父から「女の子に成りすましたほうがいい」と言われ、おかっぱ頭になった。診療所で米軍に撮影された写真は後に沖縄戦の本で使われ、教科書でも掲載されるようになった。
 その教科書から史実が消されようとしている。
 「県民大会の後は飛行機や船を総動員して大勢の県民代表を送り、政府や国会に直接抗議行動をするべきだ。黙っていることは歴史のうそを受け入れることであり、子どもたちにうそを教えることになる」と大城さんは訴える。
 現在、大城さんは修学旅行で沖縄を訪れる前の子どもたちの事前学習などで語り続けている。喉頭がんで声帯を失ったが人工声帯を付け、全国を回り、八五年から続ける講演は千百八十回を数える。「私は自らの体験を訴えて全国の人に沖縄戦の真実を語り続ける。県民も頑張ってほしい」(社会部・平良吉弥)◇


朝日新聞 2008年02月01日 ニッポン人脈記/沖縄の「少女」 これは僕
 1枚の写真が大田昌秀(82)の目をくぎ付けにした。
 おかっぱ頭の少女が血まみれで座りこみ、うつろな目をカメラに向けている。あの沖縄戦のなかを逃げまどったのだろう。
 大田は学生時代、鉄血勤皇隊として沖縄戦に動員され、大勢の友を失った。戦後、琉球大学で教壇に立ち、米国の公文書館などで沖縄戦の資料を集める。
 そこでみつけた写真を「うつろな目の少女」と名づけ、本の表紙に使った。琉球新報に書いた連載をまとめ、77年に出した記録写真集『これが沖縄戦だ』である。
 与那原町でクリーニング店を営んでいた大城盛俊(75)は、この写真を84年に見る。内臓病で入院中、隣のベッドの患者が広げた地元紙にのっていた。
 その新聞をもらい、タクシーで新聞社に駆けつけ、大田の自宅を聞く。けげんな顔で玄関にあらわれた大田に紙面をつきつけた。
 「これは僕です」
 「でもあんた、男じゃないか」
   *
 大城は沖縄戦当時、12歳。「男の子は日本軍にひっぱり出され、何をされるかわからん」と案じた父のいいつけで、女の子のように髪を伸ばしていた。
 だが、なりすましてもムダだった。島がまるごと戦場になった45年6月、家族の食料を奪おうとした日本兵にとりすがる。「生意気だ。反抗するのか」。ひそんでいた壕からひき出された。こっぴどく殴られ、けられ、気を失う。右腕は脱臼、右目は失明。右足にいまも障害が残る。
 大田がみつけた写真は、米軍につかまった大城が治療されている時に撮られたものだった。「あんた、生きていたのか……」。大田は泣きだした。大城も涙する。ふたりはかたく抱きあった。
 大城は、沖縄戦の悲惨を語りつぐ「語り部」になった。全国の学校や平和団体を訪ね、1200回を超す。喉頭がんの手術をして22年前から人工発声器をつかう。低く聞きとりにくい声。生徒たちは息をころして聴き入る。
 「日本軍は『お前ら、アメリカにつかまるとスパイになるんだろう』と住民に手投げ弾を渡した。壕から出るときも、子どもを先頭に立たせて盾にした。沖縄の住民の敵は日本軍だったんです。そういう戦争を知らない人が歴史の教科書を書いている。情けない」(略)


3百人も隠れているガマのなかで女の子の格好をしている子が暴行を受けて家族や地域の方達はかばったりしなかったのでしょうか?
確かに右腕を吊っているのでけがをされている様ですが右目は失明する程の怪我があったようにはみえません。



つづく  


Posted by ヒロシ@tida at 13:38

2012年01月28日

「うつろな目の少女」その1

「うつろな目の少女」の正体は「オカッパの少年」だったと琉球新報が

狼魔人日記、カテゴリー「オカッパの少年」として記事がたくさんあります。
ある画像を入手できたので狼魔人日記の補足として書いてみます。

うつろな目の少女というのは

この写真のことです、「うつろな目の少女」と題し、大田昌秀著「これが沖縄戦だ」(1977年出版)の表紙写真となりご存知の方も多いと思います。(1945年6月撮影らしいです)
この写真を見ると確かに右腕を負傷し吊っている少女が確認できます。

