› 光と影 › 2015年01月2015年01月29日
FMラジオ番組「わんぬうむい」
1月22日放送されたFM21 わんぬうむいです。
長尾たかし衆議院議員が出演していただきました。
毎週木曜日22時からFMラジオ(周波数76.8MHz)FM21で放送されている「わんぬうむい」という番組があります。
電波の届かない地域の方もインターネットで聞くことができます。
stickam http://www.stickam.jp/fm21/stickon#webcam
サイマルラジオhttp://www.simulradio.info/asx/fm21.asx
![沖縄内なる民主主義6 沖縄内なる民主主義6]()
「沖縄内なる民主主義6」(A4版・60ページ・600円税抜き)近日発売。
普天間飛行場の違法な封鎖行為。
野嵩ゲート前のゾンビたち。
名護市長選における革新勢の嵐のような選挙違反行為
歴史に残る彼らの犯罪行為の一部始終を写真と文字で再現。
「沖縄内なる民主主義6」は永久保存版です。
狼魔人日記でネット先行販売しています。
申し込みはメールでできます。
ブログ 狼魔人日記
メール ezaki0222@ybb.ne.jp
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『沖縄に内なる民主主義はあるか』
定価:1800円(税・送料込み)
著者:又吉康隆
ネットから御注文を受け付けています。
ezaki0222@ybb.ne.jp
※↑↑こちらまで住所氏名と電話番号を御連絡いただければ、受注当日か翌日までに発送いたします
<送金方法等詳細はここ>
長尾たかし衆議院議員が出演していただきました。
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タグ :わんぬうむい
Posted by ヒロシ@tida at
18:14
2015年01月22日
キャンプシュワブ前の違法行為
キャンプシュワブ前にヘイワ団体が作ったテントです。
![キャンプシュワブ前の違法テント表 キャンプシュワブ前の違法テント表]()
歩道上にこんなものを作っていいのでしょうかね?
ここには弁護士さんとか議員さん、マスコミも来るようですが法的な疑問とか出てこないのでしょうか?
フェンスの前に陣取っているように見えますが、裏側は、、、
![キャンプシュワブ前の違法テント裏 キャンプシュワブ前の違法テント裏]()
裏から見るとフェンスに支柱を差し込んでいるようで思いっきり基地内にはみ出していますね。
警察は何をしているのでしょうか?
マスコミはヘイワ団体の悪事も報道したほうがいいのではないでしょうか?
辺野古周辺は「ヘイワ団体」によって違法駐車が横行しているようです。
歩道の上まで我が物顔で駐車場として使用しているようです。
一般市民のアパート駐車場に無断駐車していた頃よりはマシなのかもしれませんが、それにしても自分たちの行動は法律違反も厭わない訳ですね。
ISISで人質になっている日本人がいますが、憲法9条ではどうにもならないように思えますが、ヘイワ団体はなにか発言や行動を起こしているのでしょうか?
毎週木曜日22時からFMラジオ(周波数76.8MHz)FM21で放送されている「わんぬうむい」という番組があります。
電波の届かない地域の方もインターネットで聞くことができます。
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1月15日放送されたFM21 わんぬうむいです。お時間のございます方はどうぞ。
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![かみつく かみつく]()
「かみつく」創刊号に載っているオスプレイ反対集会に那覇市役所が公金を使って動員している疑惑の映像です。
2012年8月25日の記事再掲です。スクープ!!衝撃沖縄オスプレイ配備反対県民集会の実態
デフォルメ書き起こし
職員
取材者
私の解説
と色分けしてありますので動画を再生していただき音声を聞きながら文章を読んでいただけると楽しめるかもしれません。
職員:これはまあ、地元の琉球新報さんのホームページ(?から印刷したもの?)ですけれども、このスペースで、こういった形で無料乗車券がありまして、これで行きについては、はい、あの~各方面からですね片道の運賃については無料ということでさせていただいていますので。はい。
これにつきましてはあの~こういったコピーでも構わないということですので。
そういったものでしたらお渡しする事は可能なんですが。
取材者:いいですか?
えっじゃあ、県外の人間でもこれもらえるんですか?
(解説:旅行客に対して那覇市からの無料バス券がもらえる事に驚いている様子)
職員:そうですね。特に、ハイ。あのー、コピーで。あのー県民大会に参加される方についてということで。はい。
(解説:県民以外でも無料。コピーも可と即答)
取材者:行きも帰りも?
職員:これは行きだけです。行きは。
(解説:このコピーでは「行き」だけが無料であると念入りに説明しようとしている努力が伺えます。帰りの無料券に関してはここでは言及されていません。)
取材者:行きはいいんですか?県外の人間でも?
(那覇市のHPには「那覇市民」と書かれているので、対象者以外でもいいのかと確認しています。)
職員:はい、その~降りられる時にですね、その~乗務員の方にこういうチケットという形になりますので
ああ、これ、コピー。
これはそのまま使って、お持ち帰りいただいてかまいませんので。
(解説:しつこく訊かれても「行きは新聞チラシ、コピー持参であれば無料だよ」と説明しています。)
取材者:あ、そうですか。
あとこれはあれですか。
無料で乗れるというのは、これはあの市の方でお金を出してくれるんですか?
(解説:税金が使われているのかどうか訊いています)
職員:いえ、これはもう、あのーバス業界さんのご好意で、あの~こういった先ほどの新聞のような形でディスプレイ、あの~県民あての方にですね、参加される方については、もう(バス協会さんの)ご好意で、無料ででやりますよということで載っているものですから、はい。
(解説:「行き」に関しては新聞の無料券があれば無料となっている。全額バス協会負担なのかそれとも回収した無料券を清算するのかどうかは不明。沖縄のバス会社は経営状態が良くないので「行きの無料券」だけを考えるとかなり無理がありそう。しかし、市町村がバスをチャーターする事を考えて無料にしているのか?それともマスコミの圧力で無料にせざるを得ないのか?それとも回収した無料券に対してタイムス新報がいくらかの支払いをするのか?いずれにせよ「行きのバス運賃」の捻出方法は不透明ではないか?)