「この写真に写っているのは私だ」と名乗り出た方がいらっしゃったのです。
しかも男性。
教科書の嘘許さず 大城さん、憤りで声震わせる2007年8月25日琉球新報

「沖縄がいつまでもバカにされたままでいいのか。沖縄県民はもっと怒って立ち上がらなければ」と訴える大城盛俊さん=那覇市天久の琉球新報社

 「うつろな目の少女」と題し、大田昌秀著「これが沖縄戦だ」(1977年出版)の表紙写真で紹介された兵庫県伊丹市の大城盛俊さん(75)=旧玉城村出身=が来県、高校歴史教科書検定で沖縄戦の「集団自決」に関する記述から日本軍の強制が修正・削除された問題で、「沖縄県民はもっと怒って立ち上がらなければ」と訴えている。24日、琉球新報社を訪れた大城さんは、史実を歪める教科書検定の動きに「教科書が嘘(うそ)をついて、その嘘を教えられた子どもたちが大きくなったらどうなるのか」と懸念し、憤りで声を震わせた。
 表紙の“少女”の正体が大城さん。当時12歳で、育ての父に「男の子は兵隊にやられるから女の子になりすましなさい」と言われ髪を伸ばした。
 大城さんは、1945年4月1日の米軍の沖縄本島上陸後に家族と玉城村のガマ(壕)に避難したときのことを鮮明に記憶している。そこには200―300人の住民がいた。5月下旬、日本兵が入り込んできて「食料をよこせ」と銃を向けた。彼らは黒砂糖が入った大城さんのリュックサックを取り上げようとした。大城さんが「取らないで」とお願いすると、「生意気なやつだ」と壕の外に引きずりだし、激しく暴行。硬い革靴でけり飛ばされた大城さんは気を失った。殴られた右目は失明した。
 数日後、大城さんは米兵に助けられた。同写真は診療所の前で撮影された。(略) (深沢友紀)


>「男の子は兵隊にやられるから女の子になりすましなさい」
とありますが、意味が分かりますか?
昨年の防衛省関係者を囲んだオフレコ会談だと
「やる」=「ヤる」=「犯す」とマスコミは理解しそうなので
「男の子は兵隊に犯されるから女の子になりすましなさい」ということになり
女の子よりも男の子の方が危険だという認識からすると
米国にはよほど男好きの兵隊が多かったのではないかと推測されます。(笑)
(樺太等にソ連が侵略してきたときにはかなり多くの女性が暴行をうけているそうです)

琉球新報の「スクープ」記事により「悪逆非道の日本兵」を告発する「語り部」としてのお墨付きをもらった大城氏の講演会のチラシ。

クリックしていただくと拡大します

「うつろな目の少女」大城盛俊さん、沖縄戦を語る-石垣で平和講演会


沖縄戦でアメリカ兵が撮影した写真「うつろな目の少女」で知られる大城盛俊さんを講師に迎え、平和講演会「沖縄戦で起きた本当の話」が6月21日、石垣市民会館中ホール(石垣市浜崎町)で行われた。(2008-06-24)


少女と思っていた人物がなんと男性だったと琉球新報が報じ、石垣まで行って講演を行っています。

しかし、狼魔人日記読者からの情報で、嘘がばれてしまいます。

つづく  


Posted by ヒロシ@tida at 23:06

2012年01月21日

拡散希望!八重山の教育自治を守る会作成パンフレット

昨日の狼魔人日記記事
ブラックジョーク一発!大城県教育長がコンプライアンスだって(爆)で紹介されていました八重山の教育自治を守る会(鳩間昇代表)が作成したパンフレット(今月中に石垣市の全戸に配布予定)を入手できました。
石垣市の方はそのうちに配布されると思います。
待てない!という方や石垣市にすんでいないが読みたいと思われる方のために
勝手ながらスキャン画像を貼らせていただきます。