取材者:はあ~
(解説:県外からの参加者に対してまでバスが無料である事に驚いている様子)
職員:まあ実際に、まあその両紙にえ~と琉球新報とタイムスさんという地元の新聞があるんですが。
まあそれで基本的に県民の方にこういったものを使っていただいてきてもらうというふうな。
(解説:不信感を持っているバス無料券に関して納得してもらおうと一所懸命説明しています)
取材者:無料のバス券ってありましたよね。なんか。無料バスも出ているんですか。
職員:えっとですねあの~那覇市の方でですね借り上げのバスの方を用意していたんですが、それについてはもう市民の募集ですべて満杯という状況ですね。
取材者:その市の無料バスというのは何台くらいですか?
職員:全部で、今15台借り上げて750人規模、と一台50人程度となっています。
取材者:けっこういっぱいのられるんですね。なるほどね。
職員:これにつきましては昨日、一昨日くらいであの~はい、決まっている格好です。
取材者:これは市の予算で、借り上げて。
(解説:資金源の確認を質問しています)
職員:そうみたいです。
取材者:なるほどね
でも市の税金で、市民・国民の税金でこういうバスを出すというのはどういう根拠で出るんですか?
(解説:資金源を確認したところで核心にせまります)
職員:まあ、あの~そこらへん、ちょっと、あの~細かいところは。
(解説:痛いところを突いてきた、迂闊な事は話せないなあ。よくわからないからごまかそうという印象)
取材者:本土から来るとこういう事てっほら、やりたくてもてできないじゃないですか。
(解説:政治集会に自治体が全力を挙げるってのは沖縄以外ではやりたくてもできないから、その手口を教えてくださいよ)
職員:そうですね。
(解説:沖縄以外ではできないことだよな)
取材者:政治集会
(解説:県民大会って「政治集会」ですよね)
職員:はい。
(解説:やっぱり政治集会になっちゃうんだね)
取材者:ですよね、
(解説:でしょー、県民大会という名前だけど「政治集会」ですよね)
職員:はい。
(解説:図星です)
取材者:なんだかんだ言っても。
(解説:でしょ、でしょ、行政が政治集会を行っているのはまずいですよね)
職員:はい。
(解説:県民には「政治集会」ということを知られない様に「県民の心」でごまかしているんですよ。バレちゃうので大きな声で言わないでくださいね)
取材者:どういう風にすればできるのかなと。
(解説:で、どうやったら行政が堂々と政治集会を開催できるのか教えてください。)
職員:ああ、具体的には、その~
うちの担当部署の方が平和国際の部署があるもので、そちらの方でということになるかと思いますが、
基本的にはあの~オスプレイの反対についてはですね市長の方からもですね
市としても積極的にこういうものに係りたいという人たちの意思表明をしてそれに基づいてこういった各種補助とか、まあ、これについては過去にも別の県民大会があった時にも似たような形でさせていただいたということもあるものですから。
(解説:那覇市には「平和交流・男女参画室」という部署があり、そこがオスプレイ反対集会に関する那覇市の担当部署となっています。オスプレイに関しては翁長市長も積極的にオスプレイ反対派と共に行動をおこして、秋に行われる那覇市長選挙での票獲得に繋げたいという思いがあります。今までもこのような「県民大会」は「民意という名前を語った『政治集会』なのですが、積極的に参加する事によって政治家としては売名行為(売国行為)が票獲得につながります。また、マスコミに迎合しない行為はたとえ正論であってもマスコミの攻撃対象になり選挙で落選する事につながる為沖縄で政治家が正論を言うのは「自殺行為」なんですよ。)
別シーン
職員:はい、金権になりますので一応ご住所を頂くので、今どちらに滞在ですか。
(解説:行政が政治集会に参加して、しかも市民に対して交通費として税金を使用することはまずいと思うのですが、予算がついているので、それを交付する窓口としては住所氏名の記載をお願いしています。)
取材者:ホテル。
(解説:私たちは那覇市民ではなく本土からオスプレイ反対集会を取材に来ているのですが、バス無料券はもらえますか)
職員:市内のホテル、もしご住所が分からなければこちらにホテルの名前だけでも結構ですので。
書いていただいて、ご参加のかたがたのお名前も一緒に記入いただけますか。
(解説:労働組合から動員をかけられていますので私たちとしては那覇市として参加者名簿に加える事ができますからどこの誰でも名前さえ書いていただければ大丈夫ですよ。皆さんの名前をお願いしますね)
取材者:これ(参加用のリボン)もらえるんですか?
職員:あ、はい。
取材者:返さなくていいんですか?
職員:はい、いいです。これ、差し上げます。
(解説:税金で買ったものだし、返されても使い道がありませんから。)
取材者:記念になります。
(解説:オスプレイ反対集会参加品ゲット!)