サムネール表示としていますのでクリックしていただければ拡大してお読みいただけると思います。
どんどん拡散させてください。

狼魔人日記と石垣在住の読者さん情報では
石垣在住の読者のメールによると、八重山毎日との間に次のような経緯があったとのこと。

≪今回のパンフレットの件、八重山毎日新聞社の方へ折込み依頼したところ、担当者曰く「政治…的…?教育…問題…?なんだかんだと的外れなお答えで断られたそうです。」
で、今回は石垣島で頑張っているフリーペーパー「ガラパ」さんにお願いするそうです。
各家庭に届けば、何かの機会に目を通してくれると思います。≫



八重山毎日さんはこのパンフレットの折込み依頼をなんと断ったようです。
その事からするとよほど「知られたくない真実が書かれている」と思います。
沖縄のメディアが報道することしか情報源のない方がお近くにいらっしゃったらプリントアウトしていただいて読んでもらって頂けると幸いです。

  


Posted by ヒロシ@tida at 12:30

2012年01月21日

嘉手納基地が周辺市町村と合同消火訓練

世界日報1月19日版11面より
嘉手納基地が周辺市町村と合同消火訓練
日米3団体がうまく連携

(紙面には他にも訓練中の写真などがありました)
写真簿
 米空軍嘉手納基地で5日、嘉手納基地内の第18施設中隊消防本部、ニライ消防本部(北谷町、嘉手納町、読谷村)、沖縄市消防本部による合同消火訓練が行われ、約40人が参加した。
嘉手納基地と両消防本部は消防相互援助協定を締結。火災が発生した場合、要請があれば出動する。
また、それぞれの管轄区域内における火災を鎮火するための機材を保持している。
ニライ消防本部は、陸軍トリイステーション(読谷村)、海兵隊バトラー基地(北中城村など)とも協定を結んでおり、年に数回、合同訓練を実施している。
嘉手納基地は周囲が18キロと広大で、火事や事故などの緊急時には周辺自治体の緊急車両が基地内を通行することができる。
 最近の事例では、昨年10月26日、キャンプ・フォスター近くの北谷町の住宅街にある倉庫で火災が発生した際、地元警察の要請を受け海兵隊消防が出動。ニライ消防署の支援を行った。

 合同訓練では、嘉手納基地弾薬庫地域にある「バーンハウス」と呼ばれる消火訓練用建物を使い、ホテル火災に見立てた消火および人命キュ所の訓練を行った。
指揮所には3本部のトップが綿密な計画を立て、実際の火災現場のような緊張感がただよった。
 第18施設中隊消防本部のクリストファー・モア消防長は、「3団体がうまく連携できてよかった」と語った。
ニライ消防本部の津嘉山広本部長は、「沖縄県内には実際に発火できる本格的な消火訓練施設がなく、ニライ、沖縄市両消防本部の新人の消火訓練の場としても役立っている」と謝意を示した。
(文と写真・豊田 剛)
いい話ではありませんか
世界日報の豊田さん、取材並びに記事、ありがとうございます。
普段、私たちの日常生活においてあまり見ない火災現場。
火災に対して日夜緊急出動体制をとりながらまた、訓練を行っているというのは
頭の中では理解していてもどんな事をしているのか分かりません。
消防や警察、軍隊、そして医療の現場でも「想定外です。手に負えません」という報告は受けたくないモノです。

消防署の方々、日々の訓練・業務本当にありがとうございます。
  


Posted by ヒロシ@tida at 01:32

2012年01月21日

宜野湾市長へ望む事


先週木曜日FM21「わんぬうむい」で話題になりましたが

宜野湾市の前市長「米軍そのものが脅威」和歌山で講演
2011年4月29日 朝日新聞
米軍普天間飛行場を抱える沖縄県宜野湾市の伊波(いは)洋一・前市長が28日、和歌山市内で開かれた「憲法を考える夕べ」で講演し、約200人が集まった。
 青年法律家協会和歌山支部が主催。2003年から宜野湾市長を7年半務めた伊波さんは04年の米軍ヘリ墜落事故の写真などをスクリーンに映しながら語った。米海兵隊の「抑止力」について「何から何を守っているのか、リアリティーがないのでは」と問題提起。「この50年、日本侵略の脅威はなかった。米軍そのものが脅威というのが、沖縄県民の実感」と基地撤去を訴えた。




軍隊にリアリティーを求めるっていうのは「戦を見たい」ということなのですね。
目の前で実弾演習を見たいという事なのですね。
「リアリティーがない」のではなくあなたに「想像力」と「国際情勢を分析する能力」が無いというだけだと思います。

「日本侵略の脅威はなかった」ですって?
北方領土にソ連がせめて来たのはいつだか知っていますか?
竹島が韓国に占領されているのを知っていますか?
横田めぐみさんたちはどうして北朝鮮に拉致されたのですか?
これらが侵略ではなくてなんなのでしょうか?

100歩ゆずって侵略がなかったとしましょう。
50年病気にならず病院へ行った事のないヒトは「医者はいらない、病院はいらない」と考えるのでしょうか?

一般にヒトならいざ知らず、あなたのような考え方のヒトが首長だった事が宜野湾市民にとっての不幸でしたね。
また、宜野湾市民はイバラの道しか選ばないヒトを市長に選んでしまうのでしょうか?

本当に普天間基地撤去を望むのであれば移設先に関してコメントすること自体おかしいと思います。
名護市は受け入れを表明していたんですよ。
名護市民、辺野古地区住民に「受け入れ表明、ありがとうございます」と頭を下げるのが宜野湾市長の役目だと思います。
  


Posted by ヒロシ@tida at 01:21

2012年01月20日

民主党による言論弾圧が着々と行われています。

2011年12月19日新橋駅前、民主党議員が車上街宣している中、ひそかに行われていた隔離による言論弾圧

ニコニコ動画より


民主党批判は逮捕。言論・思想の弾圧と沈黙するマスメディア
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/34356?page=3
 今、民主党本部前で日の丸を持って歩いていると捕まってしまいます。スタジオの中が一瞬凍りついたように、みんなエッて顔をしてますけど、冗談じゃありません。一体どこの国なんだろうと思いますが、ネット上では常識です。

 実際に捕まった人が動画を撮っていて、警官とのやり取りなどが全部保存されています。その人は普通の人です。民主党に抗議をするために国旗を持っていたというだけで捕まったんです。

 それから昨年12月に新橋で民主党の立会演説会があったんですが、駅前に集まった人の中で「民主党が地上から無くなりますように」というプラカードを掲げて持って歩いていただけの人が逮捕されました。

 プラカードを掲げて民主党の議員が演説している街宣車の方に近づいていったら、民主党の職員らに取り囲まれて、警官のいるところに連れていかれた。そんなことをされたら、警官とのやり取りでちょっとイザコザになるじゃないですか。その時のささいな言動で逮捕されてしまった。(YouTube上記動画)

 それで2泊3日拘留された。しかも国選弁護士もつけられなかったんです。実刑にはならなかったですが、それでも2泊3日なんて考えられないことです。これはたいへんな弾圧であって、北朝鮮のことを笑えません。

 それなのに、マスコミは報道しない。こうした出来事のような言語道断な、とても言論の自由、思想の自由があるとは思えないような危険な状況をマスコミが報道しないというのは、本当に深刻です。


この事が一般マスコミで報道されない事が事態の深刻さを証明しています。

日の丸を掲げる私が逮捕されても不思議ではないですね。

  


Posted by ヒロシ@tida at 18:22

2012年01月20日

民主党政権になったので増税必要との意見

二階堂ドットコム
■ 民主党になったから消費税増税からコピペです。
元役人さんがうちのSNSに書いていた。
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マニフェストのムダ削減は16.8兆円、そのうち特別会計と独立行政法人のムダ削減は6.1兆円だったよな。ところが削減出来たのは全体でたったの1兆円足らず、子ども手当、高校無償化、戸別所得補償などのバラ撒きの財源にはほど遠い金額だ。
一般会計、特別会計、政府関係機関及び地方財政計画による歳出の純計は、政権交代した平成21年度が261.6兆円、22年度が268.3兆円、23年度が272.2兆円で、GDPが474兆円、479兆円、470兆円と横ばい状態なのに10兆円も増えているよ。
民主党政権によってムダ遣いが拡大したのは明らかで、消費税増税は政権交代しなければ必要が無かったということだ。
やらなければならないことをサボりまくってきたから財源が見つからないんだよ、民主党議員は地元に帰らず24時間365日仕事しろ!