職員:何名ですか。
取材者:5人ですね。
職員:ちょっと急に今日の午前に台風が発生してですね、今ちょっとあの開催するかどうか実行委員会で話し合ってる最中なんですよ。
もしかしたら中止になるかもしれないです。
ちょっと今後のニュース等の報道に注意していただきたいんですが。
取材者:何の為に来たのか分からないですよね。
職員:(少し笑いながら)本当にそうですよね。
白いの(参加用リボン)こちらに5枚差し上げますね。
それであの~無料券に関しては行きと帰りと、書簡が分かれていまして。
行きのバスはこちらのチケット(新聞広告になっている無料券のコピー)をお使い下さい、帰りのものはチケット(那覇市が予算を組んだ無料券)今差し上げますね。
取材者:親切だなあ、至れり尽くせりですね。
職員:はい。
あの~乗車されたら皆さん乗っているので分かると思うんですけれども、こちらで降りる時に
行きはこちらのチケット(新聞広告になっている無料券のコピー)を運転手さんにお渡しいただいて、帰りはこちら(那覇市が予算を組んだ無料券)を使ってお乗りください。
そしたらバス運賃がすべて補助になりますので。
取材者:ああ、そうですか。この補助というのは市からの補助で?
職員:ああ、市からの補助ですね。
(解説:きちんと予算が下りたものですけどなにか問題でもありますか?)
取材者:ああ、そうですか。
職員:お願いします。
取材者:これはバス会社の?
(解説:行きはバス会社の負担ですか)
職員:これ(行きの無料券)はバス会社から出た補助金で
これ(帰りの無料券)は那覇市から出した補助金です。
取材者:あの、私の地元の方でもこういう運動をやりたいと思うのですけど市の方で予算を出すというのはどういう風にやれば出るものなんですか?これ。
(解説:政治集会に那覇市の予算を支出するのはどうやったのかご存知ですか?)
職員:予算を出す?
取材者:ええ、バスの予算を出すって。本土の方では結構難しいんですよ。
(解説:政治集会に自治体の予算を使用するのは問題があるので本土では困難なのですが、那覇市ではどうやったのかなと思いまして)
職員:あの、自治体の方ですか?
取材者:自治体じゃないのだけれど。仲間がそういうふうにやっているので
職員:これはもう、各。那覇市長が声を上げて市内の首長が、県内の市・町の首長さんが実行委員会を作ったので。あの市を上げてやりますということで予算建てを急に、急いでやった形になりますね。
(解説:翁長那覇市長が声を上げて政治集会を企画して沖縄中の各自治体に参加を呼びかけたんですよ。はじめに声を上げれば実行委員や実行委員長になれますし、マスコミも評価してくれるので秋の那覇市長選挙に立候補を表明している翁長さんとしては保守の振りをしていますが、左翼からの票も期待できます。加えてマスコミを敵にしないことで選挙戦に期待ができます。)
取材者:市議会の人とか?
(解説:市議会も政治集会に対して予算を組む事に賛成したんですか?)
職員:そうそう、議会もそうですね。一緒に実行委員会を立ち上げたので、市で予算をもってやっている。
またもちろんうちだけじゃなくてバス協会さんとかいろんなところから協力を頂いて
(解説:そうです。市長だけでなく市議会も政治集会に対して参加を表明し、予算を組む事に賛成したんですよ。首長も議会も政治集会に参加する事に疑問を持たないだけでなく、積極的に参加表明しています。)
取材者:ごめんなさい、これ法的根拠というものはどういうふうなあれにすればいいのですか。
(解説:行政が政治集会に参加、税金投入するというのは問題ないのでしょうか?)
職員:これはもう民意を反映しているというか、あの~結局あの~オスプレイそのものというよりは市民の安全を守るために、あの~これが那覇市の上空を飛ぶという事に対しては危険だということで判断するというスタンスの元にあの~立ち上がっていますので、はい、あの~。
(解説:民意を反映というよりもマスコミと行政と左翼が一体となって「オスプレイそのものに対してではなく米軍に対して反対する」集会ですね。)
取材者:やっぱりこういう風にバスだそうとするとどうしてもほら、政治集会に市民の税金使うってのは違うんじゃないかと言われるんですよね。
(解説:政治集会に税金を使用するのはおかしいと思いませんか)
職員:まあ、だからどこまでもう解釈だとも思うんですけど。あの~その、もう一番最初のというか、あの~基礎的(?)な部分で安全性に対して皆さんに自信を持って安全だとは言えないので、その安全を守るという意味でちょっと疑問を投げかけるというのが市長のそもそものスタンスなんですね。
(解説:政治集会に税金を使うのはおかしいと思いますが、絶対安全な航空機はありませんが、危険な航空機と言う印象操作を行う事で愚民を政治闘争に駆り出し、税金を投入し、マスコミに迎合する事が票につながるので、秋の選挙に向けて我が身の為には税金だろうが市民だろうが利用できるものは利用するというのが翁長市長のスタンスなんですね。)
沖縄県民は「オスプレイ反対集会」という「政治集会」に「首長」「議会」「行政」が参加してしかも「税金が使われる」という異常な状態に気がつかなければならない。
そしてその事を報道しないばかりか参加を呼びかけるマスコミは異常である。
あたかも米国に対する開戦をあおり続けていた新聞と何が違うのだろうか。
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歩道上にこんなものを作っていいのでしょうかね?
ここには弁護士さんとか議員さん、マスコミも来るようですが法的な疑問とか出てこないのでしょうか?
フェンスの前に陣取っているように見えますが、裏側は、、、

裏から見るとフェンスに支柱を差し込んでいるようで思いっきり基地内にはみ出していますね。
警察は何をしているのでしょうか?
マスコミはヘイワ団体の悪事も報道したほうがいいのではないでしょうか?
辺野古周辺は「ヘイワ団体」によって違法駐車が横行しているようです。
歩道の上まで我が物顔で駐車場として使用しているようです。
一般市民のアパート駐車場に無断駐車していた頃よりはマシなのかもしれませんが、それにしても自分たちの行動は法律違反も厭わない訳ですね。
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2012年8月25日の記事再掲です。スクープ!!衝撃沖縄オスプレイ配備反対県民集会の実態
デフォルメ書き起こし
職員
取材者
私の解説
と色分けしてありますので動画を再生していただき音声を聞きながら文章を読んでいただけると楽しめるかもしれません。
職員:これはまあ、地元の琉球新報さんのホームページ(?から印刷したもの?)ですけれども、このスペースで、こういった形で無料乗車券がありまして、これで行きについては、はい、あの~各方面からですね片道の運賃については無料ということでさせていただいていますので。はい。
これにつきましてはあの~こういったコピーでも構わないということですので。
そういったものでしたらお渡しする事は可能なんですが。
取材者:いいですか?
えっじゃあ、県外の人間でもこれもらえるんですか?
(解説:旅行客に対して那覇市からの無料バス券がもらえる事に驚いている様子)
職員:そうですね。特に、ハイ。あのー、コピーで。あのー県民大会に参加される方についてということで。はい。
(解説:県民以外でも無料。コピーも可と即答)
取材者:行きも帰りも?
職員:これは行きだけです。行きは。
(解説:このコピーでは「行き」だけが無料であると念入りに説明しようとしている努力が伺えます。帰りの無料券に関してはここでは言及されていません。)
取材者:行きはいいんですか?県外の人間でも?
(那覇市のHPには「那覇市民」と書かれているので、対象者以外でもいいのかと確認しています。)
職員:はい、その~降りられる時にですね、その~乗務員の方にこういうチケットという形になりますので
ああ、これ、コピー。
これはそのまま使って、お持ち帰りいただいてかまいませんので。
(解説:しつこく訊かれても「行きは新聞チラシ、コピー持参であれば無料だよ」と説明しています。)
取材者:あ、そうですか。
あとこれはあれですか。
無料で乗れるというのは、これはあの市の方でお金を出してくれるんですか?
(解説:税金が使われているのかどうか訊いています)
職員:いえ、これはもう、あのーバス業界さんのご好意で、あの~こういった先ほどの新聞のような形でディスプレイ、あの~県民あての方にですね、参加される方については、もう(バス協会さんの)ご好意で、無料ででやりますよということで載っているものですから、はい。
(解説:「行き」に関しては新聞の無料券があれば無料となっている。全額バス協会負担なのかそれとも回収した無料券を清算するのかどうかは不明。沖縄のバス会社は経営状態が良くないので「行きの無料券」だけを考えるとかなり無理がありそう。しかし、市町村がバスをチャーターする事を考えて無料にしているのか?それともマスコミの圧力で無料にせざるを得ないのか?それとも回収した無料券に対してタイムス新報がいくらかの支払いをするのか?いずれにせよ「行きのバス運賃」の捻出方法は不透明ではないか?)
取材者:はあ~
(解説:県外からの参加者に対してまでバスが無料である事に驚いている様子)
職員:まあ実際に、まあその両紙にえ~と琉球新報とタイムスさんという地元の新聞があるんですが。
まあそれで基本的に県民の方にこういったものを使っていただいてきてもらうというふうな。
(解説:不信感を持っているバス無料券に関して納得してもらおうと一所懸命説明しています)
取材者:無料のバス券ってありましたよね。なんか。無料バスも出ているんですか。
職員:えっとですねあの~那覇市の方でですね借り上げのバスの方を用意していたんですが、それについてはもう市民の募集ですべて満杯という状況ですね。
取材者:その市の無料バスというのは何台くらいですか?
職員:全部で、今15台借り上げて750人規模、と一台50人程度となっています。
取材者:けっこういっぱいのられるんですね。なるほどね。
職員:これにつきましては昨日、一昨日くらいであの~はい、決まっている格好です。
取材者:これは市の予算で、借り上げて。
(解説:資金源の確認を質問しています)
職員:そうみたいです。
取材者:なるほどね
でも市の税金で、市民・国民の税金でこういうバスを出すというのはどういう根拠で出るんですか?
(解説:資金源を確認したところで核心にせまります)
職員:まあ、あの~そこらへん、ちょっと、あの~細かいところは。
(解説:痛いところを突いてきた、迂闊な事は話せないなあ。よくわからないからごまかそうという印象)
取材者:本土から来るとこういう事てっほら、やりたくてもてできないじゃないですか。
(解説:政治集会に自治体が全力を挙げるってのは沖縄以外ではやりたくてもできないから、その手口を教えてくださいよ)
職員:そうですね。
(解説:沖縄以外ではできないことだよな)
取材者:政治集会
(解説:県民大会って「政治集会」ですよね)
職員:はい。
(解説:やっぱり政治集会になっちゃうんだね)
取材者:ですよね、
(解説:でしょー、県民大会という名前だけど「政治集会」ですよね)
職員:はい。
(解説:図星です)
取材者:なんだかんだ言っても。
(解説:でしょ、でしょ、行政が政治集会を行っているのはまずいですよね)
職員:はい。
(解説:県民には「政治集会」ということを知られない様に「県民の心」でごまかしているんですよ。バレちゃうので大きな声で言わないでくださいね)
取材者:どういう風にすればできるのかなと。
(解説:で、どうやったら行政が堂々と政治集会を開催できるのか教えてください。)
職員:ああ、具体的には、その~
うちの担当部署の方が平和国際の部署があるもので、そちらの方でということになるかと思いますが、
基本的にはあの~オスプレイの反対についてはですね市長の方からもですね
市としても積極的にこういうものに係りたいという人たちの意思表明をしてそれに基づいてこういった各種補助とか、まあ、これについては過去にも別の県民大会があった時にも似たような形でさせていただいたということもあるものですから。
(解説:那覇市には「平和交流・男女参画室」という部署があり、そこがオスプレイ反対集会に関する那覇市の担当部署となっています。オスプレイに関しては翁長市長も積極的にオスプレイ反対派と共に行動をおこして、秋に行われる那覇市長選挙での票獲得に繋げたいという思いがあります。今までもこのような「県民大会」は「民意という名前を語った『政治集会』なのですが、積極的に参加する事によって政治家としては売名行為(売国行為)が票獲得につながります。また、マスコミに迎合しない行為はたとえ正論であってもマスコミの攻撃対象になり選挙で落選する事につながる為沖縄で政治家が正論を言うのは「自殺行為」なんですよ。)
別シーン
職員:はい、金権になりますので一応ご住所を頂くので、今どちらに滞在ですか。
(解説:行政が政治集会に参加して、しかも市民に対して交通費として税金を使用することはまずいと思うのですが、予算がついているので、それを交付する窓口としては住所氏名の記載をお願いしています。)
取材者:ホテル。
(解説:私たちは那覇市民ではなく本土からオスプレイ反対集会を取材に来ているのですが、バス無料券はもらえますか)
職員:市内のホテル、もしご住所が分からなければこちらにホテルの名前だけでも結構ですので。
書いていただいて、ご参加のかたがたのお名前も一緒に記入いただけますか。
(解説:労働組合から動員をかけられていますので私たちとしては那覇市として参加者名簿に加える事ができますからどこの誰でも名前さえ書いていただければ大丈夫ですよ。皆さんの名前をお願いしますね)
取材者:これ(参加用のリボン)もらえるんですか?