普天間基地問題も民主党政権になって鳩山さんが県外移設なんてことを言って「基地を利用して自分たちの利権にしたい」活動家に燃料投下したもんだからこじれにこじれています。
民主党政権にならなければこんなにこじれる事はなかったでしょうね。


民主党のバカっぷりがよくわかります。
野田さんにも見てほしいです。




デフレからの脱却で経済成長していけば税収アップするから増税は必要ないのですけど
民主党を野党に引き摺り下ろして三橋貴明さんを財務大臣にしましょう!。  
タグ :民主党バカ


Posted by ヒロシ@tida at 12:25

2012年01月16日

国旗掲揚、国歌斉唱

停職・減給は重すぎ違法…君が代不起立で最高裁
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120116-OYT1T01032.htm
国歌の起立斉唱命令に従わず、東京都教育委員会から懲戒処分を受けた公立校の教員らが、都に処分の取り消しと損害賠償を求めた3件の訴訟の上告審判決が16日、最高裁第1小法廷であった。
 金築誠志裁判長は戒告処分は妥当とする一方、「過去数回の不起立のみで停職・減給とするのは、処分による不利益の大きさを考慮すると重すぎて違法」との初判断を示し、停職1か月の元教員女性(61)と減給10分の1(1か月)の元教員女性(61)の処分を取り消した。
 一方、戒告の教員ら計168人と国旗掲揚の妨害行為があった停職3か月の元教員女性(61)への処分は妥当とし、請求を棄却。停職を取り消した元教員だけは損害賠償請求の審理のため高裁に差し戻し、それ以外の原告の判決は確定した。
(2012年1月16日20時02分 読売新聞)


「戒告は裁量権の逸脱に当たらない」国旗国歌不起立訴訟 処分の妥当性、最高裁が初判断 
2012.1.16 15:42 [教育]産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120116/trl12011615420003-n1.htm

 卒業式などで国旗掲揚、国歌斉唱の際に起立しなかったことを理由に東京都教育委員会から戒告、停職の懲戒処分を受けた教職員らが都に処分の取り消しと損害賠償を求めた訴訟2件で、最高裁第1小法廷(金築誠志裁判長)は16日、「戒告処分までは基本的に懲戒権者の裁量の範囲」との初判断を示した。
 その上で、教員2人に対する戒告処分の取り消しを認めた東京高裁判決を破棄。別の同高裁判決で停職処分が容認された教員2人については1人の停職を取り消し、もう1人については過去の処分歴などから取り消しを認めなかった。
 校長が起立を命じた職務命令については最高裁が昨年5月以降、合憲との結論を示しており、今回は戒告、停職とした処分に裁量権の逸脱、乱用があったかどうかが争点となった。最高裁で処分の在り方の方向性が示されたことで、命令違反3回で免職とする大阪府の教育基本条例案への影響もありそうだ。
 同小法廷は、戒告処分について「処分自体が教職員の法的地位に不利益を及ぼすものではない」と指摘し、「過去の処分歴の有無にかかわらず、処分は相当」と結論付けた。
 一方、「戒告を超えてより重い減給以上の処分を選択することは、事案の性質などを踏まえた慎重な考慮が必要」と指摘。停職処分を受けた原告のうち1人は、不起立行為以外で過去に懲戒処分を3回を受けていることなどから「一連の非違行為の内容や頻度をかんがみると、停職処分は相当」とし、取り消し請求を認めなかった。
 裁判官5人のうち4人の多数意見による結論。宮川光治裁判官(弁護士出身)は反対意見で「戒告処分でさえも、裁量権の範囲の逸脱に当たる」と述べた。


宮川光治という名前は覚えておいた方がよさそうですね。



もうすぐ卒業式のシーズンですね。
みんなで国旗掲揚、国歌斉唱しましょう。  


Posted by ヒロシ@tida at 23:11
教育

2012年01月16日

民主党の必殺技!