職員:あ、はい。
取材者:返さなくていいんですか?
職員:はい、いいです。これ、差し上げます。
(解説:税金で買ったものだし、返されても使い道がありませんから。)
取材者:記念になります。
(解説:オスプレイ反対集会参加品ゲット!)
職員:何名ですか。
取材者:5人ですね。
職員:ちょっと急に今日の午前に台風が発生してですね、今ちょっとあの開催するかどうか実行委員会で話し合ってる最中なんですよ。
もしかしたら中止になるかもしれないです。
ちょっと今後のニュース等の報道に注意していただきたいんですが。
取材者:何の為に来たのか分からないですよね。
職員:(少し笑いながら)本当にそうですよね。
白いの(参加用リボン)こちらに5枚差し上げますね。
それであの~無料券に関しては行きと帰りと、書簡が分かれていまして。
行きのバスはこちらのチケット(新聞広告になっている無料券のコピー)をお使い下さい、帰りのものはチケット(那覇市が予算を組んだ無料券)今差し上げますね。
取材者:親切だなあ、至れり尽くせりですね。
職員:はい。
あの~乗車されたら皆さん乗っているので分かると思うんですけれども、こちらで降りる時に
行きはこちらのチケット(新聞広告になっている無料券のコピー)を運転手さんにお渡しいただいて、帰りはこちら(那覇市が予算を組んだ無料券)を使ってお乗りください。
そしたらバス運賃がすべて補助になりますので。
取材者:ああ、そうですか。この補助というのは市からの補助で?
職員:ああ、市からの補助ですね。
(解説:きちんと予算が下りたものですけどなにか問題でもありますか?)
取材者:ああ、そうですか。
職員:お願いします。
取材者:これはバス会社の?
(解説:行きはバス会社の負担ですか)
職員:これ(行きの無料券)はバス会社から出た補助金で
これ(帰りの無料券)は那覇市から出した補助金です。
取材者:あの、私の地元の方でもこういう運動をやりたいと思うのですけど市の方で予算を出すというのはどういう風にやれば出るものなんですか?これ。
(解説:政治集会に那覇市の予算を支出するのはどうやったのかご存知ですか?)
職員:予算を出す?
取材者:ええ、バスの予算を出すって。本土の方では結構難しいんですよ。
(解説:政治集会に自治体の予算を使用するのは問題があるので本土では困難なのですが、那覇市ではどうやったのかなと思いまして)
職員:あの、自治体の方ですか?
取材者:自治体じゃないのだけれど。仲間がそういうふうにやっているので
職員:これはもう、各。那覇市長が声を上げて市内の首長が、県内の市・町の首長さんが実行委員会を作ったので。あの市を上げてやりますということで予算建てを急に、急いでやった形になりますね。
(解説:翁長那覇市長が声を上げて政治集会を企画して沖縄中の各自治体に参加を呼びかけたんですよ。はじめに声を上げれば実行委員や実行委員長になれますし、マスコミも評価してくれるので秋の那覇市長選挙に立候補を表明している翁長さんとしては保守の振りをしていますが、左翼からの票も期待できます。加えてマスコミを敵にしないことで選挙戦に期待ができます。)
取材者:市議会の人とか?
(解説:市議会も政治集会に対して予算を組む事に賛成したんですか?)
職員:そうそう、議会もそうですね。一緒に実行委員会を立ち上げたので、市で予算をもってやっている。
またもちろんうちだけじゃなくてバス協会さんとかいろんなところから協力を頂いて
(解説:そうです。市長だけでなく市議会も政治集会に対して参加を表明し、予算を組む事に賛成したんですよ。首長も議会も政治集会に参加する事に疑問を持たないだけでなく、積極的に参加表明しています。)
取材者:ごめんなさい、これ法的根拠というものはどういうふうなあれにすればいいのですか。
(解説:行政が政治集会に参加、税金投入するというのは問題ないのでしょうか?)
職員:これはもう民意を反映しているというか、あの~結局あの~オスプレイそのものというよりは市民の安全を守るために、あの~これが那覇市の上空を飛ぶという事に対しては危険だということで判断するというスタンスの元にあの~立ち上がっていますので、はい、あの~。
(解説:民意を反映というよりもマスコミと行政と左翼が一体となって「オスプレイそのものに対してではなく米軍に対して反対する」集会ですね。)
取材者:やっぱりこういう風にバスだそうとするとどうしてもほら、政治集会に市民の税金使うってのは違うんじゃないかと言われるんですよね。
(解説:政治集会に税金を使用するのはおかしいと思いませんか)
職員:まあ、だからどこまでもう解釈だとも思うんですけど。あの~その、もう一番最初のというか、あの~基礎的(?)な部分で安全性に対して皆さんに自信を持って安全だとは言えないので、その安全を守るという意味でちょっと疑問を投げかけるというのが市長のそもそものスタンスなんですね。
(解説:政治集会に税金を使うのはおかしいと思いますが、絶対安全な航空機はありませんが、危険な航空機と言う印象操作を行う事で愚民を政治闘争に駆り出し、税金を投入し、マスコミに迎合する事が票につながるので、秋の選挙に向けて我が身の為には税金だろうが市民だろうが利用できるものは利用するというのが翁長市長のスタンスなんですね。)
沖縄県民は「オスプレイ反対集会」という「政治集会」に「首長」「議会」「行政」が参加してしかも「税金が使われる」という異常な状態に気がつかなければならない。
そしてその事を報道しないばかりか参加を呼びかけるマスコミは異常である。
あたかも米国に対する開戦をあおり続けていた新聞と何が違うのだろうか。






Posted by ヒロシ@tida at
17:58
2015年01月15日
辺野古移設反対するヘイワ活動家の暴力
普天間移設に抗議? 米軍キャンプ前で警備員を暴行容疑
すでに釈放されたようですが、どちらからいらっしゃったヘイワ活動家なのでしょうか?
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沖縄県警名護署は11日、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ前で警備員を殴ったとして、暴行容疑で住所、職業不詳の佐々木弘文容疑者(38)を現行犯逮捕した。現場では、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の辺野古沿岸部への移設に向け、沖縄防衛局による資材の搬入が進められており、抗議する人々と防衛局側との間でにらみ合いが続いていた。
逮捕容疑は11日午前0時45分ごろ、キャンプ・シュワブの工事用ゲート前で民間警備員(26)の顔を、持っていた飲料の缶などで数回殴った疑い。
埋め立て抗議派によると、キャンプ内には10日朝から断続的に、ボーリング調査に使用されるとみられる資材が搬入された。
すでに釈放されたようですが、どちらからいらっしゃったヘイワ活動家なのでしょうか?

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10:21
2015年01月14日
今日は尖閣諸島開拓の日です
今日は尖閣諸島開拓の日です。
尖閣諸島開拓の日
先人たちの努力に感謝し、国土を護ってくれている海上保安庁、自衛隊の皆さんに感謝いたしましょう。
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タグ :尖閣諸島
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10:43
2015年01月10日
宮古・八重山を人頭税から救った琉球処分
昨日の記事の補足ですが
人頭税とはwiki人頭税によれば
またwiki人頭税石によれば
八重山石垣の歴史こぼれ話 首里王府の圧制に苦しめられた時代というBlogの人頭税に苦しめられた八重山をぜひ読んでいただきたいのですが
最後にはこう記載されています。
沖縄メディアは(NHKも含めて)琉球処分を非難することが多いですが
蔡温(具志頭親方)によって立案された人頭税政策は265年もの長きに渡り宮古と八重山の人々を苦しめていたわけです。
そして人頭税によって苦しめられていた宮古・八重山の人々は琉球処分によって救われることになったのです。
琉球処分に関しては「沖縄に内なる民主主義はあるか」をお勧めします。
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人頭税とはwiki人頭税によれば
消費税と同様に所得の無い人にも課税する税であるが、消費税の場合は消費額に比例して課税額が増えるのに対して、人頭税の税額は一律であるために、所得に対する負担率に関して言えば、少ない人ほど大きく、多い人ほど少なくなる。
この点、形式的平等を重視する新自由主義の立場[要出典]を徹底すると、人頭税が最も合理的な税制ということもできる。すなわち、理念的に見て、人頭税は国民一人あたりの行政コストを均等に負担させる税であり、行政コストへの負担を均等に意識させることによって、小さな政府の実現を志向する税制だといえる。
2013年(平成25年)現在ではこうした制度を採っている国はない。
日本では、薩摩支配下の琉球王国により宮古島・八重山諸島において「正頭(しょうず)」と呼ばれる15歳から50歳まで(数え年)の男女を対象に1637年から制度化され、年齢と居住地域の耕地状況(村位)を組み合わせて算定された額によって賦課が行われた(古琉球時代説もある)。平均税率が八公二民と言われるこの税制度は、1893年(明治26年)に中村十作、城間正安、下地真牛、西里蒲ら4人により、沖縄本島での官憲や士族らの妨害を乗り越えて、当時内務大臣であった井上馨に国会請願書が届けられた。また、中村の同郷(新潟県)の読売新聞記者増田義一の記事で国民に周知されるところとなり、世論の後押しも受け第8回帝国議会において1903年(明治36年)廃止された[3]。
またwiki人頭税石によれば