マニフェスト、イギリスで始まりました。
ルールがあるんです。
書いてあることは命懸けで実行する。
書いてないことはやらないんです。


動画うぷ主に感謝します。


これぞ伝家の宝刀、必殺技のブーメラン。

  


Posted by ヒロシ@tida at 12:52
政治

2012年01月14日

結局官僚に利用されるバカ大臣

消費増税へ「身を燃焼し尽くす覚悟」、日本財政は楽観できず=財務相
2012年1月12日(木)17時19分配信 ロイター
http://news.nifty.com/cs/economy/stockdetail/reuters-TYE80B04Q/1.htm
[東京 12日 ロイター] 安住淳財務相は12日午後、日本記者クラブで会見し、社会保障と税の一体改革で焦点となる消費税率引き上げについて「身を燃焼し尽くす覚悟で挑む」と決意を示した。

日本の財政事情については、国内総生産(GDP)比で200%を超える政府債務残高を「楽観できる状況ではない」と述べ、さらに債務残高が積み上がれば長期金利に影響を与え、「国民生活や経済を直撃する」と危機感を表明。歴史的な水準が続く円高については、今後も投機的な動きや過度な変動に対し為替介入も辞さない姿勢を示した。

<増税で消費が冷え込むことはない>

安住財務相は、自民党政権時代の消費税導入や増税の過程における政治の混乱などに言及し、消費増税を「日本政治の屈指の難題」と指摘。その上で、「挑むだけの価値がある政策課題だ」とも述べ、社会保障充実の安定財源として、消費税増税の必要性について「身を燃焼し尽くす覚悟で、国民に胸襟を開いて訴えていく」と語った。

消費税増税が景気に与える影響については、社会保障の持続性を確保することで、消費者のマインドが改善するとみられることや、増税前の駆け込み需要などを挙げ、「消費が冷え込むことはない」との見解を示した。

<さらなる債務増加、長期金利に相当の影響>

日本の財政事情は、政府債務残高が対GDP比で200%を超え、先進国の中でも最悪の状況にあり、「決して楽観できる状況ではない」と強調。さらに債務残高が積み上がれば、「長期金利に相当の影響を与え、国民生活、経済を直撃する」と危機感を示した。世界的に国の財政に対して市場から厳しい視線が向けられているとし、日本についても「(政府が)財政再建にコミットメントし、行動することに世界的に関心が持たれている」と語った。

<円高、投機的な動きには「さまざまな対応」>

また、円高傾向が続いている為替市場については「日本経済の実態と為替レートがかい離する時がある」とし、10月末に実施した単独のドル買い/円売り介入時の為替相場は「日本の実体経済に即したレートではない」と述べた。

その上で、「日本の貿易収支が赤字になり始めていることに危機感を持っている」と述べ、為替レートの変動で企業の利益が吹き飛ぶことがないよう、各国に理解を求めていきたいと指摘。今後も為替市場における「投機的な動きや過度な変動には、さまざまな対応をする」と、為替介入も辞さない考えをあらためて表明した。

<イラン制裁強化、原油価格に影響を与えないよう対応>

安住財務相は12日午前には、ガイトナー米財務長官と会談。核開発を進めるイランに対する制裁強化への協力を求められ、イランからの原油輸入量を削減する方針を伝えた。ただ、日本は原油輸入の10%程度をイランに依存しており、「これをゼロにすると(日本経済に)ダメージが大きい」とも述べ、ガイトナー長官に「時間的な猶予が欲しいと申し上げた」ことを明らかにした。

こうした経済的な影響も踏まえ、今後もイラン制裁の効果と影響について日米間で議論していくと述べ、「原油価格に影響を与えない」対応を模索していく考えを示した。

(ロイターニュース 伊藤純夫;編集 田中志保)