人頭税は、施行当時は「頭懸(ずがかり・ずがけ)」と呼ばれていた。その税制は、穀物(宮古島では主に粟)または反物にて納税させられており、村の収穫量・身分・性別・年齢によって、税の細かい等級が決められていた。琉球王国では、公有地を年ごとに耕作者を割り当てられる制度(地割制)があった。地域の有力者・豪族等には、この税制や土地制度を守らない者がいて、収穫量の大きい土地を独占することもあった。そのため、人頭税の負担は、地位が低い者に多く割り振られるようになって、貧民ほど重い負担となった。
この税制は、琉球処分が行われた後も、琉球士族への懐柔策として古い制度を尊重(旧慣温存)するという明治政府の方針でしばらく続いたが、1893年頃、人頭税制廃止運動が興り、その指導者である中村十作(新潟県出身)、平良真牛ほか4人の農民代表が宮古島から東京に上り、帝国議会に陳情を行なった。それらの運動の結果、1637年から続いた人頭税制度は1903年に廃止された。
八重山石垣の歴史こぼれ話 首里王府の圧制に苦しめられた時代というBlogの人頭税に苦しめられた八重山をぜひ読んでいただきたいのですが
最後にはこう記載されています。
人頭税は石高、貢租とも大した変動もなく長きに渡り続けられ、廃藩置県が施行され琉球処分が完了した後、1903年(明治36年)にやっと廃止された。実に265年もの長きに渡り宮古と八重山の人々を苦しめたのである。なぜ宮古と八重山だけ人頭税の政策を発令したのか。それは宮古と八重山は沖縄本島とは異なり附庸国であったからだと言われている。つまり宮古と八重山はかつて異国であり、成敗制圧した今、何をしても許されると首里王府は考えたのであろう。また後に、未開地を開拓し新村を開かせるために行った、八重山の強制集団移住をみても、人を人としてみない扱いがあったことは歴然としている。正に奴隷的な扱いを宮古と八重山は強いられたのである。ちなみにこの政策を立案したのが、名政治家とうたわれている蔡温(具志頭親方)である。
沖縄メディアは(NHKも含めて)琉球処分を非難することが多いですが
蔡温(具志頭親方)によって立案された人頭税政策は265年もの長きに渡り宮古と八重山の人々を苦しめていたわけです。
そして人頭税によって苦しめられていた宮古・八重山の人々は琉球処分によって救われることになったのです。
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11:12
2015年01月09日
反基地運動に対するカンパと外国人の不法行為
手登根さんのFBより
魚拓
![辺野古へのカンパと領収書(20140105) 辺野古へのカンパと領収書(20140105)]()
コメントより
コメントより
手登根さんのコメント
![沖縄タイムス20150107 沖縄タイムス20150107]()
実際に1月6日に子供が来たり、韓国から高校生が来たり、国籍不明の方が来たりしているようですが
![マクリーン事件判例 マクリーン事件判例]()
![短期滞在(ビザなし)でできること 短期滞在(ビザなし)でできること]()
外国人の政治活動はせいげんされていまして
![不法滞在の外国人 不法滞在の外国人]()
犯罪行為は通報しましょう。
![韓国の高校生20150106 韓国の高校生20150106]()
学習旅行で来沖した韓国の高校1年生たちテコンドーダンスを披露して拍手喝采。テント造りも手伝う
とのことですが、日本の高校生が韓国の基地前でこんなことをやったら逮捕されるでしょうね。
![だめ、ぜったい だめ、ぜったい]()
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辺野古のフェンスに1番多く結わえられている横断幕は、「ニイガタG」と書かれたものです。
黒い布地に白い文字で描かれており、除去し処分するのに手間がかかると、除去された方から伺っております。
さて、以前から横断幕には寄付金について回ると、実際に貼り付けている活動家から聞いておりましたが、なんと領収書まで発行しているとのこと。
ようやく証拠を押さえました。
ここで出てくる篠原さんなる活動家は、辺野古ヘリ反対協議会のメンバーで報酬を貰いここに常駐しております。
魚拓

コメントより
新潟の近代史を考えると、極左と新潟は切っても切れないのです。これは私の曽祖父も噛んでいるので説明させて頂きます。大正時代の新潟市付近の農家は非常に貧しく、作物とれても小作料に払うのに苦しい状況が続きました。日本三大小作争議とも言われる『木崎騒動』というのが顕著な例です。小作農家は地主に対して大して小作料を免除を訴えましたが受け入れず、小作農家側は三宅正一・浅沼稲次郎らを招い徹底抗戦しました。小作農家は子供を学校に行かせない代わりに別の学校みたいなものを作って、子供はそこで勉強しました。そこで教鞭とっていたのが私の曽祖父です。結局小作側の要求が受け入れられませんでしたが、小作料の減免は認められ、この運動を後推しした日農は新潟県内でも有力な圧力団体になりました。従って新潟県内とりわけ新潟下越地方は日本社会党(今は民主党・社民党)が強い地域となっています。曽祖父が晩年「木崎騒動に社会党が来た段階で失敗した」と祖母らに語ったっていたそうです。
コメントより
丁寧な解説、有難うございます。そんな歴史があったんですね。新潟出身の方には、宮古島や石垣島の人たちを沖縄本島の3倍もの重税(人頭税)がかけられていた(誰によってかは良くわかりませんが)のを、明治政府や国会に掛けあって島の人達を救った中村十作と言う方がいると、宮古島の方たちから教わりました。私も、残された人生の時間を、国のため、未来を担う人たちのために使いたいと、常々思っています。
手登根さんのコメント
大きな金額の収受は、基本「手渡し」でしょう。
証拠が残りませんので。
あと、このテントに中国人観光客が来ていることが何を示唆するのかを考えていただければと。

実際に1月6日に子供が来たり、韓国から高校生が来たり、国籍不明の方が来たりしているようですが


外国人の政治活動はせいげんされていまして

犯罪行為は通報しましょう。

学習旅行で来沖した韓国の高校1年生たちテコンドーダンスを披露して拍手喝采。テント造りも手伝う
とのことですが、日本の高校生が韓国の基地前でこんなことをやったら逮捕されるでしょうね。

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10:09
2015年01月08日
沖縄メディアでは報じられない12月23日の人命救助
あけましておめでとうございます。
非常にサボり気味ですが気になったことを記事にしていきます。
昨年12月23日、米兵による人命救助があったようですが沖縄メディアが取り上げないので記事にさせていただきます。
III Marine Expeditionary Force / Marine Corps Installations Pacific
google先生に翻訳していただきました。
毎週木曜日22時からFMラジオ(周波数76.8MHz)FM21で放送されている「わんぬうむい」という番組があります。
電波の届かない地域の方もインターネットで聞くことができます。
stickam http://www.stickam.jp/fm21/stickon#webcam
サイマルラジオhttp://www.simulradio.info/asx/fm21.asx
1月1日放送のFM21 わんぬうむいです。お時間のございます方はどうぞ。
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非常にサボり気味ですが気になったことを記事にしていきます。
昨年12月23日、米兵による人命救助があったようですが沖縄メディアが取り上げないので記事にさせていただきます。
III Marine Expeditionary Force / Marine Corps Installations Pacific
google先生に翻訳していただきました。
KINの町は、日本は - 名誉、勇気とコミットメントは、すべてのアメリカ海兵は何の略である。 マリンは、キャンプ·ハンセンに駐留一つは、海兵隊は非番ことはありません示した次のレベルにこれらの値を取った。
12月23日、SGTの午後。 彼はおそらく、高齢沖縄の人の命を救った時ジャンクションシティ、カンザス州、からヤコブバウマンは、金武町、沖縄でキャンプ·ハンセン近く、地元の道路を下に運転した。
バウマン、本部バッテリー、12日海兵隊、第3海兵師団、第3海兵遠征軍と火力支援の男が、ふらふらと道路から離れた彼の自転車のインチに乗って男に気づいた。 バウマンが人を渡されたとして、男が突然道路に彼の自転車の落ちた。 バウマンはすぐに路肩に停車と離れて対向車線から来た男と彼の自転車を移動しました。
「私は彼が落ちる見たとき、それは私が彼を助けるためにするための即時の反応だった」とバウマンは語った。 「私は人々のビジネスで私の鼻を固執する好きではないが、私は助けるのが好きです。 私はカルマを信じています。 私は、彼らが必要としているときにあなたが誰かを助けていない場合は、なぜ誰かがあなたを助けることを知って育った?」
まず、バウマンは人間の鼻の近くに彼の耳を置くことによって、人間の呼吸を確認し、彼の胸の立ち上がりと立ち下がりのために見ていた。 彼は彼の不整脈に気づいたときバウマンは、胸部圧迫を開始しました。
海兵隊の外側のパーソナルトレーニングとバウマンの経験は、CPRに認定を受けるために彼を導く。 彼はまた、隊に展開前の戦闘命の恩人の訓練を取った。 仕事上のシーンに対応するために彼を準備助けた時に彼の必要性を迅速かつ巧みに反応する。
「私は彼が傷ついたことを心配していたので、私の心はレースをしたシーンまで走ったときは、「バウマンは語った。 「私は彼を見たとき、右の私はちょうど私が行うために必要なものでした。」
バウマンが人を蘇生した後、corpsmenのカップルが助けるために路肩に停車。
「彼は彼が彼の脳にその多くの酸素を取得していなかったショック、の状態にあった、「バウマンは語った。 「corpsmenの一つは、日本のストレートだったし、その後に、彼は最初は英語で応答したと述べた。 "
日本の救急車が現場に到着し、バウマンが安心。
マリンのアクションが通り過ぎる地元の注目と賞賛を集めました。
「私はとても感銘を受け、彼は何か食べるものと飲み物を求めたように彼に水と彼自身のお弁当箱のいくつかを与えるためにしようとしてマリンを見て触発された、 "軍曹は語った。 少佐。俊樹岩崎、III MEF日本陸上自衛隊の連絡将校。 「海兵隊(とcorpsmen)が素晴らしいです、と私は彼らに感謝しています。」
バウマンは、彼は常にその日から覚えているだろう1特定の瞬間があったと説明した。
「私はこの女性が私たちを見つめた見るために見えた男に圧迫をやっていた...、 "バウマンは語った。 「それから、他の人が私たちの後ろ引き上げ始め、我々は助けを必要に応じて私たちを尋ねた。 私はその非常に小さな瞬間のために、サービスのメンバーが一緒に働いていただけでなく、その時点で感じ、それが団結し始めていた町でした。 これはかなり高揚だった。」
次の日、彼の友人は彼に彼の行動の意義を感動。 彼は会話を振り返った。
「私の良き友人はあの男が死ぬ(つもり)であり、あなたがそれを停止した」と述べた。 どのようにそれはあなたが感じさせるのでしょうか?良い」私は、と答えた "バウマン氏は、「 '、私は推測する。 私はただの良い人はどうなるのかやった。」」
「いいえ、真剣に、誰かの祖父、誰かの父、誰かの弟、(に行く)した今日死ぬと、あなただけの適切なタイミングで、適切な場所であることを起こった。 それはあなたが感じさせるんか?」彼の友人に尋ねた。
「私は私が彼を助けたことを幸せだ、「バウマンは語った。 「私はのを確認することの一つは、人々が寛大さを広めることです。」
毎週木曜日22時からFMラジオ(周波数76.8MHz)FM21で放送されている「わんぬうむい」という番組があります。
電波の届かない地域の方もインターネットで聞くことができます。
stickam http://www.stickam.jp/fm21/stickon#webcam
サイマルラジオhttp://www.simulradio.info/asx/fm21.asx
1月1日放送のFM21 わんぬうむいです。お時間のございます方はどうぞ。

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