*内容を追加して再送します。


昨年の11月29日に西田昌司議員が懇切丁寧に教えてくれたのに安住財務大臣は理解できなかった様です。

これだけ分かりやすく説明してもらっても理解できなかったんですね。


  


Posted by ヒロシ@tida at 08:57

2012年01月13日

蟻の一穴

北、ミサイル3発 日本海に短距離弾発射
産経新聞 1月13日(金)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120113-00000086-san-int

 北朝鮮が11日に日本海に向け、短距離弾道ミサイル3発を発射していたことが分かった。複数の日本政府高官が12日、明らかにした。改良型ミサイルの発射試験とみられる。北朝鮮は金正日総書記の死去を発表した昨年12月19日にも2発のミサイルを発射しており、日本政府は今回発射した3発は総書記の死去発表により延期していたミサイルだったとみている。
 ただ、北朝鮮外務省は今月11日、国営メディアを通じ、金正恩氏による後継体制が始動して以来初めて米政府に対しコメ支援などに応じるよう求めており、食糧事情への焦りもうかがえる。正恩氏の新体制では軍の掌握も最大の課題とされるため、日本政府は今回のミサイル発射の意図を慎重に分析するとともに、防衛省・自衛隊がさらなる挑発行為に出てこないか警戒を強めている。
 3発のミサイルは11日午前、日本海に向け発射された。いずれも旧ソ連製の短距離弾道ミサイルSS21を改良した移動発射式の「KN02」(射程約120キロ)とみられる。
 北朝鮮はKN02をさらに改良した地対空ミサイル「KN06」(射程100~110キロ)の開発も進めている。改良に伴い性能試験が必要となるため、今回発射したのはKN06だった可能性もある。
 北朝鮮は昨年12月19日にも2発のミサイルを発射している。その際、米軍はミサイルの動きを監視する電子偵察機「RC135S(コブラボール)」を日本海で飛行させるなど警戒していた。
 このミサイル発射は、金総書記の存命中に計画が決定されていたものだったとの見方が強い。日本政府は総書記の死去発表で軍が計画を急遽(きゅうきょ)変更し、その際に予定していた残りの3発を今回発射したとみている。


タイムスや新報は報じるのかな?

>防衛省・自衛隊がさらなる挑発行為に出てこないか警戒を強めている。
これに対して
憲法を守る会や自称平和団体は
「防衛省・自衛隊が過敏に反応しないかどうか警戒を強めている」
のではないかと思います。


隙を見せてはいけない、隙を見せたらヤられる。(年末に騒ぎがあった強姦という意味ではないです、念のため)

蟻の一穴(ありのいっけつ) ということわざがあります。
夕刻の備忘録さん洗脳は「蟻の一穴」から始まるという記事を書かれています。

日本は平和である、50年以上も他国に侵略された事がないと宣わっている方がいらっしゃいますが
そんな事だから横田めぐみさんたちは拉致され、未だに帰ってくる事ができないのです。

昔は戸締まり用心、火の用心というCMがありました。
それが家族を、家を、地域を、日本を守るためという事に繋がります。
日本を護るという事をしっかりと考えようではありませんか。

ちょっとなら許していいのでしょうか?
ダメ。ゼッタイ。
という姿勢で臨む必要があります。

冷静に考えてください、自衛隊反対、米軍基地反対と叫んでもむなしいばかりです。
子供たちは大人を見ています、大人のまねをします。
「リアリティ」のない反対運動(笑)をするくらいなら
ご近所のゴミ拾いでもしましょう。







  


Posted by ヒロシ@tida at 12:54

2012年01月12日

ラジオ番組FM21「わんぬうむい」のご案内

狼魔人日記からのコピペです。
http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/83dd05f618527c96cb0add02f5ad14dc
本日(12日)午後10時より、読者の「わんぬうむい」さんがキャスター(パーソナリティ)を務めるFMラジオの「宜野湾市長選挙」にからむ米軍基地問題、教科書問題など保守革新大歓迎の生放送をするとの事です。

参加者は締め切ったとの事ですが、是非ご聴取ください。

ご承知の通り、沖縄のメディアは新聞からテレビラジオに至るまで左翼に乗っとられた感がありますが、今回の八重山教科書問題でわかったように中立報道を守る小さな新聞・八重山日報などのに県民は注目し始めました。

FM21も小さいながら中立報道を守って孤軍奮闘しています。

電波の入らない地域もパソコンで聴取できますので、必ず聞いてください。

メルアドなどは文末に記して有ります。

以下はキャスター(パーソナリティ)のわんぬうむいさんのコメントです。

         ★

先日、この場をお貸りしまして番組への参加者を募集させて頂いたところ、多数の方々のご参加を頂きました。
残念なことに、沖教祖のM女史や、いつも汚泥のようなコメントを寄せて頂ける基地外さんからのエントリーはありませんでした。

今月は、来る宜野湾市長選挙に向けて、様々な論点から情報を発信してまいります。
その中では、伊波洋一氏を押す方々の正体など、普段マスコミが報道しない事実なども公表していく所存です。

狼魔人様の日記には、沖縄マスコミが県民に伝えたくない事実が数多くあり、私も大変参考にさせて頂いております。
これからは、左系の連中から「ネトウヨ」とレッテル貼りをされていた沖縄の良識が、放送という手段を使い、堂々と表に出て行くことになるでしょう。

話は変わりますが、那覇に護衛艦「いせ」以下数隻の艦が入港し、それにハンタイするプロ市民団体200名が駆けつけたそうです。
県庁を封鎖し恥ずかしい姿を晒した連中も200名でしたが、同じ連中でしょうか?
それに糸数慶子氏も参加したとのことですが、中国の船が尖閣で大暴れしたときにはチン黙し、自国の自衛隊が来たら反対する???
更に沖縄のことは放り出し、韓国へ逝って日本大使館前の嘘っぱち人形に詣でたあと、韓国人を引きつれ、読谷の「恨之碑」に参拝したとか・・
いったいどこの国の人間なんでしょうね?
こんな連中が推す候補者ってどうなんでしょう?
良識溢れる皆さんと、とことん語り明かします。

周波数は76.8Mhz
ネット視聴は、http://www.stickam.jp/profile/fm21 もしくは http://fm21.net/
メッセージは radio@fm21.net わんぬうむい宛
毎週木曜日午後10時から生放送です。

〜〜〜〜〜〜引用ここまで〜〜〜〜

お時間がございましたらぜひ聴いてください。
そして、考えてみましょう。
  


Posted by ヒロシ@tida at 17:09

2012年01月10日

首相"被災の事で頭いっぱい"だってさ(笑)

新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

被災地復興と原発事故処理に当たられる方々には心より応援いたします。

狂った日本の政治、マスコミ、教育、沖縄マスコミ
これからの日本のあり方、沖縄のあり方
等々、私の思うことを書いていきます。


首相"被災の事で頭いっぱい"
2012年1月10日(火)12時2分配信 共同通信
http://news.nifty.com/cs/domestic/governmentdetail/kyodo-2012011001001415/1.htm
 野田佳彦首相は10日午前、東日本大震災で津波被害を受けた宮城県石巻市の水産加工工場や被災者が入居している仮設住宅を視察した。その後、市内で記者団に対し「復興には産業振興と雇用確保(が重要)だと感じた。政府全体で被災者の声に応えたい」と述べた。13日に想定される内閣改造については「今は被災地のことで頭がいっぱい」とコメントを避けた。首相の宮城県訪問は昨年9月以来2回目。午後には岩手県大船渡市に入る。


「今は被災地のことで頭がいっぱい」だそうです。
笑わせてくれるではありませんか。

被災地の復興よりも
財政再建という増税
TPP参加表明という愚策へまっしぐらのくせに
何を言っているのでしょうか?

バカにつける薬はありません。
一日も早く解散してください。
  


Posted by ヒロシ@tida at 16:12
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